癌骨に転移したらに該当するQ&A

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67歳肺がんステージ4の母 足の筋肉転移により立ちづらくなった

person 60代/女性 -

67歳扁平上皮肺がんステージ4の母 たびたびこちらで相談させて頂いてます。 2月に肺がんステージ4.肝臓、足の筋肉、首の骨に転移あり。 抗がん剤二種類やりましたが、どちらも効果なく、先月脳転移がおこり放射線治療しました。 残すところ免疫チェック阻害剤に賭けるところにいます。(間質性肺炎があるため急性増悪を恐れ避けてきた) 質問は足の筋肉の転移が酷く、放射線あてても効果とぼしくついに先週から立ち上がることが1人で出来ず歩くのも介助がいりヨタヨタ、外では車椅子となりました。 足の癌をなんとかしないと、治らないと主治医には言われましたが、リハビリしても意味ないでしょうか?おしっこが間に合わず漏らすようになりましたが、若干痴呆のような症状も現れ、意識が朦朧としてるときもあります。 オムツをしてしまうと余計に動かなくなり寝たきりになってしまいそうで良くないのかと思ってます。 痛み止めはナルラピド3錠寝る前ナルサス24ミリとなりました。 他にも色々薬飲んでますが、薬で朦朧としてるという可能性もありますか? また免疫チェックが効けば足も少しは緩和されるのでしょうか。

1人の医師が回答

肺腺癌骨転移ありS 4 1.5年経過の治療及び副作用、転移について

person 50代/男性 - 解決済み

55歳の主人の事です。 2020年8月に肺腺癌骨転移ありのステージ4の診断、10月よりカルボプラチン・アリムタ・キートルーダで3月まで治療、胸椎転移には放射線治療をしました。4月からアリムタ・キートルーダで治療しておりましたが、皮膚発疹の副作用があり、5月からはキートルーダのみで治療となりました。11月に肺の主病巣がホンの数ミリ増大している様子があるとの事で、1月に肺そのものに放射線治療をしました。それ以降はずっとオプジーボのみで現在に至ります。 学校に勤めており、副作用に苦しむことなく、QOLを保ちながら過ごせています。 最近、耳の中がグジュグジュした日があり(現在は自然治癒済)、耳の後ろ側が痛痒いような、若干の熱をもってるような日が続きました。保湿剤や痒み止めなどを塗りましたが変化無しで、痛痒い感覚は薄れたかなと思ったら、今度はある一点が押すと痛い感じになりました。 治療日にドクターにも話しましたが、首の辺りを触診し「特に異常はないですね」と言われオプジーボをしました。その時は、グジュグジュが終わり、痛痒さもかなり軽減されていた日でした。 診察した夜から、首の横の耳の後ろあたりが一点集中して、押すと痛くなりまったのです。 これは帯状疱疹の初期か、もしやリンパに転移した初期症状なのではと、心配です。 1.オプジーボというのは、免疫チェックポイント阻害薬ですが、全身の癌細胞に効果があるお薬ですか? 2.肺の主病巣に効果がある状態でも、転移の可能性はありますか。 3.リンパに転移していたとしたら、人によりけりだとは思いますが、このようにさまざまな初期症状は出るものですか? もう少しで平均2年生存に辿り着きますが、まだまだ生きていてもらいたいので、一つ一つが心配で怖い私です。 沢山買いてしまいましたがどうかご教授ください。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

IPMN分枝型リンパ節転移と腹張について

person 70代以上/女性 - 解決済み

義母が膵体尾部分枝型IPMNが悪性化しリンパ節転移していると半年前に診断され大きさから手術が出来ないと言われました。 5月半ば頃から眠れない程の痛みを訴えていてノイロトロピンを処方され 服薬を続けましたが良くならず、今月の受診に嫁である私が同行し癌性疼痛かも知れないので血液検査をして欲しいとお願いし対応してもらえました。 結果、3月に受けた血液検査の腫瘍マーカーの値が800位から3800位に上昇しており、癌性疼痛と診断して頂きリリカ錠75を朝夕に服用しています。 痛みはだいぶ軽くなったとの事ですが今度は苦しくて眠れない程の腹張を訴えています。 3月頃からお腹がポッコリしている印象があり他の部位は骨と皮だけのような状態で座っているのがやっとの体力です。 腹張の原因は肥大化した膵臓によるものでしょうか。 腹膜ハシュの可能性があるのでしょうか。 またIPMNの悪性化からリンパ節転移があっても一般的な膵臓がんとは違うのでしょうか。 長くなり伝わりにくいかと存じますがご返答をお待ちしております。 現在服用している薬はリリカ、ミヤBM錠、頓服のロキソニンです。

4人の医師が回答

甲状腺乳頭癌 ラジオアイソトープ(放射性ヨウ素)治療

person 40代/男性 - 解決済み

40代後半の男性です。 乳頭癌の手術を受けて、2023年3月に、甲状腺全摘出と中央及び頸部外側のリンパ節郭清をしました。 PETCTで肺等への遠隔転移の可能性があると示唆されており、ラジオアイソトープ(RI)治療を予定していますので、お早目に教えて頂けると幸いです。 1.仮に肺に遠隔転移していた場合には、肺から骨や脳への血行性転移のリスクを考えて、RI治療は早めに受けた方が良いのでしょうか?下記資料の7ページ目により、半年以内に受けた方が良いと考えていますが、半年以内であれば治療成績はさほど変わらないのでしょうか? https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10901000-Kenkoukyoku-Soumuka/0000127462.pdf 2.治療施設の方で、遠隔転移への治療として100,120,150mCiの投与を検討されているようですが、その線量は何を元に決められるのでしょうか? 3.こちらの資料では「転移に対する治療の投与量は100~150mCiの間が一般的で,200mCiを超えて投与される事は極めて少ない。最近の北米での考え方に従えば,日本での一般的な投与量では腫瘍の縮小効果を期待するのに必要な線量は与えられない事になる。」とありますが、100~150mCiの投与量でも腫瘍の縮小につながることはあるのでしょうか? https://www.jstage.jst.go.jp/article/jaesjsts/35/3/35_179/_html/-char/ja 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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