副鼻腔炎に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

1ヶ月ほど前から朝、痰に血が混じる

person 30代/女性 - 解決済み

1ヶ月前に、喉の痛みと発熱で病院に行きました。以前も同じような症状で受診し、咽頭にかなりこびりついてると言われ、咽頭炎が慢性化してるかもしれないねといわれました。 もしかしたら、副鼻腔とかにもなるかもだからその時はまた受診してねと言われ 薬を飲むと2、3日で良くなりました。 しかし、それからまた一週間ほどして同じような喉の痛み、咳(熱は無し)がてで、以前いただいた薬で3日ほどで良くなりました、。 元々後鼻漏酷く、咳もずっとではないのですが、出たすと止まらないと言った感じで、それが1ヶ月ほど続いています。 こんなに短いスパンで繰り返しているのも怖いですし、1番不安なのが、朝起きると緑?の塊のようなかなり粘着力ある痰に結構な血が混じっています。確かに乾燥や、咽頭の違和感は感じますが、痰の塊に血が混じるのは毎日です。(※ほぼ朝だけで、2、3回ほど吐き出したら元の色に戻る) 1年ほど前にアデノウイルスにかかりそこから喉がやられた時は、朝 痰と一緒に血が混じることがあります。 今回も1ヶ月ほど続いているので、 咽頭癌?、、肺がん、、?など他の病気を疑っているのですが。 病院には行く前提として、 先生方のアドバイスをお願いします。

3人の医師が回答

右上顎洞の手術、鼻中隔の手術について

person 40代/女性 -

数日後に、右側上顎洞の底部の腫れを除去する手術をします。 元々、右歯性上顎洞炎の疑いで右側上顎洞に痛みが続いていたので手術をお願いしたのですが、 直前になり疑問が出てきまして、いくつか教えてください。 手術内容は ・内視鏡下鼻中隔手術1型 ・右側内視鏡下鼻副鼻腔手術2型 とあります。 質問1 鼻の右側の手術ですが、鼻中隔は鼻の中央の手術なので両鼻から切開するのでしょうか? 質問2 鼻中隔の手術では下鼻甲介も併せて手術することが多いと知りましたが、上記の手術内容では下鼻甲介はいじらないと理解していいでしょうか? 質問3 先生のお話では、鼻中隔の手術はついでに…という感じでした。CTで多少右の鼻どおりが狭い事、鼻どおりが狭い事が原因で痛みが出ることもあるので余計な原因は取り去っておきましょう。と言われたのですが、私自身鼻詰まりを起こしたことがないので、これ以上広げることで、ドライノーズや後遺症で後鼻漏など起こしたくありません。 鼻中隔の手術はしたくないのですが、直前で鼻中隔のみ辞めてほしいとお伝えしても大丈夫でしょうか? もしかして、上顎洞にアプローチする際に鼻の通りを広げないと器具が入らないのでしょうか? 以上3点教えてください。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

リンパ節の張りや熱感、頸部付近の攣りや頭痛が変動的に続いています

person 30代/男性 -

たびたびお世話になります。 約2か月前に扁桃炎と診断されて以降、症状が完全に改善せず、日によって出現部位や内容が変わる体調不良が続いているため 経過とともに再度ご相談させていただきたいです。 【現在の主な症状】 首裏・後頭部の重だるさ、 上咽頭の痛み、下顎リンパ付近の熱感、 左顔面から顎関節・歯の攣り感と動かしにくさ 腋窩リンパ付近の張り感、 鼠径部や大腿の重だるさ、 こめかみの鈍痛と締め付けられる頭痛、 急な倦怠感や脱力感、時に吐き気があります。 症状は軽度(痛み3/10程度)ですが変動性があり、腋窩や顎の違和感は持続しています。 ※発熱、寝汗、体重減少なし 食欲はあります。 リンパの腫脹やしこりの有無などは 自身での判断が難しいです。 【不安点】 極端な悪化はないものの数か月改善しないため、膠原病や血液疾患など一般検査では分かりにくい病気の可能性、歯科的評価の必要性、血液内科やリウマチ科受診の要否についてご意見を伺いたいです。 ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の指摘は受けていますが、過去に長期間・多部位の不調を経験したことがなく不安があります。 違和感や痛みの部類も初めての感覚です。 【経過要約】 10月末:口内炎、舌下腺腫脹、唾液詰まり感出現。 11月:頭痛、微熱、倦怠感、頸部・肩の張りが加わり、耳鼻科で扁桃炎と診断。抗生物質、ステロイドで治療後炎症は軽快するも不調残存。 11/25以降:総合病院受診。採血・眼球運動検査異常なし。薬調整後めまい・吐き気は改善。 12月:ウイルス性咽頭炎疑い、鼠径部違和感で再診。鼠蹊部の整形外科画像検査異常なし。 12/30:脳MRI異常なし。 1/6:耳鼻科内視鏡で副鼻腔・上咽頭に異常なし。自己免疫疾患の所見なし。 1/9:頸部・下顎・舌下腺エコー検査実施、結果待ち。 11/25からは同じ総合病院を受診しております。

