γ-gtp高いに該当するQ&A

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CPK高値 心筋梗塞、心筋炎の可能性

person 60代/男性 -

先日、血液検査をしたところ、CPKが基準値をこえていました。257です。ネットで検索すると心筋梗塞、心筋炎などの病気がヒットします。心筋梗塞を起こしたかどうかは心電図をとれば良いことは知っていますが、心配だからと検査をお願いすることは自分の心身のためにあまり良くないので何か症状がある時に検査していただくことを考えています。 1 血液検査の2日前、毎日、全身筋トレまたは早歩きをしているのですが、たまには心拍数をあげようと15分全力で走りました。走った距離は以前と変わりません。 これで心筋梗塞は否定できるのでしょうか? 今朝も普通に早歩き、軽いランニングができました。 2 同時に血液検査した項目にnt proBNPがあり35でした。これで心筋梗塞は否定できるのでしょうか? 3 心筋炎とは良くわからない病気ですが年末にエコー、24時間心電図検査をしていただき、期外収縮30発以外、特に問題ありませんでした。いっそのこと、心電図をとっていただけば心筋梗塞、心筋炎とも否定できるのでしょうか? 4 先生は筋肉痛であがりますよとのこと。確かに滅多に筋肉痛にはならないのですが、前述したように全力で走ったためか採血の日、まだ少し足が痛かった記憶があります。 2日も経って採血に影響があるのでしょうか?ちなみにASTも普段25くらいなのに34にあがっていました。(ALT25、γGTP18)ASTがあがると心筋梗塞を念頭になど書かれています。 ただ、数値的に極めて高いわけではなさそうです。どのように捉えたら良いのでしょうか? よろしくお願いします。

11人の医師が回答

生後4カ月 血小板減少症 肝臓数値が高い

person 30代/女性 -

長くなります。 生後4カ月児です。 四肢と股に赤い点々が多々現れ、また知らぬ内にあざも増えてきたこともあり小児科を受診し医療センターへ紹介状を書いてもらいました。 血液検査の結果血小板数が7000しかなく、出血はないもののまだ4ヶ月という点から二泊三日の入院治療をしました。 グロブリン製剤を投与した後の血液検査では、52000にまで増えたため一度退院しました。 退院から1週間後の通院時での血液検査で、また血小板数が15000に下がっていた事と、ちょうどその日発熱があったので再度四泊五日で入院治療することになりました。 同じくグロブリン製剤を一度投与し、中日の血液検査では血小板数は41000、その2日後の血液検査では53000ほどあり、基準値からは大分低いが様子見で大丈夫だろうとのことで退院しました。 発熱も1日で下がりました。 そして本日が通院日でした。 本日の血液検査の結果、血小板数は31000とやや減っていましたが、見た目に紫斑が増えていたり出血がないことから様子見ということになりました。 免疫性血小板減少性紫斑病とのことですが これ以外にも気になる点がいくつかあります。 1.一ヶ月ほど泥状うんちが続いていること 色は茶色〜黄土色、今日はクリーム色でした。(添付画像) 2.APTTの数値が高いこと 今までの血液検査で、すべて50以上の数値が出ています。 3.肝臓の数値が高いこと 今までの血液検査ですべて基準値を超えています。 本日の血液検査だと、 AST126、 ALT108、 ALP/IFCC218、 LD/IFCC339、 γGTP65 です。 肝臓の数値が高いこと、うんちが泥状で色も薄くなってきていること、血液凝固の時間が長いこと、血小板減少症なこと、 すべてが関連しあっているのでしょうか? 胆道閉鎖症や乳児肝炎ではと疑っています。 長くなりましたがよろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

