エストロゲン副作用に該当するQ&A

検索結果:308 件

子宮腺筋症 鎮痛剤長期服用中 治療のタイミングを教えてください

person 50代/女性 - 解決済み

50歳 女性 生理は28日周期で順調です。年々生理痛がひどくなり受診したところ、子宮腺筋症との診断を受けました。子宮が新生児の頭位あるそうです。 現在の症状は、生理開始〜排卵日までの10日〜14日程、下腹部の痛みが強く鎮痛剤を手放せません。鎮痛剤を飲むと痛みは治り、日常生活は送れるので、なんとかやり過ごしています。 相談内容としては、このまま鎮痛剤だけで様子を見てて良いのか?ディナゲスト等の治療を行ったほうが良いのかという相談です。 先日受診した婦人科の先生からは、治療を開始した方が良いと、ディナゲストを処方されたので手元には在りますが、飲むのをためらっています。 理由としては、今はまだ更年期症状は出ていないのですが、ディナゲストの副作用による更年期症状のようなものが出てくると、仕事に支障をきたすことを懸念しています。またエストロゲンの低下も不安です。 ただ、現状、月に半分近い日にちを鎮痛剤を飲み続けてて大丈夫なのかという心配もあります。 大丈夫なのであれば、あと数年このまま鎮痛剤に頼りながら自然と閉経できれば、それに越したことはないと思っているのですが。 ディナゲストの副作用に関しては個人差があることを重々承知の上、アドバイス頂ければ幸いです。

4人の医師が回答

背中と胸が締め付けられる痛さと高血圧

person 40代/女性 -

左肩甲骨辺りの背中が痛くて動かせません。 振り向いたりも出来ない痛さです。 ハードワークが続いてヘトヘトだったので肩こり?寝違え?風邪?などと思っていましたが2日たっても治らず 熱を計っても熱はなく,血圧をはかったら上が162ありました。 高血圧から肩や背中が張って痛かったんだと思いました。 背中は心臓の裏辺りが痛くて心臓も締め付けられる感じがします。 普段の血圧は上が130〜140の間でストレスや疲れが溜まったり寒くなったりすると年に数回160〜とかになります。 160以上になったら飲むようにとアダラートCR10mgを貰っていたので飲みましたが中々下がらず一時は172とかになりました。 今朝は153でアダラートを飲んで仕事に行きましたが副作用でしょうか?酷い頭痛でロキソニンを4時間おきに飲みましたが効かず仕事にならず早退しました。 明日,仕事を休んで循環器病院に行こうと思います。 父親も高血圧で心臓のカテーテル手術をしています。 家系は皆高血圧で血管疾患で亡くなっています。 私は長年エストロゲンを抑えるホルモン治療をしていてホルモン治療してからかなり太り肥満です。 胸や背中の締め付けられるような痛みは何が原因でしょうか? 降圧剤による治療は必要でしょうか? 降圧剤は副作用が頭痛が起こらないものはないのでしょうか? 昨年の10月の健康診断の心電図や血圧検査では異常なしでした。

1人の医師が回答

ディナゲスト服用4ヶ月目で不正出血

person 40代/女性 -

昨年の8月下旬から、子宮内膜症の治療のためディナゲストを朝晩服用しています。(2mg/日)服用開始から全く不正出血はなかったのですが、服用4ヶ月を過ぎたあたりから、時々生理痛のような痛みがあり不正出血するようになってしまいました。かかりつけ医にも行き超音波では特に異常ないので様子を見るように、と言われましたが、理由も分からないし不安です。(医師も首をかしげていました) ちなみに、ディナゲストを飲み始めてから不正出血はなかったものの、色々と別の副作用は出ました。胸がどんどん縮んでブラジャーもサイズダウンしてしまいました。元々細身なのに更に体重も2キロ減りました。(食欲がないわけではなく、食事は普通に取っているしおまけに毎日スイーツをかなり食べています)抜け毛が増えました。萎縮性膣炎になってしまいセックスは痛くてできなくなりました。 担当医は、これらはディナゲストでエストロゲンを抑制していることでおこる副作用だから仕方ないという説明でした。萎縮性膣炎には、セックスの時だけ使用するように、とホーリンV錠が出されました。 服用開始しばらく不正出血することはよくあるようですが、このように4ヶ月もたってから急に出血することはあるのでしょうか?(子宮体がん、頸ガンの検査は済んでいます)このまま様子見でいいのでしょうか、ディナゲスト以外の原因で出血ということはないのでしょうか?ご意見いただければありがたいです。

1人の医師が回答

非浸潤性乳癌の温存手術、放射線治療後のホルモン療法とサプリメントのエクオールについて

person 60代/女性 - 解決済み

お世話になっております。1年4か月前両側非浸潤性乳癌のため温存手術と放射線治療をうけました。ステージ0とのことでしたが、片方がホルモン受容体ありだったので、主治医からタモキシフェンを弱く推奨するといわれ、その時閉経後に使われているアロマターゼ阻害薬についてお聞きした所まだ実績不足ということで奨めないとのことでした。その後経過観察のために紹介されたクリニックの医師にホルモン療法についてお聞きした所必要なしといわれ、悩みましたがQLOを考えてホルモン療法はしないことにしました。ところが最近になってしなくてよいと言われたことをお忘れになったのか、ホルモン療法をしないのとか聞かれました。私は医師に対する不信感とやはり再発を防ぐためにはホルモン療法をしたほうがよいのかとまた迷いはじめました。そこでお聞きしたいのですが現在閉経後のホルモン療法としては、ホルモン陽性型の非浸潤の乳がんに対してどの薬が多く使われているのでしょうか。調べてみるとアロマターゼ阻害薬のほうが効果があるようなことが書かれてありますが、私は関節症があり骨粗しょう症の数値も高いです。アロマターゼ阻害薬の副作用として関節痛や骨粗しょう症になる確率が高いとあります。アロマターゼ阻害薬を飲みながら骨粗鬆や関節痛の治療薬を飲むという方法もありますか。私にとってはタモキシフェンのほうが良いように思われますが、タモキシフェンにも子宮体癌になる確率が増えるとあり、またトレミフェンほうが血栓症ができにくいともあります。どれも一長一短があり悩みます。また現在サプリメントのエクエルではないのですが、エクオールをのんでいて体の調子が保たれています。エクオールはエストロゲンと似た作用を持ち閉経後のエストロゲンが減少しているからだには良いみたいです。これとホルモン治療薬と併用してもよいものでしょうか。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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