脳腫瘍再発に該当するQ&A

検索結果:511 件

癌脳転移 脳腫瘍 治療法について

person 30代/女性 -

39歳女性、2019子宮頸がんにて子宮卵巣とリンパ節摘出手術 同年、腹部の放射線と抗がん剤治療 この治療で一旦完治したが半年後、お腹と首のリンパに再発し2020年首だけ放射線、腹部の転移は前回放射線当ててたとこであてれず、 2020 12〜20214月まで3週置きの抗がん剤治療1クールして完了。背骨に転移もあり2021 年放射線治療。2021年9月上旬から頭痛が出始めロキソニンで凌いでいたが先週痛みが酷いから、町の脳神経外科クリニック行ってMRIとったら脳腫瘍がたくさんあると診断を受ける。一旦帰宅したが9/20痛みが激しくなり救急に受診し入院となり現在入院中。PETCTとMRIの検査も行い、脳腫瘍は小脳にたくさんあって大きさもあるから、ピンポイントで放射線不可。全照射はリスクがありすぎる。 体は心臓、肺、大動脈のリンパ節に転移っぽいのが確認できると。 主治医は全脳照射はデメリットが大きいとの事で治療は難しいと、本人はまだできることがあるなら治療をしてほしいと願っています。同病院の放射線の医師は全脳の照射をしてみよう と言ってくださり週明け照射することになりました。 他の先生方なら緩和も視野に入れつつになると思いますがどのような治療をすすめられますか?

2人の医師が回答

脳腫瘍の治療方針、妊娠について

person 30代/女性 - 解決済み

私は8年前に脳腫瘍が見つかり、手術を受けました。その時は手術で、腫瘍の7割を摘出しました。星細胞腫grade2と診断され、お守りの意味も込めて2年間テモダールを服用することになりました。2年間無事飲み終えて経過観察していました。 しかし、昨年痙攣発作を起こし、また摘出しなくてはいけなくなりました。手術中の迅速病理検査では、grade2で前回と変わらないと言われ安心していました。遅くとも2週間ほどで正式な病理の結果がでますと言われていましたが、約1か月後出た病理の結果、退形性星細胞腫grade3と診断されました。 腫瘍自体は綺麗にとっていただき、画像上はなにも写っていないです。 その後、放射線治療とテモゾロミドとアバスチン点滴(2週に1回)を6週間併用して治療をし、退院しました。 今はテモゾロミド(毎月5日間)とアバスチン点滴(2週間に1回)を通院でしています。 主治医の先生にいつまで治療を続けることになるか聞くと、この先ずっと治療を続けた方がいいと言われました。もちろん今の治療を続けて再発しないことはとてもありがたいことです。 私は子供が欲しいです。でも、諦めた方がいいと言われてしまいました。 同じ脳腫瘍の方のブログを見ると1年や2年でテモダールとアバスチンの治療を終え経過観察をしている方もいるので主治医の先生の方針はそれぞれなんだと思いますが、こちらのアスクドクターズで回答してくださってる先生方の意見もお聞きしたいです。 長々とすみません。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

脳腫瘍の後遺症について

person 40代/女性 -

私の姉の話です。今43歳、24歳の時脳腫瘍が見つかり手術をしました。腫瘍は大きく、全部とりきれませんでした。手術自体は成功し、わすれっぽくなったりはしましたが、特に日常生活に支障もなく仕事も普通に暮らしてきました。ただ5年位前から、テンカンのような発作がたまに出るようになりました。意識がなくなり1,2分で元にもどります。主治医に相談した所、薬をのむようになりました。しかしここ一年位は頻度が増え、特に最近は電車の中や、外で倒れることが多いです。再発か何かかと心配になり、また主治医に相談した所、再発はありえない、ただ頭を手術すると脳波に異常がでてどうしても起こってしまうとのことでした。薬も増やしましたが、発作のようなものはおさまりません。主治医といっても実際手術してくれた先生はかなり前に病院を去っています。ですので信用してよいものかとまも考えてしまいます。MRIは暫くとっていません。とりたいといっても必要ないといわれます。この先が不安になります。他の病院を探そうとも思いますが、その前に、こういったことは後遺症の一つとして考えられるのか、他の可能性もあるのかをうかがいたく相談しました。疲れてるときやストレスが多いときに起こりやすいきがします。軽減するには薬を増やすしかないのでしょうか?長文失礼しました。どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

静脈性脳梗塞及び先天性静脈奇形と診断。一般的に予後不良でしょうか?再発リスクは高いですか?

person 30代/男性 -

患部の脳梗塞と静脈奇形は右脳視床領域です。かかりつけの内科の紹介で脳神経内科を外来訪問しmri検査で脳梗塞と診断されるも症状と画像診断結果が一致しないため脳腫瘍の危険性もあることから県内基幹病院の脳外科を紹介いただき2週間入院しました。3ヵ月前のことです。脳外科で造影剤mri画像診断において消去法で静脈奇形との判断となり経過観察中です。私の判断で頭蓋に穴をあけての病理検査は危険と思い一端、お断りしました。視床領域の静脈奇形は2cmと大きく万が一に腫瘍の場合は摘出不能と思われます。なお、主治医権限は脳外科に移しています。静脈奇形の他、後述の後遺症の原因と思われる脳梗塞について脳神経内科の院内カンファレンスにかかりましたが、主要脳動脈から外れた箇所のため静脈性ではないかとの見解となったと説明を受けました。後遺症はふらつき、視界がチカチカする、視野の一部欠損(眼科検査で左視覚領域が一部虫食いの可能性がある)、記憶力の多少の低下など軽微ではあります。主治医である脳外科の先生によると「脳静脈奇形と後遺症への影響」はほぼないであろうとの所見です。麻痺や失語症、てんかん発作はありません。梗塞発症初期に空間認識不良がありました回復。視神経連携異常による体の平行感覚検知異常のせいか(私見)、利き脚太もも箇所に筋肉痛のような症状が病後に発生。血栓が足にもとんでいないか憂慮しています。「静脈性脳梗塞は希で原因解明も完全にされていない」「視床梗塞で後遺症が軽微なことは極めて珍しい症例」と脳神経内科の先生からは聞きました。主治医の脳外科の先生からは責任の問題があるからもしれませんがはっきりと予後と再発性について話して戴けていないため、一般的な症例における静脈性脳梗塞の予後と再発性の所見をお願いします。なお、バイアスピリンを服用しています(一過性脳虚血発作を疑う症状があったため変わるかもしれません)。

2人の医師が回答

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