2人の医師が回答

喉に溜まる液体の正体や今後の治療方針などのアドバイスが欲しいです。

person 30代/男性 -

喉に水が溜まる症状に悩まされています。副鼻腔方面から喉へ水が流れてきているイメージがあったので、ファイバースコープを実施してきましたが、毎回、後鼻漏はないとの診断を受けています。 ですが、一日中喉に水が溜まっては飲み込み…を繰り返しており、これが1時間以上続くと喉の調子がおかしくなり咳がでたり、または両胸が疲れたような怠い感じになります。呼吸もやや苦しい感じが同時に起こります。 この液体は胃液のようなヒリヒリ感は全くなく、pHを確認しても中性なので呑酸はないかと思います。 私が現在考えている原因について。 医師はファイバースコープで見る限り、慢性上咽頭炎はないとの説明を教えてくれますが、私は隠れた上咽頭炎、よくインターネットに記載のある正常に一見みえるが、Bスポットを試しに実施して初めて診断のつくタイプじゃないかと考えています。 それか半年前にCTを撮影した時に影があると説明があり、おそらく軽い肺炎(室内の細菌などが感染)と診断を受けましたが、もしかしたらこの影が今も悪さをして液性の痰を喀出しているのかもしれない…と考え込んでしまっています。特に力をいれる運動時や有酸素運動をして呼吸が速くなると気管から呼気時に合わせて感覚的には確実に湧き出てくるような症状がある為、そんな風に考えています。 前側の首辺り、胸骨上縁のすぐ上辺りがイガイガするような液体、スースーするような感覚もある液性の痰か後鼻漏か流れてきています。 水が上がってくると説明をしましたが、この液体は塩分を含んでおり、うすい食塩水のような味付けの痰ないし後鼻漏です。画像を貼っておきます。 実際にCTを撮影時に同時にレントゲンもとりましたが、CTでは影を確認できても、レントゲン上では全く写っていなかったので、逆に現在も医師を訪ね歩いていますが、レントゲンを受診の度にとり、正常と言われても本当?と内心考えてしまいます。ゆえにCTには極端に被曝を恐れて避けたい気持ちがありますが、もう一度、ある程度安定はしているは時の今、胸部CTを今一度実施するべきなのでは?と医師に相談をすることを悩んでいます。 この相談内容をみて、ぜひ沢山アドバイスを頂けると嬉しいです。 液体の正体は何なのか。慢性上咽頭炎のBスポットの必要性、そしてCTをもう一度撮影するべきか、などを検討してもらえたら嬉しいです。

