子宮全摘後に該当するQ&A

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子宮頸がん 高度異形成CIN3 治療方法に悩んでいます

person 30代/女性 - 解決済み

7月中旬、7年ぶりに頸がん検診を受け、細胞診で軽度異形成→コルポ組織診にて高度異形成CIN3と診断され、大きな総合病院を紹介されましたので本日受診してきました。 組織診の診断書を添付致します。 やはり治療は円錐切除もしくは子宮全摘(卵巣は残して)と説明を受け、家族や職場と相談して、意向を今週中に出す予定です。 私自身もうすぐ40歳で子供も2人、今後出産予定もありません。また子宮頸がん検診が昔からいつも緊張してしまい精神的に苦しく、気分が悪く立ち上がれなくなったりするため、再発の不安もあるし、今回の診断で今後のことも考え長い目で見たら子宮全摘する方がいいのかなと思っておりました。 ただ家庭や仕事の都合があり、全摘手術の手術期間となると年末になってしまうのと、いろいろなお話を聞く中で、浸潤がん等の可能性も0ではないことを考えると、早めに円錐切除だけでも先にして、さらに詳しく調べておいた方がいいのかと悩んできてしまいました。 悩みだしたらいてもたってもいられなくなり、こちらの先生方のご意見もうかがいたく相談させていただきました。 今の気持ちをまとめると、 ・円錐切除の場合、後の検診や再発の不安 ・全摘の場合の時期(4か月後になる) ・全摘の後遺症や合併症の不安 ・全摘後の浸潤がん発見の不安 最良の方法をご教示いただけますと幸いです。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

癒着胎盤と子宮全摘術について

person 40代/女性 -

33wの妊婦です。不妊治療及び24wあたりで全前置胎盤の疑い、その後辺縁前置胎盤疑いとなりその際に癒着胎盤の疑いがあると診断されました。その頃から子宮全摘も視野にいれて手術に望むと言われ気が滅入っていました。 癒着の疑いを強く持つという理由に 1胎盤付近一部(子宮口付近)だけですが血流も良いこと 2エコーでは子宮と胎盤の境界線がはっきりしない部分が見えること 3スポンジ状?に見える部分があり、このエコーの見た目は癒着をかなり疑うとの診断。 ただこれらを言われましたがその癒着の程度は不明とのこと。その後MRIも撮りましたがそれらの診断の後押しとなるような所見となったようです。(MRI所見でも癒着はありそうだがその程度は不明) 気になるのが、大出血の可能性があり通常の帝王切開で切る下付近は癒着した胎盤もあり血流が良いのでそこは切りたく無い、そうすると上の方から児を取り出しその癒着部分には触れずその後子宮全摘するプランを進められています。(総合病院ですので麻酔科や泌尿器科診療科は集まってはくれるそうです) 癒着の程度によっては温存出来る可能性があるかと思うのですが、その判断はやはり難しいのでしょうか。大出血は命に関わると分かっているものの一部が癒着している可能性の為に全摘する必要があるのでしょうか?事前に全摘の意思を伝えてくれるのがbestとの事ですがそれを言ってしまうと温存出来る可能性がゼロになる気がします。手術の際可能性があれば温存する方向で手術を進める事(後に全摘になっても)かなりリスクが高いですか? 中々全摘しますと意思が固まりません。 長くなりましたがご教示頂ければ幸いです。

3人の医師が回答

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