骨がずれるに該当するQ&A

検索結果:2,295 件

離乳食の食べ方やベビーラックの座り方について

person 乳幼児/男性 -

現在生後7ヶ月の子供がいます。 離乳食を2回食にしているのですが、生後5ヶ月の終わり頃(離乳食を始めて3週間ほど)にベビーラックの角度を上げたほいが良いと他の人から言われ(それまでは45度より少し低め)60度より少し低めの角度にし、足は宙に浮いてる状態で今まで離乳食をあげていました。 角度を変えてから いつも左右どちらかに体が傾いたり、自力で前のめりになっていたり、時には遊びだす・ぐずる・怒り出す時があります。 姿勢が下にずれてくるのも毎日です。その度に直しています。 ほぼ1ヶ月半この状態で離乳食をあげていたのですが、医師に相談できるメールサービスで確認したところ『赤ちゃんにとって座席の角度が高いか、足を固定していなければ傾いたり前屈みになったりすることもある(一部抜粋)』というような回答をもらいました。 ベビーラックの説明書を今更確認したところ、腰座り前は45度程度のリクライニングで使用と書いてありました。 私の子供はまだ腰は完璧に座っていません。 ベビーラックに乗せている時間は長くて1時間無いくらいです。 1、腰が完璧に据わっていない赤ちゃんが60度弱の角度で足がぶらついている状態でベビーラックに30分〜長い時で50分程度座っていた場合、腰の骨や背骨は曲がってしまうのでしょうか? 2、1ヶ月半この状態で離乳食をあげてしまっていたのですが、顎の発達や食べ方に何か影響が出てきてしまいますか? 3、今うつ伏せでの方向転換は出来るものの、ずり這いや1人でのお座りは出来ないのですが、今回のようなベビーラックへの座らせ方が ずり這い・お座りを遅くさせているという問題も考えられるのでしょうか? 4、傾くのは向き癖も関係があるのでしょうか?単純に腰が据わっていないからでしょうか?

4人の医師が回答

臀部付近激痛 リリカ 不安障害

person 40代/女性 -

1ヶ月ほど前から左股関節からおしり付近にずっと痛みがあり、接骨院に何度か通ったのですが、股関節の可動は悪くないし、体のバランスがズレているので、そこを矯正してもらう施術を受けていました。ですが、2日前から臀部、尾てい骨付近に激痛があり痛みで寝れず、昨日整形外科行ったところ、レントゲンから頸椎L4.5の間が狭くなってるからヘルニアだろうとのことでした。この所見は10年前からあり、その時MRIでヘルニアも確認されましたが、その時は痛みは大したことなかったです。同じ箇所が悪化して今回の症状になることはありますか?MRIを明後日撮り、土曜日に脊椎専門の先生に診てもらう予定です。 リリカ75トアラセットを寝る前に1錠。ロキソニンを1日3回分、胃薬を処方されました。リリカは色々調べると離脱症状があると出ていて、怖くてまだ飲んでいません。 トアラセットとロキソニン、胃薬を飲んで1日経ちますが、現在痛みは、たまにあまり痛くない時があり、その時に動いてみると、またしばらくして、ジンジンする痛みが復活し寝てても何しても痛いです。痛くて2日間ほとんど寝ていません。 リリカを飲んだ方がこの痛みが良くなる可能性はありますか?また症状が改善したら、リリカをすぐにやめたいと医師に相談したらやめさせて貰えるものなのですか? 6月に熱中症疑いで救急搬送された時に、過呼吸になり、コロナ禍マスク生活で不安障害っぽくなっていたところに、コロナ疑いの不調で不眠症になり動悸があったのですが、心因性のものと言われ、その後不眠症はすぐに治ったのですが、先週、咽頭痛があり少し風邪症状(熱なし)の状態で、今回の腰痛。精神的な痛み?とも思ったり。この状態でリリカを飲み始めることにとても不安があります。離脱症状、副作用がとても怖いです。

