抗がん剤むくみに該当するQ&A

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がん手術後にでた足のむくみ、いたみなど

person 50代/男性 - 解決済み

50歳男です。12月に、膀胱がんで手術して、ストマをつけました。ペットで、ステージ3かと言われてましたが、手術後の病理検査で、ステージ2でした。一応、治ったという事でしたが、念のため、その後、2月と、3月に抗がん剤をしました。膀胱の方は、順調だったのですが、3月中旬から左足が、痛くて眠れないほどになり、むくみ、痛み止めをだしてもらい、がんの事もあるので、全身と、足や、骨盤辺りは、何回かCTやMRIをとってもらったのですが、ひどい異常はない感じと言われました。CRPが、3.8や、白血球が、通常10以下の所22と高くなっています。また、貧血がひどくなってるといわれました。二週間前に、目の前が真っ暗になり倒れ、メガネがわれ、7針縫い、目の周りの骨2か所と、頭の骨3か所に少しひびが入りましたが、そちらは大丈夫ですが、血液検査の結果は、この二週間で、また悪化しているみたいです。熱が、2、3週間微熱から、38.7度ぐらいまで、あります。朝は、微熱程度になりますが、だんだんあがってしんどくなる感じです。以前の抗がん剤時に、同じように熱がでた時じんうじんえんかと、疑われた事もあったのですが、違ったようで、この時は、1週間ほどの抗生剤点滴で治ったのですが、今回も入院して、抗生剤などの治療を受けるべきですか?足の痛み、むくみ、熱は、CTで特別異常がみられない時、なんの原因や、病気が疑われますか?とてもつらいです。教えて下さい。

2人の医師が回答

抗がん剤による肝臓への影響

person 70代以上/男性 - 解決済み

79歳の父についてです。 私自身は遠隔地に住んでおり、医師との対応は母が対応しています。 (そのため100%正確な情報ではないかもしれません) 既往症: 狭心症, 糖尿病 経緯: 2024年1月ごろ 皮膚がん(メラノーマ) 発見、 肝臓、背骨への転移確認。(ステージIV)    2024年2月~ 抗がん剤治療開始 (目立った副作用なし)、背骨へは放射線治療    2024年夏ごろ 肝臓の数値が悪化したため 抗がん剤を変更 (手足しびれ、脱毛等の副作用あり)    2024年12月 肝臓の数値が悪化、緊急入院。黄疸、むくみあり    入院後、肝臓の数値がさらに悪化 (フィブリノーゲン75, プロトロンビン48.7, 総ビリルビン13.16 など)    医師の説明によると、がんは進行しおらず維持できている状態   肝臓の数値の悪化は、1回目の抗がん剤の影響により、自己免疫が正常な細胞に攻撃して炎症を   起こしている状態と考えられる。非常に悪い状態、手は尽くすが年末年始が山だと。 相談内容:   ・過去肝臓は悪くなくても、抗がん剤により、このような状態になってしまうのでしょうか。   ・休薬した抗がん剤の影響が半年後も影響し続けてる状態はあるのでしょうか。   ・年末が山という意味はどうとらえれば良いでしょうか。    本人ならびに説明を聞いた母は余命宣告と理解していますが、数値が安定/回復すれば、    少なくとも今の状態が維持できるという意味合いもありますか。(難しい質問ですが)

3人の医師が回答

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