後5日ほどで10ヶ月の子が座れない為CTを撮りました。
→CT結果は、側脳室周囲の点状高信号(石灰化疑われる。数ミリのもの一つ。)と、大脳白質の低信号化との結果でMRIを撮ることになりました。
→MRI結果は、大脳白質の信号変化が確認されましたが、その他の脳の部位は異常無し。脳室が大きくなったりということも無し。 ただ、大脳白質について、CTでは本来、白と黒の間の灰色の所が、やや黒みが強いということしか分からなかったのが、MRIをすることで本来黒であるところが白色になっていたということ
→ABR検査結果は両耳とも異常無し。これは良い所見とのことでした。
→子供の血液検査の結果は、IGG陽性。今回血液検査をしたくらいの時期にもしかかったならばIGMも陽性になるらしいがIGMは陰性。いつかかったかを確定させるため臍帯検査と、生まれたばかりの赤ちゃんが行った血液検査の際に使った濾紙確認を行ってもらうことになりました。その濾紙に血液が残ってる場合がありその場合それで検出する場合もあるのでそれも確認してもらうことになりました。
1、実際に、生まれてから10ヶ月くらいにサイトメガロにかかる乳幼児は確率でいうとどのくらいかご存知でしょうか。
2、ABR異常無し、脳質拡大無しということはまだ後天性の希望は持てるのでしょうか。
3、大脳白質の写り方が通常ではなかった、石灰化と思われるものがあった、ということでも何も問題なかったという人の確率はどのくらいかご存知でしょうか。
他にもアドバイス等あればくださいませ。
検査結果までまた1ヶ月くらい。気が気じゃありません。皆様どうかお助けください。