2人の医師が回答

左膝半月板損傷? 右膝変形性膝関節症初期

person 40代/女性 -

質問内容です何卒ご教示お願いいたします 考えられる病症状況 考えられる治療の選択肢 診断内容についての見解 セカンドオピニオンや整体施術をうけるにあたってのアドバイス ここ3年ほどの間に1年~半年周期で膝の痛みや腫れ(みずがたまる)ポキポキと音がするの症状がではじめました。個人病院でレントゲンを撮り診断は右膝に変形がみられる変形性膝関節症の初期とみられるとの事でした。症状がひどいのは左膝の方で疑問はありましたが水を抜くヒアルロン酸を入れるなどの処置をするとすぐに効果があらわれ1年~半年問題なくすごしましたので疑問や膝の問題を掘り下げることなくきました。12月左膝が今までにない激痛大きく腫れ歩けない程に(右膝もにぶい痛みやポキポキ音はあり)接客業立ち仕事なので症状がおちつくまで何日か仕事を休みごまかしつつやっておりましたが約2ヶ月間ゆっくりしか歩けず階段の昇り降りも手すりにつかまってやっとという状況ではじめてかかりつけの総合病院の方の整形外科でレントゲンを撮りました。骨に異常はみられないとMRI検査をしたところ「靭帯等に問題はみられない。半月板の一部が関節に挟まっているようにみえる。その為このような症状に繋がっている可能性がある。これを元に戻すには手術。場合によってはまたずれないよう固定や損傷が酷ければ縫合などする。」との診断でした。手術日については他の先生とも相談の上決めたいので後日また来るように言われました。事前にこちらのサイトや他の検索で調べたところ温存療法や手術療法また再生医療?や整体により改善したなどの選択肢や事例をみたので私の場合手術しか言われなかったのはそれだけ酷いということか?とショックをうけてるうちに他に方法はないのか等確認することも出来ず帰ってきてしまいました。次の受診予定日2月上旬までにセカンドオピニオンや整体などを試そうと思っています。

5人の医師が回答

骨折の処置について(右腓骨骨幹部骨折、左脛骨高原骨折)

person 40代/男性 -

2月8日の晩に車に跳ねられ救急搬送。  レントゲン・CTの結果、骨折はなさそうだと判定、翌朝に再診。 翌朝診察。「左膝打撲擦過傷」「右足関節捻挫」の診断書(全治2週間)。今後の通院指示なし。 2月16日、痛みが引いてこない不安から病院へ。様子見。 2月26日、2週間を過ぎても痛みがあるため病院へ。 痛みの内容:左膝は完全に伸ばすと痛い、深く曲げると痛い。右足は歩くとふくらはぎの外側〜足首が痛い。 右足首は損傷は見られないのでそのうち治ると思われる。 左膝は水が溜まっているようなのでMRIすることに 合わせてリハビリを開始(近所のクリニックに紹介状)。 2月28日、リハビリのためクリニックへ。レントゲンを撮ったところ、右腓骨骨幹部の骨折が判明。病院のデータを見たところ、右膝と右足首の写真しかなく、骨折箇所の写真はなかった。 レントゲンで見る限り、ずれることなくくっつき始めているので、固定は不要(特に処置はしない)とのことでした。 3月5日、MRIの結果「左脛骨高原骨折」と診断。実際は骨折はしていないようで、ヒビや割れは見られず、MRI画像が白っぽくなっていることから大きなダメージを受けていることが確認できた、ということでした。松葉杖を使い、3ヶ月の安静通院加療とのことで、手術などの処置は行わないということでした。 【確認したいこと】 1 2月8日の事故発生から3〜4週間後に両足が骨折していることがわかったが、素人目には当初の診断が不適切だったのでは、と思いますが、いかがでしょうか。 2 両足とも骨折ですが、手術等の処置はせず足に負担をかけないようにするだけの処置となっていますが、問題ないでしょうか?知人からは交通事故の被害者だから、しっかりボルト固定などしてもらって完璧に直してもらわないと、と言われています。

5人の医師が回答

胎児の推定体重が週数に比べて小さめで推移しています

person 30代/女性 -

30歳で現在妊娠21週の初妊婦です。 胎児の推定体重が週数に比べて小さめで推移していることが心配で相談させていただきたいです。 17w6dのエコーの結果は、 BPD:38.5mm FL:22.1mm FTA:9.76cm2 (AC:11.1cm) 胎児推定体重:146g で週数より小さめでした。 21w1dのエコーの結果は、 BPD:45.9mm FL:33.2mm FTA:15.03cm2 (AC:13.7cm) 胎児推定体重:303g で今回も週数より小さめでした。 胎児発育曲線のグラフは下限(−2.0SD)より少し上ぐらいを推移しています。 「超音波胎児計測の標準化と日本人の基準値」の数値に当てはめると、−1.5SD前後で推移しています。 その他の情報について、以下に示します。 【胎児】 ・エコー上、女児。 ・羊水量は問題なし。 ・心臓、脳、胃、骨なども問題なし。 ・胎動は20週頃から毎日感じています。 ・胎児心拍数は140〜155bpmで推移。 ・その他、特に異常の指摘なし。ただし、サイズがずっと小さめで推移。 【母体】 ・妊娠前のBMIは21前後。つわりで食事摂取量が減り体重が10%弱ほど減った時期があり、現在は妊娠前の体重に戻ったばかり。 ・血圧は90台/50台程度で推移。 ・妊娠初期の血糖測定ではGDM等の指摘なし。 【その他】 ・妊娠週数が3日ほどズレている可能性があります(21w1dではなく20w5d)。 ・主治医は小さめだということ以外は順調だと言ってくださいました。もう少し食事を摂るようにと言われています。 胎児発育不全(FGR)の可能性もあるのではないかと少し心配しています。 先生方の評価・アドバイスなどをお聞かせ願えれば幸いです。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