3人の医師が回答

2ヶ月続く、受診しても原因不特定な変動的な全身不調 

person 30代/男性 -

お世話になります。 2ヶ月前に扁桃炎と診断されてから 長引く体調不良について次症状や経過が変わっているため 再度、ご相談させてください。 まず現在の症状 頸部の攣り、痛み。 首裏、後頭部の重だるさ 上咽頭付近の痛み 下顎リンパ付近の熱感 顔、顎関節付近の痛み。 腋の下や鼠径部など全身的リンパ節付近の張り感。 こめかみの鈍痛、 しめつけられるような頭痛 急な倦怠、脱力感と嘔気 が一時的、変動的に現れます。 痛みの感覚は3/10程度 極端に悪化はしてないものの 持続的になっている。 症状が数か月にわたり持続し、日によって出現する部位や症状の種類が変動している点に不安を感じております。 極端な悪化はないものの、完全に改善しない状態が続いております。 膠原病や血液疾患など、一般的な検査では分かりにくい疾患が隠れていないか、 また顎関節や噛み合わせなど歯科的な評価が必要かどうか、 血液内科やリウマチ科を受診すべきかについてご意見を伺いたく存じます。 医師や他のネット医療相談では、ストレスや自律神経の乱れ、筋緊張の影響を指摘されておりますが、 これまでの人生において、強いストレスを感じた時期でも今回のように長期間かつ多部位にわたる身体症状が続いた経験がなく、本当にそれだけが原因なのか不安が残っております。 【経過】 10月末から11月初旬にかけて、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感が出現しました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左側の首や肩の張りを感じるようになりました。 11月13日、近医を受診し、抗生物質などを処方されましたが改善せず。 11月18日、別の耳鼻咽喉科を受診し、舌下腺の腫れとは別に扁桃炎による強い炎症と診断され、抗生物質、ステロイド、整腸剤などを処方されました。 扁桃炎の症状は徐々に軽快しましたが、首の張りが残り、吐き気や軽いめまい、脱力感が出現しました。 11月25日再受診時、扁桃と舌下腺の腫れは改善しているとのことでしたが、症状は経過観察となりました。 同日、別の総合病院を受診し、薬が合っていない可能性を指摘され、眼球運動検査、採血ともに異常なし。抗生物質とステロイドは中止し、鎮痛薬と漢方に変更されました。以後、めまいと吐き気は軽快しました。 12月3日、同総合病院の耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の可能性があるとの診断。めまいの検査も異常ありませんでした。 12月15日、鼠径部リンパの違和感を主訴に再度受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、経過観察となりました。 12月23日、鼠径部の違和感が続くため再受診。整形外科にて画像検査を行い異常なし。ロキソプロフェンが処方されました。同日、耳鼻咽喉科でも咽頭・扁桃に強い異常はなく経過観察となりました。 12/30脳神経外科にて脳MRIを撮影し、脳自体に異常はありませんでしたが、血管がやや細いとのことで血流改善薬が処方されています。 1/6 同病院、整形外科に鼠径部の痛みの経過診察。 同日、同医院耳鼻咽喉ににも受診。 副鼻腔、上咽頭の痛みに対して内視鏡検査を実施 炎症などの異常見られず。 不安な点も相談し 膠原病など自己免疫疾患の疑いは所見なし 再採血についてと必要性は低いとの見解でした。 ※11/25からは大きな総合病院に受診しています。

