癌骨に転移したらに該当するQ&A

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末期の肺癌について

person 70代以上/男性 -

義理の父がちょうど一ヶ月前に体調不良を訴えて病院に行ったところ胸水がたまっているとのことで緊急入院。いろいろ検査を受けたところ末期の肺癌と診断されました。 当初は3bと言われておりましたが、本日4期にはいっているという結果を受けました。体力も消耗しており抗がん剤を使用することも帰って辛さを与えるだけで余計にそのときを近づける原因になるとか。 食欲不振や体のだるさがあり、ステロイドを投薬されているのですが体は痩せ細るばかりです。寝返りをうまくうてないせいか右肩や腰、右の体側、右の肋骨をよく自分でさすっています。これをトコズレでないかと心配しておりましたらすべての箇所の骨やらリンパ節に癌が転移していることが分かりました。今後は脳にも転移が考えられるとか。モルヒネで痛みを抑えて来るべきときを待つような想像をしています。そのときまで自宅療養をさせることにしたいのですが、もし脳に転移した場合にどのような支障が出る予測があるのか主治医の先生に聞くことを忘れてしまいました。できるだけ本人には痛い思いをさせたくなくそのときがくるまで、家族全員で見守りたいと思っています。体の痛みについてはトコズレを理由に本人に嘘を告げるつもりですが、脳に転移してしまった場合頭が痛くなるだけでしょうか。またそうなった場合はモルヒネは効果はありますが。おしえてください。

1人の医師が回答

末期癌の最期

person 30代/女性 -

64歳末期の胃癌の母について。 4月末に診断され、胃周辺の臓器への転移、癒着がありました。 2クールの抗がん剤治療が中止し、現在緩和治療をしています。 8月末から入院で10月入ってすぐに医師から『危険な状態』と言われたので、その日から四六時中付き添いをしていました。 現在、癌細胞からの出血(吐血、下血有り)はしていますが、輸血は本人の希望でしていませんが、高カロリー輸液を中心静脈注射?でしているのみの状況です。 検査(転移など)は8月末から一切していないので詳しい状態はわかりません。 10月29日から容態は傾き始め、せん妄状態が激しくなり会話は出来ませんでした。 状態を聞くと医師から『大きな転移はない(看護師からは骨にも転移しているかもと)』と言われ、退院を進められ11月2日に退院しまし、今は自宅で介護しています。 退院する前日からは一日中寝ていて、たまにですが目を覚ますと2、3回瞬きしてまた眠るという状況で呼吸も乱れており、たまに呼吸と共に『あ』と言うイビキとは違う声が出ます。 尿も24時間に1回か12時間に1回で尿量はわかりません。 血圧は入院時から引く70代で、今は低いせいか測れません…。 わかりにくい文になってしまいましたが、母の最期は後数日なのでしょうか??

1人の医師が回答

30歳スキルス胃がん治療法

person 30代/女性 -

お世話になります。 姉(30歳)が4月中旬にスキルス性胃がんと診断されました。 ・ステージ3〜4。 ・胃の全体にがんがひろがっています。 ・リンパ転移、臓器への遠隔転移、血液転移、骨転移はなさそうとのこと。 これまで胃の全摘手術に向け、シスプラチン点滴+TS-1の抗がん剤治療を2クール行いました。特に1クール目の効果が良かったようです。 しかし、先日腹鏡検査を行い、腹膜播種ありのため手術不可でした。 現在抗がん剤を以前のものにドセタキセル(点滴)を追加し、次の手術に向かっていくところです。 そこで質問なのですが、 腹膜播種への治療法としてドセタキセルを使用する場合、点滴で静脈へ注射する方法と、腹腔内投与する方法、どちらの方が有効的なのでしょうか。 担当医師の話では、現時点では臨床試験結果がでておらずデータがはっきりしていない為、どちらが良いということは言いかねる、とのことでした…。 標準治療=点滴だと思うのですが、インターネットを見ると、腹腔内投与をされている方が多いように感じ、疑問を抱きました。 そちらのほうが効果があるのではないかと。 医師からは初めから厳しい状況ではあるとは伝えられながらも、前向きに治療していただいています。本人も前向きに頑張っています。 まだ若いということもあり、絶対に諦めたくありません。 ご相談をよろしくお願いします。

