ミレーナ生理に該当するQ&A

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ピルやホルモン治療で太ってしまい続けても良いのか…

person 40代/女性 - 解決済み

子宮筋腫(7cm)と更年期障害で3年ほど婦人科へ通院しています。 2週間に一度プランセンタ注射を打ってもらい、 今年の1月からジエノゲスト(1日2回) 先月より防風通聖散(食前1日3回)を服用しています。 昨年は1年間ヤーズフレックスを服用していました。 一昨年はミレーナを入れていましたが、1年ほどで大量出血とともに脱落してしまい、 怖くて低容量ピルを服用するように変えてもらっていました。 一昨年、昨年と少しずつ体重が増え始め、2年ほどで4kgほど増えましたが、ジムへ通い運動をするなどして減らないまでも現状維持を続けていました。 しかし、ジエノゲストに変えてから3ヶ月ほどで5kg近くも太ってしまい、 防風通聖散を1ヶ月飲んでも体重はほとんど変わりません。 現在、外出を控える状況で運動量も減っているので、エクササイズDVDなど1日1時間ほど続けているのですが、全く体重が減りません。 食事は1日2食、昼11時から12時頃に、夕方17時頃から18時頃に食べています。 できるだけ、キノコ類を入れた野菜スープを作って、豆腐や卵、鶏肉などのタンパク質を取るように心がけているのですが、お昼にはどうしても食べ過ぎてしまい、食後にチョコレートなど食べてしまっています。 また、太るとわかっているのですが、無性にパンが食べたくなり主食にパンを食べてしまいます。 このまま、今の治療を続けるべきか迷っています。 これ以上太り続けると、元に戻すこともできず、体型が崩れるのはとても苦しいです。 おかげさまで子宮筋腫による生理時の大量出血は抑えられているようですが、 生理痛がひどいこともまだあり、また、イライラや気分の落ち込みは変わらずあります。 現状、医療の皆さんがお忙しい時、別の病院を訪れて良いのか、まずはこちらに相談させていただきました。

3人の医師が回答

子宮腺筋症、筋腫、内膜症の41歳。子宮全摘出手術をするべきか

person 40代/女性 -

20代から子宮腺筋症、内膜症を患い、30代で筋腫も見つかりました。 手術歴は以下です。 ・26歳のとき(2008年)に腹腔鏡で左右卵巣のチョコレート嚢腫を摘出。 ・30歳のとき(2012年)に子宮腺筋症核摘出術(開腹手術)。 ・38歳のとき(2021年)に帝王切開で出産。癒着胎盤で出血4リットル弱。 出産後、生理再開とともに多量の出血(レバー状の塊あり)と強い痛みあり。 ミレーナを挿入の上、レルミナを保険上限の半年飲んだ後ジェノゲストを半年、という投薬スタイルで3年目。もうすぐ3回目のレルミナ保険期間が終わります。 ジェノゲスト服薬中は生理並みの不正出血と鈍い痛みが続きます。 レルミナは1、2回目はピタッと出血が止まりましたが、3回目は4ヶ月くらいダラダラと少量の不正出血が続きました。痛みはありません。 止血薬としてトラネキサム酸を飲むこともあります。 子宮頚がん、体がんは検査済みで陰性です。 薬で出来ることはすべてやった上で、レルミナでも不正出血が止まらなくなり、手術を考えていますが、腸と子宮の癒着が相当激しいため躊躇してしまいます(帝王切開の時に目視で癒着が確認されています) 帝王切開をしてもらった大学病院で診てもらっているので、診察のたびに医師が代わり、手術リスクの説明も食い違います。 これまでは複数の医師に「最悪で一時的な人工肛門」と言われていたのに、いざ手術を前提の話をすると、「永久的に人工肛門になるリスクをわかって手術するんですよね」と言われてしまいました。 「人工肛門のリスクはこの手術を受ける人皆に説明するが、あなたはそのリスクがかなり高い」という感じです。 質問です。手術と投薬の継続、客観的にどちらがベターでしょうか。また、手術するなら永久的に人工肛門となる可能性はどのくらいありそうですか。

3人の医師が回答

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