抗がん剤中断に該当するQ&A

検索結果:294 件

上強膜炎、内頚動脈海綿静膜洞ろう

person 40代/女性 -

47歳です。5年くらい前から、目の痛みがひどくなり、どんどん悪化して日常生活が困難になっています。ドライアイの薬や、上強膜炎かもということでリンデロンも続けていますが、一向に治りません。白目の部分、強膜の血管が太く、腫れています。病院もいろいろ行きました。結果はまだわからなく内頚動脈海綿静脈洞ろうを調べるという所ですが、この病気は痛みをあまり感じないと調べたのですが。血管の病気になりますが、脳神経外科になりますか?これは難病になるのでしょうか。原因や病名もはっきりせず、痛みも強いので毎日が辛く精神面でも限界です。四年前に肛門周囲膿瘍、S状結腸癌3bで手術、ポート留置、抗がん剤を一年続けましたが副作用悪化により中断、その後もイレウスにより三回の手術あり。現在も癌の定期検査を受けています。癌発覚前は、上瞼のひどい腫れが一年ほど続き、癌の術後は下瞼が赤く帯状に火傷のようになり、皮膚科も行きましたが原因不明です。総合診療科で、こうげん病などの自己免疫疾患の検査もうけましたが、特に問題なし。 倦怠感もひどく、なんとか原因を知りたいです。よろしくお願いします

1人の医師が回答

人工肛門閉鎖手術の時期について

person 60代/女性 -

卵巣がんのグレード3Cで、3月に手術で目に見える腫瘍を取り、抗がん剤を終えて、現在ゼジューラでの維持療法に入ってまもなく2ヶ月になります。手術で直腸も切除したため、現在は一時的に人工肛門になっています。直腸を縫合した傷口は、治癒している頃と思われます。 質問は以下の通りです。 1.人工肛門閉鎖手術の時期は、いつ頃が良いでしょうか。9月にCTで経過観察をしますので、そこで異常が無ければ、その時期でどうでしょうか(人工肛門を作ってから6ヶ月経過)。 2.12月頃にもCTで経過観察をする予定ですので、慎重に考えて、手術はその時期が良いでしょうか(人工肛門を作ってから9ヶ月経過)。 3.手術の際は、ゼジューラを一時中断して、骨髄抑制を回復させる予定です。その間に卵巣がんが再発するリスクはありますか。そうであれば、ゼジューラの治療が落ち着き再発リスクが小さくなっている12月頃の手術が良いでしょうか。 4.早く人工肛門を戻して体力を付けたいという気持ちと、維持療法が順調に進んでから慎重に手術をした方が良いという気持ちがあります。どちらを優先すると良いでしょうか。 質問は以上です。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

直腸がん手術後の繰り返す腹痛について

person 60代/男性 - 解決済み

60代前半の夫について相談です。 7月中旬に直腸がんで人工肛門造設、リンパ節廓清手術を行いました。 他に持病は無いですが、術後の回復が遅く、退院まで25日かかりました。 病理検査結果はステージ3B、リンパ節に転移1個でした。 9月中旬から抗がん剤開始しましたが、3日後に激しい下痢と腹痛で体重も4キロ減り、耐えられず中断しました。 抗がん剤開始前より2~3日に1回くらいの頻度で、かなりひどい腹痛が起こります。 パターンはだいたい同じで、午前中は問題なく、夕方から軽い腹痛を感じたりガスが出にくくなり、夕食後1~2時間で痛みが激しくなり寝込んでしまいます。 痛み止め(市販のセデス)を飲んだり、酸化マグネシウムを飲んだりして、痛みが治まるまで2~3時間耐えるという感じです。ガスや便が出ると楽になる様です。 一番ひどい時は、夜救急車で病院に行き、点滴の痛み止めで何とか治めました。 昨晩も痛みがあり、家で何とか耐えましたが、いつもなら2~3時間で治まる痛みが明け方まで続き、追加でまた痛み止めを服用。 今朝になって痛みは多少和らいだものの治らず、水分のみで食事はしていません。 便がしっかり出るまでは治らないのだろうと思います。 レントゲンや血液検査は何度もしましたが、腸閉塞などの問題もなく、病院ではできることが無いそうです。 大建中湯とビオフェルミンを普段服用しており、ひどい時は痛み止めや酸化マグネシウムを使う、繊維質控え目にしたり、お腹を温めたりなど自分で色々調整しながら様子を見るようにとのことです。 この状態は、ずっと続くのでしょうか? 下痢の度に体重も減り、現在167センチ44キロです。 体力の低下も心配です。 痛みのない日は、食欲もあり元気にしています。