2人の医師が回答

針生検の結果までの生活面のこと

person 30代/女性 - 解決済み

前回の質問のあと、診察を受け、続きになります。 36才女性、マンモグラフィーとエコー検査で腫瘍が見つかり、先日針生検を行い、11月の中頃に結果がわかります。 針生検は、小さく切開しバネ状ので組織を取るのでした。 先生に癌である可能性を聞いたところ50%とのことで、癌だとしたら顔つきは一番優しいタイプだけど、その分広がるかもとのことでした。 手術をすることになるそうです。 針生検で痛いのと緊張とで色々聞けず、結果までの日数があり生活面等でいくつか教えて頂きたいです。 癌であるとの仮定で教えてください。 (1)広がりやすいということは、他の臓器や骨やリンパや脳などに転移しやすいという解釈でいいんでしょうか? (2)根治出来ないこともありますか? (3)手術は、部分と全摘とで差があるかもですが、入院期間は平均どれくらいですか?子供のことが心配で悩んでます。 (4)癌である場合、血流の良くなること、例えば、温泉やリンパマッサージやスイミングなどはやらない方がいいのでしょうか? 血流を良くして癌を広めたり悪影響があるのか知りたいです。 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

ラジオ波焼灼治療

person 70代以上/女性 - 解決済み

超高齢者(80代)の母が肺癌:ステージ4となり1年が過ぎました。 骨転移には、ランマークと放射線で治療中→疼痛への効果ない状態。 PET/CTで、今度は肝臓への転移が発見されました。(タグリッソ を使用していますが、肝臓への転移には効果がない結果となったと理解しました。) ラジオ波焼灼治療の条件をクリアしているのですが、肝臓表面にあるようで点滴用の水を注入しての治療となるようです。 某医師が書かれていましたが、ラジオ波焼灼治療は治療医の力量が必要と.....(高性能機器は備わっているよう) いろいろな病気→ガイドラインが存在し全国それほど変わらない治療方針と基本なっていますが、ラジオ波焼灼治療は経験豊富な病院/医師を紹介していただいた方が良いのでしょうか?(地方在住で長時間の移動などが母は難しい為、治療中の病院で出来るものであるならと思ってもいます....) やはり治療医によっては差が出てしまう治療なのでしょうか? 又、放射線の先生からはこのまま治療しない選択肢もあるとの助言がありました→肝臓転移癌について。 私的には、肝機能も問題がない今のうちに→ ラジオ波焼灼治療と考えていますが、治療しない選択肢もあるのでしょうか? 非常に判断に迷っています。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

続 乳ガンと扁平上皮ガン

先日は詳しくご回答いただき、ありがとうございました。その後の続きの質問となります。 私の知人(64歳)が、乳癌と診断され、乳房温存療法による部分切除を受けました。(右乳房上、外側10×17ミリ) 術後の組織検査にて、扁平上皮癌の細胞であったと言われ、病理の方からは転移癌の疑いが高いと言われましたが、こちらの先生方から「転移ではなく原発の可能性が高い」と教えて頂きました。 現在は術後の放射線照射も終わったのですが、主治医からこのあと抗ガン剤投与を受けるかどうかの返事をして欲しいと言われました。 病理検査の結果、1,ホルモンに対しての感受性が無い。2,細胞が紡錘形である と言われ、転移癌の可能性を考えているとのことでした。 しかしながら、「腫瘍マーカーは低値であり、食道、肺、骨を調べたが原発病巣らしいものは見あたらないため、特定のガンに絞っての抗ガン剤投与は出来ない。」「抗ガン剤治療は万が一、残存ガン細胞が全身を浮遊している場合を想定して、血液中のガン細胞を除去する方向性で行う。」とのことでした。 摘出したガンはステージIの早期のもので、リンパ節への移行も見られなかったということなので、この治療が本当に必要とは思えませんでした。 治療は約半年に及び、脱毛、好中球の減少等の副作用が考えられ、費用的にも50万円程度(保険自己負担分)掛かるということです。 本人は今年の2月に肺アスペルギルス症による右肺上葉切除の手術を受けたばかりで、特に免疫低下がアスペルギルス症の再発や、季節柄、風邪やインフルエンザ感染時の重症化を招きはしないかと心配しています。 さて、今回新たに教えていただいた「ホルモン感受性が無く、細胞が紡錘形を成している扁平上皮細胞ガン」の場合は、原発乳ガンではなく、転移ガンの可能性がかなり高いと言えるのでしょうか。 また、リスクと医療費の高額な負担を考え、今回の治療は見送りたいと思いますが、PET/CTスキャン(保険適用で)による検査もしてみたいと思っていますがこの場合の有効性は如何でしょうか。 以上につきまして、是非アドバイスをよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

