少ない白血球に該当するQ&A

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様子をみていていいでしょうか?

4歳の男子です。 かれこれ1ヶ月ほどはっきりしない症状が続いていて先生方のご意見をお伺いしたいと思いました。以下、これまでの症状です。 2月17日頃から頻尿が始まる。2回小児科で検尿してもらうが、異常なし(ストレスのせい)と言われる。それ以後も頻尿は続く。3月13日(木)に朝7度5分発熱。3時すぎに熱が8度を超える。3月14日の朝は平熱だったので、保育所に行く。その日は大丈夫だったが、15日(土)以降、朝は37度代→夕方の3時以降には38度代前半の熱が出るようになる。 しかし、一貫して元気であり、機嫌もよく、食欲もそこそこある。また睡眠もよくとれる。熱が出だしてから、寝る前に「おなかが痛い」「足が痛い」というようになる→少しさすってやると納得する。17日夕方に診療所で受診し、頻尿から「尿路感染症」が疑われると言われ、検査にまわされる。抗生剤プロモックスが5日分処方される。19日(水)診療所に検査結果を聞きにいったところ、たんぱくが少しおりていたが、白血球の数値は普通であり、その他、尿には問題がないと言われる。ウィルスによるものと思われるため、抗生剤を5日分、飲みきって、それでもまだ熱が続くようであれば、再度受診するように言われる。どうも納得が行かなくて心配になったので、同19日に泌尿器科へ受診する。エコーで診察してもらうが、腎臓・膀胱ともに異常なしとのこと。アレルギー性鼻炎はあり、小さい頃は肌あれもひどく、6ヶ月頃から1年半ほどザジデンを飲んでいた。薬をのみはじめてからは→朝起きた直後は平熱だが、昼すぎに8度代の発熱。 しかし、機嫌はよく元気で、食欲も一応あって3食、いつもより少ないながらも食べる。 頻尿は続いている。こんな感じです。このまま様子をみていても大丈夫なのでしょうか?5日間、抗生剤を飲むだけでいいのか心配です。ご意見をお願いいたします。

1人の医師が回答

ダラダラと37度少し超える微熱が8日目

person 40代/女性 -

4月22日、36.5から最高37.2。23日朝 布団の中で37.0あとは最高36.9。24日夕方から最高37.1。25日夜布団に入って少し過ごし布団の中で計ったときに最高37.3。26日同じく夜布団入って過ごしたときに最高37度。27日朝から平熱より高めが多く夕方から夜最高37.5。28日朝から時々37度超え最高37.2。本日現時点で37.1が最高。時々喉イガイガ。朝や夜、喉のかゆい感じからの咳はたまに。発熱前から下痢気味でしたが改善。寒気がするときあり。息苦しさはあり。ただもともとコロナ流行る前から時々あり、病気不安症と言われていてよく区別つかず。ただ息苦しさを感じる時が増えてきました。極力動かないようにしてますが。胸の痛みを感じるときもありますが深呼吸しても痛くなく表面的なものかもしれませんが。微熱に関しての病院に行っていませんが昨日近所にかかりつけの胃腸科があるので電話したところ明らかな風邪症状でないのと生理前だという可能性もあると。しかしネットやニュースでは37.5に満たないけど微熱続いて検査もしてもらえない人がいたり自覚ないのに肺炎になっていた記事を見たり急激に悪くなるなんてニュースを見ると怖くなります。あと2日経てば大型連休に入るのも不安要素です。病院で移されるリスクが怖いですが連休明けるまでこのままでいいのかも迷います。電話で相談した開業医は発熱患者は電話のみ。あとは病気不安症のため心療内科、そして白血球少なめのため血液内科に定期受診はしてますが総合病院だし電話で相談受けてもらえるかも分かりませんが何かしら指示もらえるのでしょうか?あとは調べたら保健所に電話した後なら駐車場で診察するという内科はホームページで見つけました。急な悪化が一番恐怖ですが恐れながら家でこのまま様子見続けて大丈夫なのでしょうか。酸素飽和度?だけでも測ってもらったほうがいいのでしょうか?【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

7人の医師が回答

何の病気なのでしょうか?

