37.8度の熱に該当するQ&A

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3週間ほど続く咳、鼻水

person 30代/女性 -

9月末から咳と鼻水が出始めて、ずっと症状が続いています。 10月2日頃に血便のような症状があった為胃腸科にかかりました。こちらは内側に出血したような後があるとのことで、痔との診断でした。その際一緒に風邪薬を処方してもらい、フスコデ配合錠、トラネキサム酸錠、ルパフィン錠、カロナール錠を頂きました。 飲み続けましたが良くならず、鼻炎があるのでアレルギーかなと思い10月8日に耳鼻科を受診しました。 ベポタスチンベジル酸塩錠、プラスカスト錠、クラリスロマイシン錠、アストミン錠、カルボシステイン錠、レバミピド錠、ビオフェルミン錠、リン酸コデイン錠、カロナール錠、モメタゾン点鼻液、プリビナ液、シムビコートタービュヘイラーが出されました。 こちらを服用し始めてからは、水のように流れていた鼻水は黄色い鼻水へ変わり、咳も最初よりは楽になりましたが出続けています。 10月10日頃から関節痛のような症状があり、37.8度の熱が出るようになりました。関節痛がひどかったのでカロナールを飲めばすぐに熱も下がりましたが また関節痛が始まると熱も上がります。 ですが、継続する熱ではなく1時間後に計ると平熱だったりとよくわからない熱です。 ずっと咳をしているせいか背中や肋骨付近が痛む為、本日呼吸器内科の当番医を受診しました。 上記内容もお伝えしたのですが、レントゲンを撮るわけでもなく、胸の音を聞き喉を見て、これだけ症状が続くのであれば後日喘息の検査をした方がいい。と言われ終わりました。 喘息でも熱が出るのでしょうか? こちらではテオドール錠、クラリスロマイシン錠、オロパタジン塩酸塩錠、アストミン錠、フスコデ配合錠が出されました。 このまま薬を飲んで様子を見て良いのでしょうか。 体力的にも精神的にもしんどくなっています。

7人の医師が回答

4日前より喉の痛みがあり、声枯れが目立ってきました

person 30代/男性 -

以前からげっぷが多く上がるなどの消化器系、喉の違和感があり、こちらでもご相談させていただきましたが、4日ほど前にやや咽頭部に痛みを覚え、翌朝寒気、だるさと咽頭部のヒリヒリ感が強くなっため、検温したところ37.8度の熱がありました。その日に病院に行くことができなかったので以前処方されていたカロナールを1日服用したところ熱は下がりました。しかし、咳と、特に痰を出そうとするときの咽頭部や喉の下部の痛み、違和感があったため、耳鼻咽喉科の診察を受け、喉の腫れが認められたので抗生物質等をもらって2日間服用しています。咳の頻度は下がったものの、喉下部に何かが張り付いたような感覚(痰がからんでいるような感じも)があり、声がやや出にくい(枯れる)状況となってきました。声を長く伸ばすと少し途切れる感じもあります。違和感が強くなると強い咳が出て、むせることもあります。力をいれるとまだ喉の奥や咽頭部に痛みを覚えることもあります。どのような状態になっていることが考えられるでしょうか。声帯ポリープ等も考えられるのでしょうか。 また、からんだ痰を出そうとして、喉下部に力を入れることが多いです。声帯を痛めることになりそうなので、やめた方がいいでしょうか。 今のところ食べ物を食べてヒリヒリするとか、つっかえるといった感じはあまりないと思います。

3人の医師が回答

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