mriで癌がわかるに該当するQ&A

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乳房の炎症について教えて下さい

person 50代/女性 -

一年程前に、入浴時に左乳頭部に痛みを感じ、見ると陥没していました。驚いて、人間ドックを受けました。乳房下部の方に炎症がある感じでしてが、ホルモンバランスでは?との事で異常所見はありませんでした。1ヶ月も経たないうちに乳輪右側下部に硬い物ができ、他の病院受診しましたが、浸出液も無いので大丈夫との事でした。痛みはずっとあったのですが浸出液が無いのでそのまま放ってました。その後どんどん乳輪乳頭の色が褐色に変わり、乳輪下全体に硬い物ができ、今年の2月には乳房全体が発赤し、痛みで眠れないほどでした。病院に行き、エコーで診てもらうと、乳輪下にかなりの範囲で黒い影があり、マンモグラフィーでは写りませんでした。別の病院を紹介されてそちらの先生がおっしゃるには、進行の早い炎症性の癌に違いないとの事で、また、エコー、マンモグラフィーを撮り、その日のうちに乳房下部の炎症部分の針生検をしました。この時黒く写っている部分は腫瘍でも石灰化でもないとの説明でした。針生検の結果は癌細胞は見つからずMRIをを勧められ撮りました。MRIでも癌らしきものは見つかりませんでした。手術での病理検査を勧められ、針生検ではうまく取れなかったので、硬い部分を全部取って癌細胞をしっかり見つけたいとの事。全身麻酔で乳房周を半分切開しての手術でした。結果は癌細胞見つかりませんでした。乳房下部の炎症は無くなりましたが、硬い部分を全部取るとの事でしたが、実際には半分残ったままで、痛みと発赤があります。。その後乳輪下に炎症があり、先生にその事を話しても、「乳房下部の炎症は無くなったでしょ。良くなってますよ。眠れないほど痛いの?」とおっしゃり「では2ヶ月後にまた来て下さい」との事でした。何の病気か聞いても判らない、残った硬い部分は何か尋ねると皮膚との事でした。またこの病院では一度も抗生剤処方されていません。どうしたら良いのでしょうか。

1人の医師が回答

子宮頸がん病理のぶれについて

person 40代/女性 -

子宮頸部上方に嚢胞その上に腫瘍というMRI 画像から悪性腺腫疑いという事でLAVH 単純摘出の手術を総合病院で受けました。 病理結果は粘液性腺がん1b-1高分化型内頸部型の脈管浸襲なし間質浸潤6ミリだったので1ヶ月後に骨盤リンパと卵巣の追加手術と言われました。 現在みてもらってる病院に少し不安を覚えて術後セカンドオピニオンに行き病理をやってもらった所、がんではない(がんの所見は見られない)と言われビックリしたのですが非常に迷いが出てきました。手術はもう来週です。 再病理をしてもらった病院はおそらく関西では婦人科と病理でほぼトップと言っていい所です。 主治医とよく相談した方が…とは言われましたがセカオピの先生はがんという診断にはかなり疑問を抱いてる雰囲気で… ガンかそうでないかはこの後の治療も何もかも変わってしまうし誤診だったとしても後遺症が残る手術で取った臓器は取り戻せません。 術前ならまだわかりますが術後でもこんなに判定にぶれがあるものですか? 正確な病理を出してもらうにはどうすれば? このままでは安心して治療を受けれません! ちなみに総合病院にも病理医は2~3人いて自病院で診断してるはずです。

1人の医師が回答

線虫による癌検査、N NOSEをして中リスク程度のC判定で不安です。

person 40代/男性 -

先月受けた結果が昨日出たのですが、C判定の中程度のリスクとなりました。 数字を見てもどう受け止めたら良いのかわからなくこちらに投稿させていただきました。 尿を取るタイミングは起きた日の3回目くらいの尿で、朝一のが良かったかなと気になりました。 大きな検査として、3年前に大腸、2年前に胃カメラとその後お腹のMRIも見てもらいました。大腸と胃は問題なし、ピロリ菌なし。 食道は逆流性食道炎は有意なBreakを伴うGradeBとなっています。 MRIの検査は何故したか忘れましたが結果は、肝には軽度の脂肪肝と小さな嚢胞があり嚢胞は放置と言われました。 あとは、胆嚢に明らかな結石は認めません。総胆管拡張(-)。 ・膵に明らかな腫大やtumorは指摘し得ません。主p管拡張(=)。 •脾腫(-)。副腎腫大(一)。 腎に明らかな病変は指摘できません。 ・腹水(-)。傍大動脈領域に有意なリンパ節腫大は同定できません。 C判定を受けて、過去の検査と兼ね合わせて私はどのような検査が最適でしょうか? あと、N NOSEの今回のC判定の説明ですが、 今回の結果は、「中程度リスク」でした。当検査は、尿の中にがんの匂い成分が含まれるか否かを線虫の嗅覚を適正な環境下で一定の期間、数十回の解析を行った結果、線虫が一定以上の反応を示したために中程度のリスク値となりました。 期間をあけてのN-NOSE の再受診や、他のがん検査(五大がん検査等)も受診することをおすすめします。検査は一般的に、期間をおいて再度受けることで精度が上がりますし、また他の検査もあわせて受けることで多角的な判断ができるためです。 今後は半年から一年に一回N-NOSE の定期的な受検をおすすめします。また、毎年の職場や地域での定期健診や人間ドック、五大がん検診をはじめとするがん検診は必ず受けましょう。

8人の医師が回答

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