LDH上昇に該当するQ&A

検索結果:296 件

再度受診するべきか様子を見るべきか。

person 30代/女性 -

1月10日夜中に最初の発熱。 11日、39℃を越える発熱。次の日から背中の痛みが酷くなるが、熱は微熱に下がる。 16日、左目に赤い物が見えると、友人に指摘される。自分では確認せず。同日38℃を越える発熱に気づく。 翌17日、内科医受診。インフルエンザ陰性、風邪だろうと診断され、抗生剤と風邪の症状を押さえる薬を処方。昼間はほぼ微熱、夕方から38℃を越える発熱。頭痛が続く。 21日、若干の改善が見られるが、発熱が続くため再度受診。血液検査の結果炎症反応0.7、肝臓の数値の上昇(GOT67、GPT82)、LDH522、LYM63.6%、MON8.5% 、GRA27.9%。ウイルス性の感染症と診断され、抵抗力をあげる為に漢方薬を処方。 23日、改善されない為に再度受診。胸部X-ray、尿検査異常なし。血液検査の結果炎症反応0.7、肝臓の数値の上昇(GOT81、GPT83)、LDH667、LYM69.5%MON11.0%GRA19.5%。白血球の数値に改善傾向が見られるから様子見でもいいと言われたが、気になるので総合病院を紹介してもらう。 同日安城更正病院受診。問診、胸部X-ray、尿検査、血液検査(培養も)。 この頃から高熱にならなくなる。 27日、検査結果の末、ウイルス性の感染症と診察。 昼間は平熱になり、夜のみ微熱。→発熱しなくなる。 1日昼、背中の痛み、頭痛、微熱。夜は37.5℃の熱。 現在は微熱、頭痛が続き、倦怠感がある。 気になる症状としては、足の爪に黒い点が一つできたこと、たまに胃が痛む、頻脈等の症状がある。 以上から、治ることを期待してこのまま様子を見るべきか、週明けにも再受診するべきかお聞きしたいです。

1人の医師が回答

肝機能軽度上昇(質問3回目)

person 40代/女性 - 解決済み

肝機能の軽度上昇について3回目の質問になります。よろしくお願いいたします。 1月初旬はGOT/GPTは10台,それ以外の数値も正常でした。 1月31日の採血でGOT/GPTが41/46と軽度上昇。 胃腸炎でホスミシンを飲んだ直後でしたので経過観察。 3月1日で25/42と下がりましたが、まだGPTが下がりきらず1ケ月後再検査になり、ここまでが前回の経過です。 以前から貧血も進み、子宮筋腫があるので、他疾患の否定のため大腸ファイバーを3月31日に行い、採血もしました。 結果は66/54と今までで一番上昇し、肝炎ウイルスも追加し結果まち。 エコーを次回することになりました。 ただ今回、3月24日から声帯炎で耳鼻科よりカロナール800mg/日、ジェニナックを服用。 呼吸器内科で採取した痰からインフルエンザ桿菌の耐性菌が出て、痰と咳も増え気管支炎と診断。 ジェニナック6日服用後、ジスロマックをのみ始めた翌日の検査でした。 主治医の先生にも、体調が良いときに採血を再度しましょうと言われました。 ブロプレス、シングレアなど基礎疾患の薬は2年近く服用しています。 肝機能が変動するのは、やはり薬剤の影響もあるのでしょうか? 今回もなるべく飲みたくなかったのですが、耳鼻科、呼吸器内科は主治医が違ったのと、やはり細菌感染だったので避けられませんでした。 カロナールが個人的には気になります。 ビリルビンは0.95、LDHは193、γは32、ALPは170でした。 鉄も16と低下していたのでフェロミア開始になりました