1人の医師が回答

逆流性食道炎の呑酸の症状について詳しく教えてください。

person 30代/男性 -

逆流性食道炎の症状について。 長文です。宜しくお願い致します。 例えば、食後直ぐにベッドなどに横になった場合に、食道を介して喉に呑酸が上がってくることは有名な話だと思います。私の場合には、少し食べてベッドに横になった瞬間にとろーっと喉元まで液体が流れてきて、そのせいで60分近く喉がヒリヒリ焼けるように痛くて仕方なかった記憶があります。ちなみに、年に1回あるかないかの頻度です。私はこれを逆流性食道炎でいう症状の呑酸だと考えていました。 ここから本題ですが…椅子に座っている時や歩行中など、物理的に胃から食道を重力に逆らい駆け上がれない状況(立位や座位)の際、特にげっぷや吃逆などもない状況と呑酸が食後に食べ過ぎで急に口元まで上がってくる突発的な状況なども一切ない中、自然に…まるで不顕性誤嚥(これは例えです)のように自覚なしに呑酸が喉元まで少しずつ常に湧き出すように喉まで上ってくることはあるのでしょうか?ちなみに喉がヒリヒリ痛くなる液体ではありません。ただし、常に喉に液体感があるのです。「常」といっても、朝起きた際には調子がよいことが多く、食事をした後に起こることが多いです。少し前までは眠る前によく喉に水が湧く症状がありました。 日常で常に喉にじわじわ液体が湧いてきて、喉がイガイガしたり、呼吸がしんどいな…と感じるほどに胸の上の方がしんどくなる症状があります。咳払いをしてもどんどん液体が喉に湧いてきます。首元~胸元乳頭ラインの間が喘息のような症状で、しんどくなります。咳も狭窄したような高い咳で苦しい。気になる事として、このじわじわ湧く水っぽさは喉を焼くようなヒリヒリ感は全くしません。 色々と書いてしまいましたが…一番知りたいことは、ヒリヒリしない液体物が喉に常に湧いてくるが、これは呑酸で正しいのか?という点です。喉も数時間ひりひりしないので胃酸なのか正直分かりません。 症状が出始めた頃は、絶対に後鼻漏だと何度も耳鼻科に通ったり、気管支から湧き出てきていると呼吸器を尋ねました。でも、後鼻漏はない…とすべて否定されました。残るは逆流性食道炎だが…胃カメラをしても軽めの逆流性でしたし、食事後は3時間横にならないなどを徹底していましたし、そもそも座位や立位状態では、突発的な食べ過ぎやげっぷなどがない限り、胃酸が喉元まで上がってくるはずないと考えていました。 ですが、呑酸とは、実は私のようにヒリヒリしない液体物が徐々に常に喉元まで上がってくるパターンもあるかもしれない、常に後鼻漏のように水が喉に湧いている症状で慢性的に困っているが、これは立位・座位でも関係なく起こるかもしれないと思い、質問をさせて頂きました。ちなみに一日にかなりの水を飲みます。関係ないかもしれませんが、個人的にまるで水を飲みすぎている為に胃酸が薄まり、胃もパンパンになり、喉元まで徐々に、まるで毛細管現象のごとく、重力に逆らいあがってきている可能性もあるのかな?なんて考えたりもするので記載しときます。念のために書きますが、突発的にげっぷの拍子に胃酸が喉まで上がってくるのではなく、日常で常に水が湧く症状で困っています。この前者が呑酸だと信じて疑わなかったのですが、後者の日常で常に水が湧く症状…後鼻漏に近い症状なのですが。これも呑酸なのでしょうか?鼻息や口から息をフッとだすと、喉に液体が引っかかっている感じで、これを咳払いで毎回消しますが、常に湧き出てきているイメージです。 喘息の呼吸器、副鼻腔や後鼻漏感などの耳鼻科、喉のつかえなど精神科など、この一年間ですべてやりつくしました。

6人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

IgG4 153 について

person 40代/女性 -

44歳女性です。 先週22日、37.5度の発熱があり、コロナ陰性でした。だるいだけで他に風邪症状なし。25日に36度台になりましたが倦怠感が取れず、28日からまた午後に37.1度位になります。 1月半ばに38.3度が夜だけ2日間、3日してまた日中37.2度。風邪症状なし。2月にも37.2度でこの時は前日の夜のみ少し咳あり。熱も1日だけ。7月にも37度、怠さありその他の症状なく1日だけ。 ほとんど高熱ではないですが、こんなに熱を繰り返すのは初めてで、24日内科を受診しまし、特に異常なしと。 ただ、月に数回ですが1年ほど続く原因不明の血痰があり、耳鼻科のカメラや扁桃からの副鼻腔のMRIで異常なし、昨年11月と今月胸部CTと喀痰検査で異常なし、1月には気管支鏡も異常なし。 他には一年半続く下腹部痛がありますが、これも婦人科で子宮腺筋症の疑いでホルモン剤、消化器内科で漢方を内服中、大腸カメラも腹部CTも異常なし。正直下腹部痛の原因はわかっていません。 昨年11月と7月に2回血尿がありましたが泌尿器科で膀胱鏡や尿細胞診、今年7月腹部CTで異常なし。 5月ごろから右の胸の痛みで肋間神経痛と言われており、タリージェ内服中。 同時期から胃の調子も悪く、年末に胃カメラ異常がなかったため現在は六君子湯を服用中。ここ数年、よく胃部不快感があります。 先月から少し乳汁分泌があり、3月にマンモ、先日エコーで異常なし。 耳鼻科で右の甲状腺が大きいとのことで3月専門クリニック受診して、採血とエコーで単純性甲状腺腫と。 今日、元々血痰などの相談で受診していた総合病院の総合内科でも出血時間など測っていただき異常なし。 3月には血管炎や膠原病についても血液検査をしていただき、Homogeneous、Speakledが少し高く、膠原病内科を受診して抗核抗体の検査では異常なしとのことでした。 そんな中、24日受診していたクリニックから夜お電話があり、念の為と検査していたIgG4が基準値が135のところ153だった、数ヶ月後に再検でもいいが受診している総合病院で相談してみてはどうかとのことでした。 検査はするけど大丈夫だと思う…と言われていてほぼ忘れていたのですが、驚いています。 今症状としてある血痰、血尿、発熱は症状とは関係ないだろうとのことでしたが、全身性の病気で悪性腫瘍も合併しやすいとネットで調べて怖くなっています。 とても高い値ではないのだと思いますが、やはりIgG4関連疾患?の可能性が高いのでしょうか? クリニックの先生とは、明日クリニックへこれまで総合病院で受けた採血結果などを持って行き相談し、別の病院で受けた胸部と腹部のCTもそれぞれいただいて総合病院を受診しようか、ということになっています。 これまでの採血結果などをなどを踏まえ、今後予定される検査や病気の可能性など、なんでもいいので教えていただけませんでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

