高1の息子が元々トゥレット症あり
運動チックで体に力入り片方に傾くチックもありました。中3の検診ではひっかからなかった側湾症が、高1の検診でひっかかり、チックでMRIは入れないのでレントゲンでコブ角36°と43°で、手術を勧められました。殆ど成長も進んでいるので
極端にこれ以上進まない場合もあるが、まだ進む可能性もあるし、将来、肺活や背中の痛みへの不調もでるのでと、説明受けましたが、例え手術しても運動チックもあるし、術後の体が動かす痛みなど、どうなるのか? 今、現在はチックからの背中痛だと思ってましたが、側湾症からもきているのか?進行しない為の予防にも、運動チックがでるなら一体どうしたらよいかと悩んでます。
骨も固まってるので装具は意味ないと言われました。この状態で
手術せず、保存治療や運動治療などで進行をどうにか勧めないようにできないか。1年の間で急になってるのでびっくりです。手術をしないとデメリットばかりでしょうか?アドバイス宜しくお願いします。