5人の医師が回答

乳がんホルモン療法をした方が良いのでしょうか

person 50代/女性 - 解決済み

昨年7月に乳がんの治療が終わりましたが、それ以来、体力が戻らずレトロゾールを1か月程服用したところで主治医から元気になるまで中止しましょうと提案され止めていました。 ホルモン療法を中断していることがずっと気になっており、体調はさほど回復していませんでしたが、主治医にお願いして先週からホルモン剤(トレミフェン)を服用しましたがやはり起き上がれなくなり、5日でギブアップしてしまいました。 主治医からは、やはりもう少し元気になってから、私の場合ホルモン療法の効果は数%なので飲まないという選択もあると提案されました。 ネットでホルモン療法の効果は47%などと見たこともあり、飲まない選択はないと思っていましたが、あまりのキツさに飲みたくないと思うようになりました。 私のホルモン療法を辞めた場合再発率はどのくらいなのか教えてください。 またホルモン療法を勧めるご意見があればお聞かせください。 トリプルポジティブステージ2 HER2スコア3 ER95% PgR60% ki21% グレード2 リンパ節転移なし 抗がん剤EC2回、ドセハーパー3回 (いずれも副作用の為4回予定でしたが途中で終了) 3.4cm→1.7cmとなり部分切除術 カドサイラ12回(放射線肺臓炎が分かり12回で終了) 途中放射線25回です。

1人の医師が回答

77歳の父、吐き気がひどく食事がとれない。肺がん(再発)、下咽頭がん(原発性)で治療中

person 70代以上/男性 - 解決済み

2020年8月 肺がん発覚 左手肺下葉の末端、腺がん ステージ1A3と診断。左下葉と左上葉の一部を摘出 同年10月 左有瘻性膿胸 開窓術。これにより、第7,8の肋骨を一部撤去 11月上旬に退院 2024年1月 下咽頭癌の疑いがあったので、精密検査をしたところ肺がんが再発していた。縦隔リンパ節に2個ほど小さな癌が見つかる。 下咽頭癌(ステージ2)は肺がんからの転移ではなく原発性とのこと。肺がんは腺がん、下咽頭癌は扁平上皮がん 肺がん治療を優先、咽頭の治療は後回しとする。 同年3月から4月まで肺の放射線治療と抗がん剤治療をするが、抗がん剤の副作用がひどく、4月上旬で抗がん剤を中止し免疫治療に切り替える。放射線治療はそのまま継続。 5月には、縦隔リンパ節の癌はCTでは分からないほど小さくなったので、その後、咽頭癌の治療に切り替わる。免疫治療は継続で、放射線治療を肺から咽頭に切り替える。 2024年3月の治療が始まってから、2024年12月まで体重が62kgから50kgに減少 3月から食欲不振であったが、2024年11月頃には吐き気も加わり、ご飯が食べられなくなったので、免疫治療を中止する。(この頃、咽頭癌も目視でわからないくらい小さなっている) 処方された薬(ステロイド系)で吐き気は治ったが、2025年の正月ころから徐々に吐き気が再発。 現在(1月23〜26日)には、1日ご飯一口分しか食べることができなくなり、1月26日に入院しました。 ドクターからは、癌治療による副作用の可能性が高く、下垂体か副腎からのホルモンバランスが崩れが原因かとしれないが、現時点で原因不明。 今は病院から処方されている薬だけで、それ以外の癌治療はしていないです。 免疫治療を中断して2ヶ月も経つのに、副作用が悪化することがあるのでしょうか? また、この吐き気は治るでしょうか?

3人の医師が回答

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