箸が持ちづらいに該当するQ&A

検索結果:326 件

手根管症候群の手術をして1週間経ちました

person 60代/女性 -

右手の手根管症候群の手術をして、今日、7日目にギプスを取りました。術後1週間の間のギプスをしている時も、全体の指が痺れたり痛みがあり、なるべく動かすように言われていましたが、痛みとギプスの押さえがきつく、曲げられないでいました。そして、今日ギプスを取り、どんなに痛くも更に指を内側にまで曲げることをしないと癒着が起こり、もっとこれから曲げたり伸ばしたりの時痛くなり大変になるから、どんな痛みがあったとしても、自分でリハビリをするように言われました。左手で押さえたらどうにか痛くも曲がりますが、自力で右手の指を内側に曲げるのが痛くてとても辛い状態です。 それでも、時間があればそれを続けないと、癒着して大変なことになるのでしょうか? 親指も人差し指も痺れていて、ペンも箸も持てないのに、ペンを持って書く練習もしてください!と言われました。 抜糸するまでは特に、この痛みのリハビリを続けるのか、ずっと続けるのか?今は痛みで不安があります。 先生には相談すると言うより、とにかく曲げることをしてください!と強く言われ、これ以上、相談する雰囲気ではありません。 どのように考えたら良いのか、よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

ALSでは無いでしょうか?

person 40代/女性 -

1年前くらいから肩、腕の痛みが酷くなり、最近整形外科で頸のヘルニアかもと診断されました。 始めは左側の肩、腕、肩甲骨あたりの痛みと脱力だったのですが、この2.3ヶ月の間にだんだん右側も同じように脱力と痛みが出てきました。今まで大丈夫だった鞄も持って歩くのが辛くなって、両脚の筋肉もマラソンした後のようなジンジンする感じや脱力、痛みが朝起きた時から出てくるようになりました。 それと合わせて、いろいろな所の筋肉のピクつき、両方の手の指先に力が入らなくなってきています。親指が特に力が入らず箸やペンを持っていると動かしづらくなってきました。 脳神経内科に行って、見てもらったのですが、握力検査と簡単な検査をして、今のところ問題は無いと言われました。筋電図は15分の診察中に筋肉のピクつきが見られ無かったので、やらないと言う事でした。心配だったら3ヶ月後にまた来てと言われました。 握力は左側が24と右側は28です。 これは頸のヘルニアからくるものなのでしょうか? ALSの場合ははっきりと目に見える範囲で15分より短い間に必ず筋肉のピクつきがあるのでか? この症状だとALSの疑いは低いのでしょうか? この半年の間で潰瘍性大腸炎を発症した為、体重が46キロから39キロまで落ちていて、腸の狭窄もある為に食事制限をしています。 制限している物は小麦、牛乳、豚肉(ヒレ以外)、牛肉、後はきのこ、ごぼうなどの詰まりやすい野菜を食べるのをやめています。 この体重減少が筋肉のピクつきや指先の動かし辛さに関係してる事もありますか?

5人の医師が回答

1ヶ月半前から身体に痛みがあります

person 20代/女性 - 解決済み

6月中旬に両肘と腰が痛くなりました。 5月から訪問入浴の仕事を始め、機材搬入や介護で慣れない動きをするようになったので痛むのかと思い、整形外科へ通い電気をかけたり、温めたりしてもらいましたが、痛みが増してしまい、処方されたロキソニンも効かなかったので、7月中旬に他の整形外科を受診しました。 その頃から両手首、両手の指の関節、両足首、両足の親指の付け根が痛むようになり、特に朝は1時間〜1時間半ほど、浮腫とこわばりで動かしづらいです。 動かせるようになってから出勤しますが、指の関節がズキズキします。 レントゲンの結果は異常なし。 エコーの結果も異常なし。 採血結果は白血球数が1万3百と少し高く、炎症反応が0.76でした。リウマチは否定と言われました。 夜中や、朝方の痛みが強く、日中に触られても動かしてもそれほど痛くはありません。もっと中の方がズキズキします。 学生の頃40くらいあった握力が、14〜18くらいまで落ちていました。箸でごはんを持ち上げることもつらいです。 骨に異常があるわけでもなく、リウマチでもないとなると、何科で診てもらったら良いのでしょうか。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

筋膜性腰痛症(ぎっくり腰)

person 40代/男性 -

私の腰痛の情報です。 10日前に職場で、荷物を持ち上げた時、腰に強い痛みが走った。 すぐに早退し、整骨院で、柔道整復師の治療を受けた。 効果はあった。良くなった。 現在、週2で同じ整骨院に通っている。 初日から、日常生活は送れる。 歩ける。椅子に座れる立ち上がれる。寝起きできる。発熱しびれ脱力なし。 初日は、低くしゃがんだ状態から立ち上がるのがつらかったが、今は平気。リュックを背負って歩けた。 3日で職場に復帰した。 重いものを持つことあるが、足の力を使い姿勢に気をつければ、持て、仕事はできた。 前屈みで、腰を折り曲げて床の物を持つことは、今はできない。 床にある、重さのある物を持つ時は、足を使ってしゃがんで、姿勢を低く、荷物を体に引き付けて、足の力で立ち上がるようにして持ち上げれば、普通に持てる。 現在、痛みは、7割くらい改善。 だが、ちょっとした動きでグリっとした鈍痛あり。 針で刺すような細さの痛みではなく、お箸くらい。点というより面で痛む感じ。 どんな動きで痛みが生じるのかは、わかっているので、正しい姿勢で動けば、仕事はできる。実際できた。 ただ、残った痛みがいつまで続くのか不安はある。 ぎっくり腰は、数日で治る人もいれば、数ヶ月かかる人もいると聞く。 数週間経っても、グリっとした鈍痛が残るようであれば、整形外科を受診するつもり。 今は、家庭用マイクロ波治療器で、腰を温めている。癒さる。 ロキソプロフェンの湿布も貼っている。 ヘルニアだったりするのかもしれないが、そもそもヘルニアが何なのかわからない。 グリっとした鈍痛は、程度的には、強い痛みといえるが、激痛という程ではない。 今の所の情報はこんな感じです。 あと、柔道整復師と整形外科医は違った意見を持っているとネットで見ました。 医師の見解をお聞かせください。

5人の医師が回答

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