現在の症状が不安でなりません。

person 50代/男性 -

以前の質問の続きなので、まずは経過を書きます。 右の脇腹に軽い痛みと違和感が1年ほど前からあって、まず消化器内科で肝臓を調べました。 脂肪肝はあるものの脂肪肝炎の数値はサイトケラチン125未満で問題なし、膵臓もCTで問題なし。 次に呼吸器内科で肺のレントゲンを撮りましたが全く肺にも問題ありませんでしたので、肋間神経痛ではないか?とのことでペインクリニックにてレントゲンを撮ったところ胸椎は大きく左に凸、9番~11番まで胸椎に変形が見られ、腰椎も1番~5番まで全部変形が見られました。 腰痛もずっと続いているため整形外科にて腰部はMRIを撮ってますが神経の圧迫症状はないと言われております。 ペインクリニックでも脊柱のこの程度の変形なら手術する程ではないとのことです。 恐らくこれらの痛みや違和感は脊柱の変形からくるものであろうとのことでペインクリニックで胸椎、腰椎にブロック注射を1度してもらいましたが症状は改善してますが、時々症状が出るといった症状なのですが、現在結構右わき腹の激痛ではないですが押し付けられるような鈍痛というか違和感というかそういう重さは常にあります。 温めると若干楽になりますが、結局また症状は出ます。 質問としては内科でCT、血液検査、X線で特に問題を指摘されませんでしたが本当に内科的な疾患がないのか不安になってきました。 γ-GTPがやや高かった(92)ですがこれが去年の8月なので、 再度血液検査を先日行って今週結果待ちです。 例えば癌とかがあった場合、血液検査の結果の何かに異常値は出ないのでしょうか? 本当に肋間神経痛なのか? どう思われますか? お医者さんの専門的なご意見をお聞きしたいです。

4人の医師が回答

肝臓の数値上昇・造影剤CT検査について

person 70代以上/女性 -

90歳になる母親ですが、9月に受けた血液検査の結果、肝臓の数値が急激に上がっていました。 これまでは全く肝臓の数値は正常でして、 肝臓に関して指摘を受けたこともなく、今年の5月に受けた血液検査も正常値でした。 因みにAST:19➡︎92、ALT:13➡︎139、 Γ-GTP:13➡︎195、ALP:103➡︎167 でした。 たった4ヶ月でこんなに急激に上がるものでしょうか? 生活面としては、お酒もまったく飲まないですし、服薬はパーキンソン病治療薬のメネシットだけです。 サプリメントとして、8月からDHAとEPA(魚油)のサプリメントを飲んでいまして、このサプリメントを飲み始めて2〜3週間経った頃、体に発疹が出たので現在は止めております。 あとは週2回ほどデイサービスに通っています。 何が原因なのか…ただただこの結果に驚いているばかりです。 主治医からは追加の血液検査をしましょうとの事で、結果は10日後くらいに出る予定です。(感染がないか等、検査項目を追加するみたいです) あとは次回、腹部エコーと念のため造影剤CTを撮りましょうと言われました。 ただ私としては、この造影剤を用いたCT検査には懸念があります。 母親は以前から尿素窒素が高く、時々足の甲がむくんだりして、脱水症状でしょうと言われてます。年齢的にも腎機能が低下しているのでは?思われますので、私としてはこの造影剤を使うことに抵抗があります。 検査後は造影剤を排泄するために、多めの水分を摂るように言われましたが、普段からあまり水分を飲みたがらない母親が言うことを聞くかもわかりませんし、何より腎機能が低下しているかも知れないので造影剤が体に残ってしまうのではないかと不安です。 治療なら仕方ありませんが、検査のためですし。 先生方に質問ですが、この造影剤CTの検査は 母親にとって必要があると思われますか? (腹部エコーやMRIなど造影剤を使わないで済む検査もあると思うのですが…それでは詳細がわからないのでしょうか?) または、感染症かどうかの血液検査の結果を 聞いてから検査を検討してもよいでしょうか? また、この数値の上がり方について考えられる原因も教えて頂きたいです。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

