慢性副鼻腔炎に該当するQ&A

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3歳児の鼻水、副鼻腔炎を疑っています

person 乳幼児/男性 -

3歳5ヶ月の息子についてです。 スギ花粉症を発症して今季より花粉症の内服薬を始めました。 初めはオロパタジンを朝夕1包ずつ。眠気があり昼寝が再開したことで就寝時間が遅くなり、見直しの相談をしました。 現在は就寝前にクラリチンを1包服用中。 ちょうど切り替えた時に、鼻水が増え就寝中の寝苦しさが悪化。風邪によるものと診断され痰切りのお薬が追加されました。 しかし痰切りの薬を1週間服用しても、鼻の症状の改善はありません。熱や咳はありません。鼻詰まり、寝苦しさ、就寝中後鼻漏からか呼吸のたびに鼻水がジュルジュル聞こえます。口呼吸になっています。 自宅で吸引しても思ったより吸えません。逆に鼻詰まりのせいで苦しそうにします。たまに吸えると粘度の高い、薄い黄緑色の鼻水が出てきます。ごく少量。 垂れることが嫌で、常に鼻を啜っています。耳に指を入れることもあり、受診の時に中耳炎の検査をしてもらい陰性と言われました。 これらのことから私(母)が疑っているのが 花粉症の服薬が合っていないのか? 副鼻腔炎ではないか? ということです。 点鼻薬も処方してもらいましたが、発達凸凹があり感覚過敏から、極端に怖がり一度も点鼻薬を使えていません。 点眼薬は練習中で少しずつ実施できています。 これまでも副鼻腔炎ではないか?と医師に尋ねたことがありましたが、 3歳では発症しない。黄色いネバネバ鼻水が垂れていない。副鼻腔炎であればもっと鼻水が酷いはず。と検査もせず否定されています。 花粉症もしんどそうですが、痰切りも効かなかったことで他に原因があるのではないかと案じています。万が一慢性化しないためにも副鼻腔炎の検査を受けたいのですが、3歳では対象外なのでしょうか? 特性のある3歳児の副鼻腔炎の検査は困難なものでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

副鼻腔炎?からの黄色い後鼻漏

person 40代/女性 -

風邪(コロナインフル陰性)をひき喉痛は治ったが、黄色い鼻水鼻詰まりと後鼻漏があった。 ↓ 内科でラスビック6日分やカルボシステイン処方。元々風邪を引くと黄色タン後鼻漏が治らずこのコース。 ↓ ラスビック2日目くらいに鼻水は出るが透明になるが、5日目には黄色にもどって多めに出てくる。 ↓ 耳鼻科診療。クラリス少量長期投与1ヶ月分もらう。(以前コロナのあと透明の粘度高めの後鼻漏が続き5ヶ月ほど続けて飲み改善したことがあり) まだ急性のはずなのに、慢性化の対応なのが気になり ↓ 内科再診。 オーグメンチン+サワシリンを5日分飲む。2日目くらいから鼻詰まりはほぼなくなり、後鼻漏が主となる。また大体透明になる。4日目くらいから、後鼻漏のタンが黄色混じりになってくる。 ↓ オーグメンチンも終わったので耳鼻科でもらったクラリス少量投与を飲み始める。 今現在が飲み始めて1日目です。 今現在鼻からはほぼでませんが、 喉に降りてくるタンをぺっと出すと透明に黄色混じりか、黄色です。 ラスビックでもオーグメンチンでも完全に無くならず慢性化コースなのでしょうか? 以前クラリス長期投与したときは後鼻漏は透明の状態からスタートしたので今回は黄色いので、こちらの黄色いものはクラリス長期投与で治るのかも心配しています。 耳鼻科でレントゲン撮りましたが状態としては軽い副鼻腔炎ということでした。 空洞も若干しろっぽいところがありますが黒く見えていて、また味がしない、眉間が痛いなどの副鼻腔炎の症状はないです。 軽い副鼻腔炎だけど、黄色いうみは治らず抗生物質もきかず出続けているのでしょうか? クラリス数ヶ月投与で、黄色いものも治るのかどうか知りたいです。 副鼻腔炎の漢方も飲んでいます。 シンセイハイトウ、荊芥連翹湯。 こどもがよく風邪をひくので、治る前にまた風邪をうつされてしまいそうで早く治したいのですが最善の方法は何でしょうか?

5人の医師が回答

5ヶ月ほど慢性的な頭痛が続いています。

person 40代/男性 -

昨年の10月から副鼻腔炎となり、耳鼻科へ通院して抗生物質を服用してきました。頭痛だけが改善せずに3ヶ月が経過し、それ以降も様々な抗生物質を繰り返し服用しても頭痛の改善はみられませんでした。そのため、年明けの1月に脳神経外科を受診し、脳のMRI検査の結果、頭蓋内に特に異常は認められず、副鼻腔炎もほとんどないとのことでした。しかし、その後も頭痛は続いており、副鼻腔炎をキッカケに始まった頭痛は、今月で5ヶ月続いています。頭痛の症状としては、 ・頭痛の痛みは毎日あって、我慢できる頭痛の日と、我慢できない頭痛の日がある。 ・頭痛の痛みは、起床時は少し頭重感があるくらいだが、だんだん午前中から痛み出し、午後、夕方にかけて痛むが、夜になるにつれて痛みが治まっていく。 ・食事をとると、頭痛の痛みが少し緩和される。 ・頭痛の痛む場所は、特に首、肩から後頭部全体がズンと重い感じ。 ・後頭部の痛みは、特に耳の後ろや耳の上、こめかみあたりが痛む。 ・前頭部の特に髪の毛の生え際あたりも痛む時がある。 ・頭痛の痛みは、拍動性の痛みではない。 ・頭痛に伴って胃がムカムカする時としない時がある。 ・もともと慢性的に、起床時に首と肩の凝りが酷かった。 以上から、この慢性的な頭痛は後頭神経痛とかでしょうか?ちなみに、脳神経外科に続いて、今度は神経内科を受診予定です。よろしくお願いします。

9人の医師が回答

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