骨転移について教えて下さい。

person 50代/女性 - 解決済み

先月末、乳癌(右)と診断されました。 マンモトームの結果では非浸潤癌です。 先日、医師から説明を受け、非浸潤と診断されていても、全部を取って検査しているわけではないので、浸潤部分があるかもしれないとのことでした。手術は全摘予定です。検査はマンモトームとCT検査をし、MRIは持病のためしていません。CT検査は異常なしでした。 肩甲骨と歯のことで、気になることがあります。 ○後ろに手を組んで胸を反らす体勢で背中を見ると、明らかに右側の肩甲骨が突き出ていて、掴むことができます。左側は突き出ていないし掴めません。 もともと右側は巻き肩です。痛みはないです。 ○歯医者での定期検診で右下奥の歯が何らかの理由で骨が割れるか溶けるかして歯周ポケットが急に深くなったと言われました。神経を抜き被せものをしている歯なので他の歯に比べて脆いのでという医師の説明でした。他の歯に変化なしでした。 どちらも右側に起こっている変化なので、乳癌と関係あるのか心配で仕方ありません。骨に異常があるのでしょうか。転移しているということが考えられるのでしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

肺腺癌の94歳の父について

person 70代以上/男性 -

94歳になる父が昨年夏に肺腺癌の診断を受けました。原発からリンパ節への転移もみられましたが、年齢的なものから手術、抗がん剤を避け放射線のみの治療を行いました。照射終了後のCT、レントゲンでは腫瘍が小さくなるなど効果が見られたのですが、その後軽度の放射線肺炎が起こりステロイド治療で抑えることに。良化してきたはずが、炎症数値の上昇が続くなどがあり、レントゲン、CTを経て改めてpet検査を行ったところ、肺に新たな癌、骨、脳、脾臓への転移が認められました。ステージ3から4への進行癌と診断され、今後は免疫治療か緩和ケアの選択と言われています。免疫治療については、医師の説明ですとキイトルーダが使用できるとのことでした。年齢や副作用を考え即答できず、本人と相談することにしました。現在の父は伏せることもなく、日常生活が自分で送れる状態です。胸水も溜まっておりますが、呼吸が苦しいとの訴えはありません。痰絡みの咳が出ること、夕刻からの微熱、食欲低下ぎみなどが気になります。本人は94歳まで存命してきたので、もう治療は受けなくてもよいと言っていますが、本当にそれでいいのか?後悔しないか?悩んでいます。高齢者、90歳以上でも治療を受けて効果が見込めるか?副作用は大丈夫なのか、ご教示いただきたいです。

2人の医師が回答

増大傾向にある濾胞性腫瘍について

person 40代/男性 - 解決済み

2016年末に、甲状腺に長径17ミリほどの腫瘍が見つかり、甲状腺専門医によると濾胞性腫瘍であろうとのことでした。 その後、エコーと血液検査で経過観察を行い、最初の3年ほどは腫瘍の大きさにほぼ変化がなかったのですが、その後は年1~2ミリずつ増大して、現在は長径24ミリほどのサイズになっています。 医師はエコーの画像から悪性を思わせるものではなく、増大のスピードも緩やかで、サイログロブリンの数値も低いため(15~20程度で推移)、このまま経過観察で問題ないだろうといっています。 しかし、甲状腺専門医のHPや論文を調べると、増大傾向の腫瘍は濾胞癌の疑いが強いとの情報もしばしば目にします。増大が続いているため、早めに手術しないと遠隔転移などの危険もあるのではないかと不安を感じています。 医師はエコーの結果とサイログロブリンの値から、仮に腫瘍が濾胞癌だとしても、肺や骨などに転移している可能性はほぼないと話していましたが、この言葉を信頼してもよいものでしょうか。 また、発見後数年は腫瘍のサイズに変化がありませんでしたが、その後継続的に大きくなっている場合は、やはり増大傾向ということで、濾胞癌の疑いが増すと考えてよいのでしょうか。 ご回答よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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