自律神経の乱れ症状が出た時の妊娠した場合の服薬や耳鼻科ネブライザーについてと

person 40代/女性 -

10年以上前から様々な自律神経の乱れによるものとみられる症状が出ており、 15年程前から胃食道逆流症状、過敏性腸症候群 12年程前から上咽頭あたり?の息苦しさ(この頃に上咽頭炎も発症したと思われるが、その後Bスポット治療に通い炎症はほぼなくなり、炎症も起こしにくい状態になったものの、疲れた時(体調崩した後や術後等も)やストレスを強く感じた時等に息苦しいような詰まっているような感じが出る(ヒステリー球が上咽頭あたりに発生しているような感じの時と、軽い過呼吸のような感じの時がある))。 8年程前からは、ふわふわしためまいを感じる時がある。 4年程前から不妊治療のホルモン剤を使用し始めた頃からか、目や口の粘膜の渇きが酷く唾液や痰もねばつく(シェーグレン症候群は陰性)。 上記のいずれの症状も、生理周期にも出やすい時期が連動している感じもあります。息苦しさは夕方以降が特に出やすいですが、まれに酷い時は昼間から感じる時もあります。 漢方も数年の間に、複数種類試しましたが効かず、胃腸薬や耳鼻科薬などでだましだまし過ごしている感じです。息苦しさは原因も不明なのではじめは耳鼻科を気休めで使っていましたが近年アルプラゾラムを少し飲むと効いている感じがすることがわかり、それでしのいでいます。 現在不妊治療中で、転勤族のため複数箇所で治療をうけてきて、今までのところでアルプラゾラムは出産時に赤ちゃんが寝てしまう可能性がある以外はいまはあまり気にしなくて飲んでいて大丈夫といわれてきました。量は症状にあわせて1日あたり0.5錠〜1.5錠くらいの範囲内で自分で調節して飲んできました。 苦しさ以外は服薬しなくても耐えますが、苦しい時はつらくて服薬したいのですが、最近の病院では、なるべくのまないように頑張ってくださいといわれたりするので、このまま妊娠を目指してよいか不安になってきました。一度今年に入ってセディールに変更しようとしましたが、不妊治療クリニックの薬検索で、セディールのほうが妊娠率がさがるという表記があったため、セディールはやめたほうがよいといわれ、結局アルプラゾラムに戻しました。 また、薬を変更しようとするとめまいや眠気がひどくなり、生活に支障が出るレベルになるので、年齢的にもあと半年くらいしか保険での不妊治療ができないので、これ以上薬変更にトライしている時間もないのと、移植後に同時進行で変更できる気もしません。 現在の服薬量であれば、苦しさなどの辛い症状あって耐える方がストレスになる時は妊娠した場合も飲んでいて大丈夫でしょうか? また、副鼻腔や上咽頭関係で耳鼻科のネブライザーをする機会も多いのですが、自律神経症状と思われる苦しさが出ている時にボスミンが入っているネブライザーをするのは症状が酷くなるなどの悪影響は考えられますか?耳鼻科や心療内科で質問しても、わからないとのことで… それと、妊娠中のネブライザーについても、先生によってやってよいと言う人とやめろと言う人がいて、やっても問題ないのかご意見お聞きしたいです。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)