44歳男、頸部左奥リンパ腫脹

person 40代/男性 - 解決済み

この度はお世話になります。 ここ約2~3カ月間ほど、顎下特に左下側の腫れぼったさが消えず、頸部左奥のリンパ節が腫れているようで、心配しております。 これまでの経緯は下記の通りです。 4月上旬 左耳たぶの裏に1cmほどの出来物ができ、かかりつけの内科皮膚科受診 ⇒粉瘤と言われ、内服薬レボフロキサシンと塗り薬アクアチムで対応 4月下旬 粉瘤は概ね治ったものの、顎下の腫れぼったい感が発生(特に左下側)し再度受診 ⇒10日分の内服薬レボフロキサシンとトラネキサム酸を服用するも、顎の違和感は消えず 5月中旬 かかりつけの耳鼻科で受診するも、触診し特に異常なさそうとのことで様子見 6月中旬 快方しないため再度耳鼻科受診。 おたふくから悪性リンパ腫まで、思い当たる項目を含めた血液検査の結果、全て正常値。 口腔外科の診察を勧められる。 7月上旬 かかりつけの歯科口腔外科を受診し血液検査の結果も共有。 パノラマレントゲンを撮り、下顎が少しズレていることによる顎関節症では?悪いものではないと思うと言われ、筋肉ではない骨要因でも対応できるマウスピースが作れる、大学病院の口腔外科を紹介される 7月下旬 上記口腔外科を受診。顎関節症または舌部に腫瘍の疑いあり、頸部MRI検査へ 8月中旬 頸部MRIの結果、腫瘍などは指摘できないが左奥のリンパが約2cmほどの腫脹で非特異的とのこと。 担当医としては歯に関連するものではなさそうだが、原因が分からず非特異というのが気になるので、リンパ精査のためCTも撮るとのこと。 現在このCTの結果待ちです。 自覚症状は若干倦怠感がありますが、発熱も特にありません。 このような現状ですが、何か重病ではないかと心配で仕事にも身が入りません。 先生方のご見解、ご助言を伺えますと助かります。

1人の医師が回答

左足首骨折(三果骨折)の手術経過3ヶ月半後の状況と今後について

person 40代/男性 -

12/2に左足首での三果骨折の手術を受けた者になります。外果にプレート、内果、後果にスクリューを入れた手術で全荷重は1/13からになります。 2月から仕事に復帰し最初のうちは内くるぶしの左上あたりがズキズキする痛み、1日の後半あたりから外果に入れたプレートあたりが痛み、歩いている時は、足首を捻挫したような痛みがあり左足を引きずる形でしたが2月末あたりでは、内くるぶしのみだけに一旦なり、順調にきている感じでしたが、3月になった途端にぶつけた捻ったという事がありませんが内くるぶしの痛みプラス、歩いている時にアキレス腱の外側の所の痛み、また足首を捻挫したような痛みが出るようになってしまいました。 3/13に通院しレントゲン(添付した写真)で確認して頂いたところ内果、外果、後果ともに問題なく骨が付いてきているとの事でした。 質問以下になります。 ・1ヶ月前のレントゲンと比べる内果部分の骨折分部分がずれているように見えますが問題ないでしょうか?また、軟骨がある隙間も狭くなっているように見えるのですが問題ないでしょうか? ・痛みについても主治医に相談してもまだ3ヶ月なのでしょうがないという形となり、もしかすと軟骨、靭帯が損傷しているかもという話が出ましたが特にCT等の検査もない状況です。特に内くるぶしの痛みが全く取れない状況です。 ・主治医が3月末で現在、病院を辞めるという事でこの際、病院も変えた方がよいのかなと思い始めてきましたがどうなのでしょうか。※実際、現在、通院とリハビリの病院も違うのもある為です。 痛みもぶり返してしまい主治医の対応もあり このまま治らないではと不安になっております。少しでも不安を解消できればと思ってありますのでよろしくお願いします。

