ピル中性脂肪に該当するQ&A

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避妊リング(ミレーナ)装着後の不正出血が続く状態について

person 30代/女性 -

生理の量が多く貧血になってしまうため、今年7月末にミレーナを装着しました。 装着後約5ヶ月経ちますが、不正出血が続きます。 ・1回目の生理は8/18〜10/2まで ・2回目は10/17〜11/17まで ・3回目は12/1〜現在 ミレーナを入れて以来、殆ど出血している気がします。 3回目の今回の生理は数日前にほぼ出血は止まりかけましたが、今朝から再度鮮血が出ています。 生理・出血ともに時間の経過とともに量は減ってはいるのですが、完全には止まらないため、ストレスを感じています。 先日、婦人科に経過フォローの為受診し、ミレーナの位置や子宮内の異常はありませんでした。 仮にミレーナを抜去した後の選択肢としては、現在うつ病の治療中であるためジエノゲストではなくピルを提案していただいています。 薬名は忘れてしまったのですが、最近新しく出た、より血栓リスクの少ないものとの事でした。 ご相談ですが、 ・今回の経過ですとミレーナよりもピルの方が選択肢として現実的でしょうか? このまま出血傾向は続くでしょうか。 ・昔から体質なのかコレステロール値が高めで、母もコレステロール値を下げる薬を飲んでいるため、血栓リスクを伴うピルには抵抗があるのですが、今回の新薬についてはかなり血栓リスクが低いものなのでしょうか。 参考:直近の血液検査では、 総コレステロール 231mg/dl、 HDL 73mg/dl、LDL →157mg/dl 、 中性脂肪 84mg/dl です。 以上、ご回答よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

ジエノゲスト服用による肌荒れ

person 20代/女性 - 解決済み

23歳です。 月経困難症(酷い生理痛と生理前症状、特にpmddが酷いです) のため3年ほど前からドロエチ配合錠あすかを服用していましたが、コレステロールの上昇により、今年6月初めからジエノゲストの服用に変更しました。 服用して1ヶ月ほどですが、とても酷い肌荒れ(ニキビ)がおでこ、顎とでき始め頬全体にも出来るようになりました。 赤く腫れており、痛みと痒みがあります。 また、不眠や抑うつなども症状も因果関係があるかは分かりませんがここ最近出てきました。 肌荒れに関しては皮膚科に受診しべピオ、ビーソフテンローション(+赤ニキビに塗る塗り薬)を処方してもらい塗っておりますが、乾燥が酷くなり腫れるようになっています。 やはりジエノゲストが関係しているのでしょうか? また対策としてはジエノゲストの服用を辞めるしかないのでしょうか? (個人的には以前服用していたあすかをもう一度服用したいのですが、やはり難しいでしょうか?下記にコレステロールなどの数値を記載します) 現在通わせていただいてる婦人科の先生にはじゃあ薬をやめて生理痛に耐えるしかないと取り合って貰えず、とても辛い思いをしております。 スキンケアや食事などには気を使っているため、コレステロールを下げるなども含めてこれ以上出来ることが分かりません。(家族性高コレステロール血症?の可能性もあるかもと言われました) 妊娠の希望は今のところはなく、避妊効果なども含めて可能であればピルの服用はしたいのですが、肌荒れに極度のストレスを感じているので、迷っています。 (以下、過去3年のコレステロール値) 今年(ジエノゲスト服用中) 総コレステロール:212 中性脂質:41 HDL-C:63 nonHDL-C:149 LDL-C:141 去年(あすか服用) 総コレステロール:210 中性脂質:98 HDL-C:72 nonHDL-C:138 LDL-C:128 一昨年(あすか服用) 総コレステロール:254 中性脂質:80 HDL-C:69 nonHDL-C:185 LDL-C:173 身長:156.8cm BMI:19.3 飲酒無し 喫煙無し 和食中心の食事 毎日1万歩以上歩きます +30分ほどの運動をしています 一昨年、去年は今と異なる婦人科に通っていました。健康診断の結果も渡しており、確認した上であすかを処方してもらっていました。 今年から婦人科を変えて処方も変わった感じです。

3人の医師が回答

42歳、卵巣摘出を迷っています。ご意見いただけますと幸いです。

person 40代/女性 -

現在42歳女性です。子供3人を帝王切開で出産済みです。 10代から月経困難症、PMS、卵巣嚢腫(昨年摘出済み)に悩まされ、20代には排卵障害、PCOSの治療を経て、30代は子宮内膜症が悪化して10代から通しずっと婦人科通院をしてきました。 治療方法は低用量ピルで、10代から20年前後続けていましたが、40代になった途端に中性脂肪などで健康診断で引っかかるようになり、食事や減量などでは改善が見られませんでした。 子供を妊娠する前には内膜症で子宮の傾きや体の痛み(腹痛、腰痛、排便痛、性交通など)などが酷く、婦人科の医師には出産後に子宮の摘出を勧められました。 その後、3人子供を産み、内膜症の症状は緩和したのですが、生理が戻ってからは徐々に悪化し、先日には残した卵巣の近くにも小さな内膜症が出来はじめていました。 近い将来、内膜症の治療が受けられない国に移住予定で、その経緯から残っている卵巣を残して子宮と卵管の手術をすることが決まっていました。 ところが、手術を目前にして、医師から残す予定だった卵巣も摘出する方法があると言われ、残すか残さないか、自分で決めるように言われました。 卵巣を残した場合、万が一、内膜症が再発したり卵巣がんになった場合、5回目の手術を行うのが大変危険だとのことでした。 今回、まだとらなければならないほどの状況じゃないので、子宮と卵巣を温存しておいて悪化したら取ることもできるとのことですが、移住先の国では婦人科の定期検診もなく、自由に婦人科にもかかれず、温存治療のためのホルモン剤の処方も見込めないため、手術するしかないかと思っています。 そこで質問なのですが、卵巣を摘出した場合は女性ホルモンやテストステロン値が下がり、将来的な健康に影響すると聞きましたが、こういった状況の場合、卵巣をとることにメリットはあるでしょうか? 卵巣を取ればエストロゲン療法を必要とするとのことですが、それでは内膜症が再発しませんか?ちなみに、先日の検査で子宮内膜増殖症(異形なし)も見つかりました。 また、現在手術にむけてレルミナという薬を飲んでおりますが、副作用で身体中の痛み、指の痛み、ヒステリー、膣の乾燥、のぼせなどとても辛い状態で、手術までの辛抱だと思ってきただけに卵巣摘出すれば同様の症状に悩まされるのでは、と怯えています。 しかし、卵巣を温存しても、移住先ではジェナゲストなどの薬は入手しずらいか、入手できても自費で続けていくしかありません。 このような条件で、どのような選択肢がベストかご意見いただくことは可能でしょうか? 結局私が自分で選択するしかないのですが、それぞれのメリットとデメリットがはっきりと分かりません。 卵巣を閉経前にとった場合のリスクを調べると、怖くなってしまい、まだとる必要のない臓器をとることに恐怖を覚えます。かといって、将来、万が一5回目の手術ということになったら後悔するかもしれません。 忌憚ないご意見いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

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