4歳の男子です。 かれこれ1ヶ月ほどはっきりしない症状が続いていて先生方のご意見をお伺いしたいと思いました。以下、これまでの症状です。 2月17日頃から頻尿が始まる。2回小児科で検尿してもらうが、異常なし(ストレスのせい)と言われる。それ以後も頻尿は続く。3月13日(木)に朝7度5分発熱。3時すぎに熱が8度を超える。3月14日の朝は平熱だったので、保育所に行く。その日は大丈夫だったが、15日(土)以降、朝は37度代→夕方の3時以降には38度代前半の熱が出るようになる。 しかし、一貫して元気であり、機嫌もよく、食欲もそこそこある。また睡眠もよくとれる。熱が出だしてから、寝る前に「おなかが痛い」「足が痛い」というようになる→少しさすってやると納得する。17日夕方に診療所で受診し、頻尿から「尿路感染症」が疑われると言われ、検査にまわされる。抗生剤プロモックスが5日分処方される。19日(水)診療所に検査結果を聞きにいったところ、たんぱくが少しおりていたが、白血球の数値は普通であり、その他、尿には問題がないと言われる。ウィルスによるものと思われるため、抗生剤を5日分、飲みきって、それでもまだ熱が続くようであれば、再度受診するように言われる。どうも納得が行かなくて心配になったので、同19日に泌尿器科へ受診する。エコーで診察してもらうが、腎臓・膀胱ともに異常なしとのこと。アレルギー性鼻炎はあり、小さい頃は肌あれもひどく、6ヶ月頃から1年半ほどザジデンを飲んでいた。薬をのみはじめてからは→朝起きた直後は平熱だが、昼すぎに8度代の発熱。 しかし、機嫌はよく元気で、食欲も一応あって3食、いつもより少ないながらも食べる。 頻尿は続いている。こんな感じです。このまま様子をみていても大丈夫なのでしょうか?5日間、抗生剤を飲むだけでいいのか心配です。ご意見をお願いいたします。

1人の医師が回答

この国の政策で、私たちの健康の保障、そして人間、国民として当然の生活が送れるのでしょうか。

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、アクリルアミド、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、甲状腺腫瘍、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟随分前から水質調査実施。既に一部で高濃度検出。国内では化学的知見が少ない為か、国や担当者の連携不足か、長年高濃度水道水供給。国は『PFAS』について『血中濃度と健康影響の関係は十分に解明されていない、摂取と人体への影響の関係は十分に解明されていない等』の理由から、汚染のない地域では規模を拡大して血液検査を行う方針だが、汚染地域での血液検査は消極的。また解明されていなくても、因果関係(脂質異常症、腎臓癌、乳児や胎児の成長・発達等)を示す研究はある様です。未解明、汚染源も未特定。今の健康状態(血液検査等)も、今後に生かせる重要な情報だと思えて仕方ありません。不安を煽るのは良くないが、回避できる事は回避したい。病気に罹患してからでは遅い。⭐️国の政策で仕方ない面もありますが、私たちの未来、明日(健康等)は保障されるのでしょうか。ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

急性骨髄性白血病治療における鎖骨下にポート設置と鼠径部からのルート確保いずれがより適切安全ですか

person 50代/女性 - 解決済み

抗がん剤治療で白血球が少ないことからG-CSF皮下注射を最近週2回受けていましたが、この2週間で白血球数が800→500と急速に減少し、骨髄を検査し急性骨髄性白血病と診断。 輸血、感染症対応をしつつ、心毒性のあるしっかりした抗がん剤治療ではなく、ベネクレクスタとアザシチジンの併用療法をすると言われています。輸血や薬剤のルートとして右鎖骨の下にポートを1年以上は植え込むと入院直前に説明を受けました。このポートもペースメーカー同様に異物であり、感染症になれば取り除かなければならないとのこと。しかし実際は鼠径部から入れる方法が採られ、その理由を聞くと、ポートで感染症になった人がいたから鎖骨にはやらないとのこと。かかりつけ医に聞いてみると、鼠径部の方は漏れると危ないし不衛生になりやすい、なぜポートにしないのかと疑問を口にします。 1ポートは植え込むと、中心動脈に繋がっているチューブの部分はペースメーカーのリードのように心筋に取り込まれ、取り除くことが困難になるのでしょうか。2鼠径部からのルートが使える場合にはポートを設けないのが一般的なのか、教えてください。3一時退院して2日ほど自宅に戻るのですが、鼠径部に設けたルートは付けたまま帰宅予定。感染症の危険はないでしょうか。 【治療歴】 2020年11月に濾胞性リンパ腫と診断され、2021年1月からR-CHOP療法を8クール行い寛解。同年11月に縦隔や腸間膜のリンパ節に腫張が認められ、再発と診断、ガサイバ、ベンダムスチン併用療法を1クール行って手足の末梢神経障害が生じ、治療中断となりました。この後も腫張は拡大、抗生剤投与で縮小し、リンパ節の腫張は感染症とされました。 2023年1月予防的にガザイバを日帰りで投与すると、翌々日に僧帽弁狭窄から心不全となり入院。別病院に入院5月僧帽弁置換術を受け、翌月ペースメーカーを入れています。

1人の医師が回答

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