B型肝炎 一過性感染について

person 20代/女性 -

私は去年の7月に右耳が突発性難聴になりステロイドパルスをする為に1週間入院しました。今年の6月に左耳も聞こえづらくなり受診したところ突発性難聴ではないかということで再度前回と同様パルスをするために入院したのですが入院前日に採血した結果がHBs抗体+HBs抗原-HBc抗体+でB型肝炎に過去に罹患していると入院直後に薬剤師に言われました。去年の入院の時にはHBs抗体+HBs抗原-HBc抗体-でした。前回の入院から今回の入院の間に自覚症状が全くなかった為、2人の方と性交渉しています。 ・恐らく前回の入院から今回の入院の間に感染していたということになると思いますが、仮に一過性感染している最中に性行為をしてしまっていた場合相手に感染している可能性は高いでしょうか。感染していたと知らなかったとはいえ、もし…と考えると申し訳ない気持ちでとても不安になってしまいます。 ・私は一昨年の夏くらいから適応障害になり抗不安薬のミルタザピンと屯用のデエビゴを処方して貰い内服していて、定期的に採血が必要とのことで今年の4月に採血したのですが結果がASTとALTは正常値でγ-gtpのみ高値だったと言われました。薬剤性肝障害っぽくなっちゃったのかなと心療内科Drには言われましたが今思うとこの時期にB型肝炎になっていたのかなと考えてしまいます。B型肝炎になってASTとALTが正常値ということは可能性として高いでしょうか?(今回6月に入院する際の採血では肝機能全て正常値でした。お酒は全く飲みません。) ・今回6月に入院した際、1週間かけてステロイド投与すると言われたのですが入院当日にした耳の検査(耳にイヤホンのような物を付けて圧をかけるもの)をした結果、耳の機能には全く問題ないからステロイドはしません。今日の夕方にでも帰ってくださいとDrに言われ、初回のステロイド20mg×3を抹消から一気に投与してそのまま帰宅となりました。私は急に見捨てられた気持ちになってしまい、元々通っていた耳鼻科のクリニックに事情を説明してプレドニンの内服を初回30mgっ徐々に量を減らして1週間内服してみようと言って頂き内服していました。しかし全て内服し終わった後に、そういえば入院した時薬剤師にB型肝炎の話をされたな…と思い出し色々調べていくとステロイド投与するとB型肝炎再活性化するリスクが高いという風にかかれており、今更とても不安になってます。(入院初日で退院してとDrから説明を受けた時にはB型肝炎の話は一切されておらず、ただ耳の機能に問題なく心因性難聴だろうからステロイドやらない。)とだけ言われました。やはり再活性化するリスクは高いでしょうか… 沢山質問してしまい申し訳ございません。不安になる要素が沢山で毎日不安薬を飲んでも寝れない為質問させて頂きました。 回答して頂けると幸いです。

