血小板数多いに該当するQ&A

検索結果:449 件

血小板濃度の低値について

person 40代/男性 -

6月に受けた人間ドックでALTや血糖値、甲状腺の値などが基準値外になり、7月上旬と7月下旬に内科で再検査を受けました。色々な項目を合わせて検査していただいたのですが、PCT(%)が下記の値で基準より低値でした。 7月上旬: 0.13% 7月下旬: 0.12% ※基準値の下限0.16% 過去にPCT(%)を検査したことはなく、初めて検査しました。血小板濃度のことだと思うのですが、この値が低いことがどういう意味があるのかをお教えいただけないでしょうか。 ちなみに血小板数自体は下記の通りです。 7月上旬: 17.43 7月下旬: 15.40 また、MPVというのも初めて測ったのですが下記の通りです。 7月上旬: 7.7 7月下旬: 7.6 基準値 7-11 (1) 血小板濃度が低いことで何かしらの病気の可能性があるということでしょうか? (2) もし体質のようなものの場合、この先何かしら問題になること、注意すべきことはありますでしょうか? (3) 一月以内に0.13から0.12に下がっていますが、これはさすがに誤差でしょうか? (4)MPVは基準値以内ではあるのですが、インターネットで調べると下限が8とか10くらいになっていることが多いのですが、7.6でも今回の検査機関の基準内ではありますし、心配しなくてよい数字でしょうか? 7月下旬に受けた検査結果を念のため添付致します。 よろしくお願いします。  

3人の医師が回答

時々、出血が止まりにくいことがある事について

person 30代/女性 -

私は子供の頃から今まで、時々ですが、出血が止まるまでに、時間がかかる時があります。 例えば、子供の頃、抜歯をした時、完全に血が止まるまでに、1時間か2時間くらいかかったり、唇を切った時に、血が止まるまでに30分以上かかったり、大人になってからも、ちょっとした怪我で、止まるのに少し時間がかかることがあります。 又、血液の凝固検査で、一回だけですが、出血時間が6分30秒と少し長く、PTの %(活性値)が62.2と少し低く、PT-INRが1.44と少し高く出たことがあり、厳密に言えば引っかかる、と言われたことがありました。PTとAPTTは正常値でした。 又、ほんのわずかな怪我で、ごくわずかな出血が、数時間続いたこともありました。 ただ、そうやって、血が止まるのに時間がかかるのは、いつもとか頻繁にではなく、時々で、割とすぐ止まる時が多く、 今までの血液検査で、血小板数の減少は一回もなく、今まで手術を2回しましたが、術後出血などはなかったです。 又、さきほど言ったように、 何回か凝固検査をしましたが、 PT %(活性値)とPT-INRの数値が引っかかったのは、一回だけで、 他の時は、PT、PT %活性値、PT-INR、APTTは全て正常値でした。 だけど、やはり時々止まるまでに時間がかかるので、 フォンビレブランド病や、血友病、血小板機能異常などの心配をしています。 可能性はありますでしょうか。

1人の医師が回答

血小板が60万 赤血球が正常値の1・5倍 貧血について

person 30代/女性 -

カテゴリがなかったためこちらから質問させていただきました。 37歳女性です。 職員検診で30歳すぎたあたりから、貧血 (徐々に進行し、現在はヘモグロビン8.6)を指摘されています。 血小板のほうはいつからかわからないのですが、ここ数年、職員検診で精密検査要の印が付いてきます。だいたい60万くらいの値を推移しています。赤血球も正常値の1・5倍くらいだったと思います。 私は34歳のとき、卵巣の悪性境界型腫瘍のため、右の卵巣を切除しています。1年は定期健診に通院していたのですが、腫瘍マーカー、エコーとも問題なく経過していたため安心してしまい、仕事が忙しいのを理由に通院を自己中断してしまっています。 手術後の定期健診中のエコーでは、子宮筋腫など子宮の問題はないと言われています。 また、左側の卵巣も生検の操作したをしたことで水がたまっている(手術前は水はたまっていなかった)と言われていますが、卵巣自体に問題はないと言われていました。 もともと、生理痛や出血がひどく(一度出血の量を測ってみたのですが、1回の生理で200cc弱出血していました)貧血はそのためなのかと思っていました。 特に手術を受けてからは、3週間に1度のペースで生理がきています。 それと、この血小板の多いのは何か関係があるのでしょうか? 今は何の症状もありません。 血小板が60万というのは、何らかの検査や治療が必要ということでしょうか? 赤血球の多いことも何か因果関係がありますか? その場合何科に行き、どういった検査をするのでしょうか? 考えられる病気は何かありますか?