6人の医師が回答

50代女性、1ヶ月前から酷い腰痛が続いています。

person 50代/女性 -

50代女性。 既往歴は、8年前に乳がん(ステージ2、リンパ節転移無し)を発症し、手術、放射線治療を行い、現在まで再発無し。現在もホルモン剤を服用中。3か月前のマンモと血液検査に異常無し。 腰痛は、1ヶ月前から続いています。 最初は、仙骨の辺りがなんとなく痛み、3日後に整形外科を受診し、レントゲンで骨に異常は無しと診断。 その後段々痛みが増し、歩行時に右のお尻が痛むようになる。特に立ち上がる時に痛みが強い。 数日後、整骨院へ行き「骨盤がズレて梨状筋が引っ張られている」と言われる。現在も整骨院に通っています。 その数日後、階段で足を滑らせて腰痛が悪化し、何をしても痛みが強い。鎮痛剤を飲んでも痛い。 その後は、少し良くなったり悪くなったりを繰り返し、動作は少しだけ楽になってきたが、相変わらず痛い。鎮痛剤を飲むと少し楽になるようになった。 1か月経過しても改善されないので別の整形外科を受診。レントゲンで、背骨が曲がっているが特に異常無しとのこと。乳がんの転移の可能性もあるかもと言われる。痛みが続くようならMRIを撮ると言われた。ブロック注射をしたが、あまり効果が無かった。 安静時は、少し痛みがある。寝ると腰が引っ張られる感じがして痛いが、少し経つと痛みはなくなる。寝返りは痛く大変。 特に痛みが強くなるのは動く時。痛みで今まで通りに歩けなくなった。 コルセットをしても楽にならない。 痛みを10段階で表すと 痛み始めた頃2 最初の整形外科受診3.5 整骨院通い始め7 階段で滑った直後10超 歩くのが楽になってから6〜4 現在は、家事や仕事の後7、安静時4.5〜4 痺れ、体重減少、食欲不振、不正出血等は無し。便秘気味。 これらの症状から考えられる原因は何ですか? 様子を見てMRIを撮る予定です。 ご回答お願い致します。

5人の医師が回答

左上顎洞 貯留嚢胞、前頭洞〜篩骨洞内の粘膜肥厚・液体貯留

person 30代/男性 -

2018年春頃 左下奥歯と銀歯を少し削って噛み合わせ調整 その2ヶ月後から歯の浮いた感じ等の違和感が生じ始める 9月頃から時々左後頭部から首にかけて痛みが生じるようになり、強さ・頻度が段々多くなる 2019年1月頃から左後頭部の痛みに加えて、顔の三者神経が痛みだす 時々立ち上がれない程の激痛が生じる 頭痛外来でMRIを撮るも異常なし 2019年3月に鼻水が多くなり耳鼻科にかかる。 副鼻腔炎の診断。その後週一回のペースで耳鼻科通院 カルボシスとクラリスロマイシンを毎日服用 耳鼻科通い始めて鼻水はおさまるも、 左後頭部や神経の痛みは強くなっていく 2020年の夏頃、別の耳鼻科で勧められ 2020年9月に1回目のCTスキャン撮影 CTの結果、左上顎洞内にドーム状の貯留嚢胞の診断。2015年頃に左上の奥歯の神経を抜いており、歯の原因かと思い歯科医を受診 歯の神経を洗浄したところ その日から左後頭部の痛みが無くなる その後2ヶ月ほど痛みなかったが、今度は左目が痛み出すようになる 初めはジンジンとした痛みが、抉られるような痛みが不定期にやってくるように。 夜中寝ていると左目の激痛により起きることもあった 眼科に診断では目に異常はなし 歯科では神経の洗浄をした日は少し目がスッキリする 歯科のレントゲンでは、嚢胞と神経の位置はズレており、歯の神経からくる嚢胞ではなさそう 2021年2月に2回目のCTスキャン撮影 嚢胞はそのまま、加えて左前頭洞〜篩骨洞内の軽度粘膜肥厚、液体貯留が認める 現在は目の痛みに加え、目の霞みや遠くや近くの物が見えづらい、複視になる症状があり。 嚢胞の位置は、神経を抜いた歯とは別の位置にありますが、抜歯は必要ですか? 耳鼻科で嚢胞の手術を行うべきですか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)