何度も質問をして申し訳ありません。10月29日に受診してレントゲンとCT、血液検査でマイコプラズマ肺炎の可能性が高いと診断され、クラリスと咳、痰の薬を10日間飲み切りました。その日に再度受診し、咳がたまに出ますが症状が改善した旨を伝え、念のため咳とたんの薬のみさらに7日間処方されてます。その時マイコプラズマ抗体やその他の検査のため血液を取りました。結果は後日ですが、先生がマイコプラズマの症状が治ってもさらにCTの肺の白いところが残っていたら、腫瘍などの可能性も無視できないとの話があり、後になってとても怖くなりました。今日、喉の調子が良かったので少し歌を歌ったりしましたら、再度咳が出て、CTで肺炎の所見があったところがチクっと痛いような気がします。それでさらに心配になってきました。
マイコプラズマ肺炎様のCTの白いところは、肺炎がなくなればすぐにきれいになるものですか?その時にまだ影が残っていたら、悪いものであることはよくあることなのでしょうか?
11月4日の夜に脱水による頻脈で救急外来に行った時にレントゲンを撮ったのですが、その先生は肺はきれいだから治ってきていると言ってもらえましたが、レントゲンでは精度に欠けますでしょうか。