ものもらい両目に該当するQ&A

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一歳半の子供、二週間以上ものもらいが治らない

person 乳幼児/女性 -

一歳半の子供です。 今月初めに右目上瞼にものもらいができたので眼科に行くと、トスフロ点眼液0.3%を処方されました。 少し治りかけましたが、左目下瞼に似たような出来物ができたので翌週に再度眼科に行くと、前回とは異なる先生でしたが、やはりものもらいだと診断され、同じ点眼液を処方されました。 その際、右目下瞼が腫れだしていたのが気になっていたので質問しましたが、時期に腫れは引いてくるということで、左目だけの点眼で良しと言われました。 しかし、左目はますます腫れだして右目も腫れだし、昨日眼科に再度行くと、初診に診てもらった先生で、腫れに少し驚いていました。 膿は出ていないので感染症ではないけれど炎症がひどい、ということでステロイドを処方しますが、一歳半くらいだと50%の確立で副反応がでます、眼圧が強くなります、と言われました。 緑内障とか……と言われたので、調べてみると、永久の視力喪失もあると書かれてあったので、不安になりました。 処方されたステロイドは、フルオロメトロン点眼液0.1%「わかもと」で、トスフロ点眼液と5分ほどずらして一緒に使うよう言われました。(両目各一滴ずつ) 二週間後また眼科に来るように言われていますが、治らなければ切ることも考えます、とのことでした。 私はその副反応にものすごく不安を感じます。 お医者さんに処方されたので使った方がいいとは思いますが、この質問を読んでくださっている先生に、実際、使って問題ないものなのか、今後どういうことに気を付けた方が良いのか、聞きたいです。 どうぞ宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

硝子体混濁の治療は、テノン氏嚢内注射以外に方法はありませんか

person 50代/女性 -

10代から近視が強く、左眼は眼圧が高い状態でしたが、飛蚊症は小さな黒い点のみで、特に気になりませんでした。 今年に入ってものもらいがなかなか治らず、状態が少し良くなったと思ってコンタクトを装着したところ、次の日に左眼の飛蚊症がひどくなってしまいました。 生理的飛蚊症では?と思い、1カ月ほど様子を見ていましたが一向に治らず、眼科医で検査を受けたところ、両眼とも硝子体混濁と診断されました。 サルコイドーシスの疑いもあるということで呼吸器内科で検査もしましたが、今のところ肺、心臓とも問題ない状態で、今後は年に一度、心エコーと肺のCT検査で様子を見ることになっておりま す。 眼のほうは両眼ともテノン氏嚢内注射(ステロイド注射)を受け、その後の検査で「網膜の炎症があまり治まっていないので、今後は3カ月〜半年を目途にステロイド注射になると思う」と言われました。 「怖くて二度と受けたくないので他の方法はないか」と医師に相談しましたが、「この方法しかない。数十秒我慢すればいいだけでしょ?ステロイド注射をしないと眼の状態は悪くなる一方だ」と言われ、不信感しかなくなってしまったので、セカンドオピニオンを探しています。 これから死ぬまで3カ月から半年に一度、あんなに痛い治療を受け続けなければならないのかと思うと絶望的にさえ思ってしまいます。 何か良い方法がありましたら、ぜひともご教授いただけますと幸いです。 もし見つかりましたら他県であっても通う覚悟でおります。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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