3人の医師が回答

検診で肺に空洞性陰影があると言われ、紹介状が同封されていました

person 30代/男性 -

30代前半男性、喫煙歴、飲酒歴ナシです。 5月の初旬(ゴールデンウィーク中)に呼吸時の胸痛と背部痛、39度の発熱で総合病院にかかりました。血液検査、レントゲン、CTを取り、「おそらく胸膜炎だろう」とのことで抗菌薬を処方され一週間後にまた来てくださいと言われ、入院はしませんでした。 一週間後の5月半ばにレントゲンを撮ったところ右肺尖部のあたりにあった炎症がほぼ消えており、通院を終えました。 しかしそのあとも右背上部痛が残っており、少しすると元々なかった症状の咳(風呂あがりや寝るときに強くなる)、少量の血が混じった痰が出始めました。 それが二週間ほど続いたので、6月上旬(最初の受診から1ヶ月後)に再受診して血液検査とレントゲンを撮りましたが、右肺尖部のあたりにあった白い影は綺麗になくなっており、問題ないね、とのことで薬の処方もなく終わりました。 それからすぐに血痰は止まりましたが(普通の痰もない)少しだけ残っている右背上部痛が不安だったので6月の下旬に検診の低線量ctを受けました。その後咳も完全に消え、背部痛が残るのみとなりました。 そして検診から1ヶ月後の本日、検診で受けたCTの結果が届き右肺上葉部に空洞性陰影のの疑いとの所見と共に、紹介状が同封されていました。 現在も右背上部痛だけは残っており、1日の中でもたまにしか痛みませんしそこまで強い痛みでもありませんが、ここ数日痛む頻度が高い気がします。胸膜炎になったときのように吸ったり吐いたりすると痛みがでるわけではなく、たまに思い出したように痛む感じです。 最後に、5月末から首のしこり(2cmほどのそら豆のような形状)を複数見つけ、6月半ばに鼠径部に違和感を感じ触ってみると5mmほどのものを左右に2つずつ見つけました。違う総合病院の耳鼻科に掛かりましたが、血液検査でEBウイルスの抗体ができていました。ちなみにCRPも正常で、LDHや、リンパ腫の可溶性レセプターなども正常でした。 胸膜炎もEBウイルスだったのかもね、と言われたので5月上旬の初受診の際の血液検査を見直すと、酒を一切飲まないのにγ-gtpが67で基準値を超えており、それ以降の血液検査では20以下ばかりなので確かにEBウイルスの可能性が高いと感じました。 7月下旬の今日現在、しこりは小さくなっておらず、特に鼠径部のしこりは硬く張ったようになって大きさも少しずつ大きくなっており、触れる数がどんどん増えている状態です。 前置きが長くなりましたが、質問です。 1 この空洞影や痛みは胸膜炎が治った痕や後遺症の可能性が高いでしょうか?また、治療が必要なものでしょうか? 2 可能性として、現在どんな病気にかかっている可能性がありますでしょうか? 3 6月上旬の時点でレントゲンに移らない空洞化だったとすると、現在の時点で重篤な状態に進行している可能性は低いのでしょうか?

3人の医師が回答

血液検査での肝機能障害、微熱

person 20代/男性 -

度々すみません。補足事項などいろいろあるので、内容重複してしまいますが改めての投稿です。 【経緯】 • 12月末〜:胃のあたりの気持ち悪さ、唾液が出る。これまでにも同じようなことが何度もあり、以前既に処方されていたムコスタ・タケキャブを服用し始める。 • 1月中旬:なかなか治らないため受診。追加で六君子湯を処方され、追加で服用し始める。 • 2月初め:それでも治らないため胃カメラをしてもらうが異常なし。 • 2月25日:心配が続き、腹部エコー、血液検査を行った。腹部エコーは異常なし。しかし、血液検査で肝機能の異常値。 →紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行きます。 • AST:220 • ALT:559 • γ-GTP:175 ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 ※血液検査の結果が出てからは、服用していた薬は全てやめています。 【その他症状など】 • 2月23日頃〜2月28日頃まで:かなりの寝汗。その後一度落ち着いたり再発したり。 • 2月27日〜3月1日:微熱。一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 • 2月27日頃から:関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 •現時点で、それ以外の症状(喉の痛みやリンパの腫れ)は出ていません。 • 振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に上がってきていました。 ALT(※画像内ではATLと記載されていますが文脈からALTと推測)数値だけで言うと、 15(昨年1月)→ 21(6月)→ 34(8月)→ 40(10月) この10月の結果で軽度異常とされたが、特に受診せず、今回の血液検査はそれ以来。 •アルコールは月に1回飲むかどうかと言う程度。体型は標準体型で、肥満ではありません。 【質問】 • 上記の状況からどのようなものが考えられるのでしょうか?とても不安です。 • 数値的に、自分では驚くほど高いのですが、このような数値はかなり異常(稀)でしょうか? • 肝機能障害には微熱や足の痛みを伴うのは普通でしょうか? たまたま記事で知った、慢性活動性EBウイルス感染症が症状的に一致しているように思え、頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【参考-血液検査結果】 • ビリルビン:正常 • ALP:正常 • LD:正常 • コリンエステラーゼ:正常 血液 • 白血球:5490(正常) • 血小板:24.7万(正常) • 貧血なし 腎機能 • クレアチニン:0.82(正常) • eGFR:95(正常) 感染症 • B型肝炎:陰性 • C型肝炎:陰性 甲状腺 • TSH / T3 / T4:正常 • 抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

4人の医師が回答

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