その他の化学療法剤に該当するQ&A

検索結果:434 件

病院を変えるのか医師を変えてもらうのか?

person 20代/女性 -

父(59歳)が右肺腺癌と言われました。 左第六肋骨に転移し、骨を溶かしているようです。 そのほかに気管支や気管支近くのリンパ節、胸膜に転移しています。 癌専門院で見てもらっていますが、化学療法を行うしかないといわれています。それはわかりますが今の担当医はどうもほかの病院でしてほしい的な感じに言っていて、30日にその担当医の上司と相談してくださいと言われたらしいんです。その担当医は最初の受診ときも、(そのころは整形外科に入院していました。)父にもうあとがない的に言ってしまい、父が撃沈し、それをそのころの主治医に相談、すると、整形外科部長が説明しにきたんですよね。そういうことがあって二度目のときはかなり言葉選んで話をしていましたが・・・。医師を変えるべきなのか、病院を替えるべきなのか、悩んでいます。そこに行くのに確かに一時間ちょっとかかるのですが、近くの癌専門院にいくのも交通が不便でちょっと大変なんです。抗がん剤をして体力消耗したりということを考えると確かに近い方がいいと言うのもわかりますが、まだ一度も化学療法していない状態ではなんともいえないし、なぜ、その担当医がそこまでほかの病院を押すのかわかりません。(こちらでは一度はここでしてもらいたいという気持ちも伝えていますし、治験薬も試せる病院なのでそういうのも考えていると伝えているのにも関わらず・・・)

1人の医師が回答

肺がん 術前ステージ1Aから術後ステージ4に

person 50代/男性 - 解決済み

2017年8月中旬に受けたCT検査で、左肺下葉の最下部に約2cmの肺がんが見つかり、ステージ1Aとの術前診断で10月下旬に左肺下葉の切除とリンパ節郭清の手術を受けました。 11月下旬の術後1カ月再診で、術中に採取した胸水(正確には洗浄水)の病理診断の結果、癌細胞が見つかり、胸膜播種を伴うのでステージ4との確定診断になりました。 経過観察で済むだろうと期待していたのですが、突然奈落の底に突き落とされたような気持です。担当の呼吸器内科の医師からは化学療法しか手段が無く、それも最悪の場合は延命(何もしなかれば1年、それが2~3年に延びる?)でしかないと説明を受けました。 まだ日も浅く気持ちの整理も出来ていないのですが、藁にもすがる思いでお問い合わせさせて頂く次第です。 術前ステージ1Aが術後に胸膜播種を伴うのでステージ4になり、術後のCT検査で切り取った左肺下葉近くの胸膜あたりに薄い5mm程度の丸い影が確認できています。 この状態での予後はどのような感じになるでしょうか? オブジーボや抗がん剤(プラチナ製剤、チュブリン採用薬、血管新生阻害薬)などで積極的に治療を受ける方向になると思いますが、併用できる代替療法(食事療法、温熱療法、サプリメントなど)でお勧めのものがあったらご教授頂きたくお願い致します。 また抗がん剤の副作用を低減できる方法があれば教えてください。 遺伝子検査でEGFRは陰性でした。ALK、PD-1量は現在追加検査中です。 化学療法を基本として、他に良いものは何でも取り入れるつもりです。 生きるための希望をください。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

神経芽腫と診断された4歳の子供、抗がん剤が効きません。

person 30代/男性 -

現在、4歳になる子供が神経芽腫の治療中です。原発巣には大量の血管が巻き付いている為に手術は困難との事で大量化学療法にて治療中だったのですが、抗がん剤治療が効かずこれ以上の治療は困難と宣告されました。 他に有効な治療法等ありましたら教えて頂きたいです。 今までの治療経過↓ 2022年 5/25~5/31💊A1療法 6/21~6/25💊A3療法 7/21~7/25💊A3療法 8/23~8/27💊ICE療法1 9/22~9/26💊ICE療法2 10/25~10/29💊TC療法1×(この頃は効いてたと思っていたが効いてなかった) 11/22~11/26💊TC療法2× (この頃は効いてたと思っていたが効いてなかった) 2023年 1/5~1/16💊TI療法1× 2/2~2/13💊TI療法2× 3/3~3/14💊TI療法3× 3/29💊BU試験投与 4/5~4/16💊TI療法4× 4/29~5/1💊IREC療法× 5/24~5/28💊TC療法× 肺への転移の兆候を確認 6月中(抗がん剤であまり効果が無かったのと転移の兆候が見られた為に治療内容変更) 💡放射線17回(原発巣) 肺への転移を確認 7/1~7/5💊A3療法(効いてはいたが体力的に厳しそうな為、この治療法での継続不可) 肝臓等への小さな転移の兆候を確認 主治医からはこれ以上の治療は困難と宣告される 現在 (×の付いてる治療法は全て期待した効果が得られなかったものです。) よろしくお願いします。

2人の医師が回答

男性乳がんの術後療法

person 40代/男性 - 解決済み

【現在までの経緯】 47歳男性。 半年ほど前から、左乳首付近に気になるしこりを発見。 男性乳がんという考えがなかったので、気になりながらも半年ほど経過。 しこりが大きくなっている気がしたのと、男性乳がんの可能性があることを知り病院を受診。 エコー、マンモグラフィー、造影剤MRI、吸引式組織生検を終え、男性乳がんと診断。 術前検査で骨シンチとCT(頚部~骨盤腔)の検査も終え、転移等もなし。 数日後に手術を控えております。 【組織生検・MRIの結果】 ステージ1 1.6cm リンパ節転移 なし グレード1 ホルモン受容体 あり 多い HER2タンパク 3+ Ki67 30% ★サブタイプ ルミナール HER2 であると診断 【生検結果での術後の治療予定】 〇ホルモン療法 〇抗HER2薬 △化学療法(抗がん剤)←やらなくても良いかも?とのこと。 【お伺いしたい内容】 ⑴主治医から、術後治療はホルモン療法と抗HER2で、化学療法はやらなくてもいいかも?というご意見があります。 通常抗HER2薬は、他の抗がん剤と併せて使用することが通例なようですが、現状の検査結果を見て、抗HER2単体でも良いとお考えになられますか?   ⑵状況としては初期乳がんと捉えて良いのか。 お考えになる再発率はどの程度でしょうか? できれば、ハーセプチンにプラスして抗がん剤治療をした場合としない場合がどれ程違ってくるのかもお聞かせいただければ幸いです。 ⑶姉が34歳で乳癌になり、8年後に他界しています。 遺伝性乳癌の可能性が高いのかな。と思っております。 その場合治療方針に違いは出てくるのでしょうか? お考えをお聞かせいただき納得のいく最善の治療を目指したいと思っております。

1人の医師が回答

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