1人の医師が回答

目が回る件と血液検査異常値についての心配

person 50代/男性 - 解決済み

 朝の起き掛けにグルグルと目が回ったことをきっかけに相談差し上げております。 数日前に初めて目が覚めて起きようとした(横になっている状態)で目がグルグル回りました。前夜のお酒のせいだと思いましたが、今朝も起きてトイレに行った際に便座に座ろうとしたら目がグルグル回りました。症状はすぐに治るのですが少し気持ち悪い感じもします。その際の血圧は127/83。ダイエットにより最近の血圧は低めですが、オルメテック5mgは服用中です。その他の常用薬は、タケプロン15mg,フェブリク錠20mgです。  上記症状とともに気になっているのが、以下の血液検査異常値です。 2022/4/18採血 白血球数51(10^2/μL),赤血球数408(10^4/μL),血色素量12.5(g/dL),ヘマトクリット38.8%,MCV95.1,MCM30.6,MCHC32.2,血小板数34.1 2022/8/2採血 白血球数42,赤血球数403,血色素量12.3,ヘマトクリット38.6,MCV95.8,MCM30.5,MCHC31.9,血小板数27.6 2020/4/10〜2022/1/7までのデータに変動はなく平均値は、 白血球数54,赤血球数455,血色素量14.0,ヘマトクリット42.5,MCV93.6,MCM30.7,MCHC32.8,血小板数27.0 です。  運動は良くする方で、ジムやテニスで週に3~4日は汗を流しています。また、在宅勤務が多いことへの懸念から、大幅にダイエットしており一年前に80kg超あった体重(身長174cm)は、現在で68kgほどです。あまり食べれなくなりました。 その辺りの影響もあるのでしょうか?  以上、目が回る原因、および血液異常値との関係、急速なダイエットの影響など、ご教授いただけると幸いです。お手数をかけますが、どうぞ宜しくお願いいたします。

7人の医師が回答

コロナワクチン接種後、アザが増えました

person 40代/女性 -

12年前、突然健康診断で血小板が5万であることが分かり、血液内科を受診し、血小板減少症ということで経過観察をされていました。 10年前、第2子を妊娠中、血小板が3万台になり骨髄検査をしITPの診断を受けましたが、妊娠中も5万以上をキープできたので、特に何も治療はしていません。 その後正常値までは達しませんが、15万近くをキープできていたので、治ったんじゃないか、と言われ、定期的な受診は必要なくなり、健康診断などで血小板が低かった場合のみ受診すれば良いと言われました。 1番最近の健康診断では12月に17万くらいあり、ここ数年血液内科にはかかっていません。 それで、4月28日にコロナワクチンの接種を受けました(医療従事者です)。その時は腕の痛みと倦怠感程度だったのですが、最近気づくとアザができていることが多いな…と思うようになりました。常に10個くらい手足にあざがある感じでした。 そして、3日前、5月18日に2回目のワクチン接種をしたのですが、38度の熱が出て、倦怠感や体の痛みも強く2日間寝込みました。昨日から動けるようになったのですが、全身の至るところに点状出血がたくさん出ていること気づき、ビックリしました。部分部分ではあるのですが、何箇所もでていて、打った覚えがない場所にも500円玉くらいの内出血や2センチくらいの内出血がいくつか急にできました。 体が痒くてかいただけで、周りに点状出血斑が出ます。 今まで、こんなに出たことはないので、もしかして血小板が下がったのではないかと不安になってきました。 様子をみればいいのか、明日にでもどこか開業医さんに受診した方がいいか悩んでいます。 血液内科は大きな病院でしかないと思うので、内科ですぐ血液検査ができるクリニックに受診した方が良いのでしょうか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

小児特発性血小板減少性紫斑病(治療中)

person 乳幼児/男性 -

*当方薬剤師免許保有(ただし実務経験は無し)のため、ある程度専門的な説明には耐えるかと存じます。 2歳の息子です。4月頃に全身のあざをきっかけに受診し、特発性血小板減少性紫斑病(ITP)と診断されました。 小児では半年以内に自然寛解する例が多いとのことで、ガンマグロブリン点滴で血小板数を一時的に回復させ、自然寛解に向かうか経過観察する治療方針となっています。これまでに3度点滴を行い、いずれも治療に対する反応は良く点滴後一時的に血小板数20万/dL弱まで回復するのですが、6~8週をかけて徐々に1万/dL程度まで減少する、という形を繰り返しております。 既に5ヶ月程度経過しておりますので、自然寛解が見込めない場合は治療方針変更を示唆されており、今のところステロイド療法を提案されております。本日伺いたい点は下記です。 1.ステロイド療法ではどの程度の寛解率が望めるでしょうか?あるいは寛解を目的とした治療ではないのでしょうか? 2.近年、リツキシマブの投与により高い寛解率を達成できるとの記述を目にしたのですが、本邦においても希望すれば一般的に受けられる治療でしょうか?また、ステロイド療法と比較してのリスクはどの程度大きくなるとお考えでしょうか? 3.ステロイド、リツキシマブいずれについても易感染性などの副作用が考えられるかと存じますが、面会や介助の制限が生じることはありますでしょうか?対象が2歳児のため懸念しております。 お手間を取らせますが宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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