心療内科なんでもなかったに該当するQ&A

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器質的疾患の否定とは?

person 30代/男性 -

32歳 男。 12月頭から ・全身倦怠感、ふらつき ・睡眠障害(中途・早朝覚醒) ・食欲不振、腹部の不快感 ・首、肩、背中、腰の痛み ・右目だけ疲れやすい といった身体症状に悩まされています。 また、 ・気分が晴れない ・趣味が楽しめない ・集中力が落ちている といった精神症状も出ています。 これに対し、サイバー心気症のような状態に陥っており、この3ヶ月で複数の病院を受診し、 ・血液検査 3回 ・腹部CT 非造影1回、造影1回 ・大腸カメラ、胃カメラ 1回ずつ ・脳MRI 2回 ・眼科検査 2回 ・首、背中レントゲン 1回 と検査を繰り返してしまっています。血液検査の肝機能とコレステロール値が若干の悪かったりはしますが、いずれも問題なし所見です。 自分でも、このままではいけないと思うし、身体症状もメンタルから来ることもあるとのことで、心療内科受診も考えているものの、心療内科の説明の多くは「器質的疾患がなく」が前提となっております。 現在の心身・経済の状態では、内科などの受診と心療内科の通院とを両立できる気がせず、また、心療内科で長期の薬物治療を行うのであれば、きちんと精神疾患だと分かってからにしたいと思い、二の足を踏んでます。 一般的にどこまでやったら器質的疾患を否定したことになるのでしょうか?また、もし私の検査で足りないものなどあれば教えていただきたいです。

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