3人の医師が回答

59歳夫 検診で右下肺野異常陰影疑いで要精密検査。肝機能低下も。

person 50代/男性 - 解決済み

59歳の夫の健康診断の結果が心配です。まず、肺のレントゲンで右下肺野異常陰影の疑いでCTによる精密検査が必要になりました。毎年肺のレントゲンは受けていますが、このような指摘は初めてです。勿論出来るだけ早くCTを受けるよう手配しますが、幾つかの不安事項を相談させて頂きたいです。 他に肝臓の数値も今年初めて基準値を2倍ほど超えており、肺の状態となんら関係があるのか伺いたいです。 '23 '22 AST 63 ←20 ALT 60 ←14 γGT 63 ← 32 ALP 76← 62 LD 218← 177 下2つは基準値内 血糖値も上昇しています HbA1c 5.8 ←5.3 検査の数日前に倦怠感と節々の痛み、微熱があり、風邪薬を服用しています。(程なく回復)また、検査の一カ月前に持病の腰痛でロキソニンを一週間服用しています。 去年辺りから悪玉コレステロールの上昇を気にしてDHA.EPAサプリも服用しています。(LDHは今回149で170から下がりました。) 肺の異常陰影が仮にガンだったとして、肝数値の上昇は肝臓転移を表している可能性はありますか。肝臓はまた別件と考えるのが普通でしょうか。 しばらく前から足の甲や足首のビリビリした痛みを時々訴えており、整形外科を受診しそびれております。持病の腰や時々の長距離運転によるものと理解していましたが、今回の肺の件でもしや骨転移では?と心配が広がるばかりです。 アドバイスをお願いいたします。

2人の医師が回答

血液内科の先生、お願いします

person 60代/女性 -

以前にも相談させていただいた母親の事です。 5年前に悪性リンパ腫の診断を受け、抗癌剤、放射線治療をし、経過観察で3ヶ月に一度の通院をしており、半年に一回は採血をしています。(腫瘍マーカーはたまにしかしておりませんが)先日、CTにて米粒大のリンパ節が腋の下と鎖骨下に各一個ある事が分かりましたが、リンパ腫ではなくリンパ節だから様子を見ると言われました。 以前より膝が悪く、別の病院で治療していたのですが(血液内科で診てもらっている病院には整形がないので)右下肢だけが腫れている、全体に赤いとの事で、リンパ腫の再発、転移を疑いシンチ目的でリンパ腫を治療している病院に紹介になりました。足の方はしばらく前から両先生に訴えていたのですが、「違うと思う」と言われていました。整形では、水を抜き、注射液を注入する治療を一ヶ月に一回行っており、半年以上が過ぎています。 血液内科の先生は半年程前に交代した先生で、5年前に治療をしてくれた先生とは違う先生で、足も直接見たり触ったりはしていないとの事です。LDHも正常値ですが、再発がとても心配です。 以前は、頚部にしか出来ていなかったのですが、内蔵に出来ているという事や、LDHが上昇しない型に変わる事もあるのでしょうか? 木曜日にシンチを受けに行きますが、心配でたまりません。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肝機能の数値上昇

person 40代/女性 -

AST 84 ALT(GPT) 101 LDH 357 γ-GT 56 上記が4/5の採血結果で肝機能の数値です その後薬剤によるものだからと言われつつ 消化器科で念のための肝炎チェックした際、ウィルスは陰性でした 疑わしい薬剤としてペンタサは中止となり 耳鼻科では治療優先で肝臓の薬と抗生剤が処方され その後イレウスで入院し肝臓の薬は中止となり 点滴にネオファーゲンがプラスされました 肝機能の数値が下がりつつも横ばい状態 4/18退院後は肝臓の薬はないまま 4/23に神経内科での採血で肝機能の数値が上昇 AST 132 ALT(GPT) 174 LDH 410 γ-GT 84 今日(4/24)消化器科を受診 薬剤によるによるものでないかも… 4/5時点でピークだった風邪症状も治り 耳鼻科の抗生剤もなくなった今 肝機能の数値が上がったのは何故ですか? 今日からネオファーゲンを毎日点滴に 耳鼻科で処方されたグリチロン配合錠でなく 点滴にしないといけない状態なんでしょうか? 現在、神経内科・膠原病内科では筋炎の疑いで検査中 消化器科では「自己免疫関連よる肝炎もある」とのこと もともとはベーチェットで膠原病内科にかかってますが 腸管ベーチェットは否定されていますが 今回の肝機能の値は膠原病による可能性はありますか? その場合、膠原病の治療としてステロイド治療になりますか?

1人の医師が回答

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