手術後しびれに該当するQ&A

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舌のしびれ

person 50代/男性 -

50代男です。 3年程前に急な右耳の聴力低下により近隣の耳鼻科を受診して 突発性難聴との診断をされ投薬・聴力検査等を続けておりました。 その間、聴力の改善・低下を繰り返し正常値に戻らないまま 固定してしまったので治療効果を諦め1年程前に通院を止めたところ 半年程前から「舌のしびれ」等の症状が出て原因が解らず数件の 内科医で検査してもらいましたが、異常なしで最後に当初通院して おりました耳鼻科で聴神経腫瘍の疑いがあるとのことで総合病院で CT・MRI検査の結果、4.3×4.7の聴神経腫瘍がありました。 開頭手術の結果、ガンマナイフ治療出来る大きさまで小さくして 頂き服薬もしており、退院しました。 幸いなことに特に他の自覚症状はありませんが「舌のしびれ」に関しては 全く治療前と変わりなく治っておりません。 主治医にお聞きしても治るかどうかはわからないとの事。 腫瘍除去により圧迫が無くなり薬を服用しても今後も「舌のしびれ」は ずっと引き続き治らないのでしょうか? 食欲もあり味覚も分かるのですが食事の際、舌のしびれによる 違和感がありとても困っております。 1週間後にガンマナイフの治療が始まりますが改善の余地はあるで しょうか? ご教示の程、どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

頚椎弓形成手術後の写真を添付。先生方の見解を宜しくお願い致します。

person 50代/女性 - 解決済み

頚椎弓形成手術を終え10ヶ月になります。 いつもアスクドクターズの先生方にも支えて頂き本当に有難うございます。 A:手術直前と手術1ヶ月後の写真を添付致しました。 もうすぐ術後1年検診です。かかりつけの先生(執刀医)に良い質問が出来る様、 アスクドクターの先生方の見解を聞かせ下さい。 脊髄拡大形成手術 第3~第6 ? 後縦靭帯骨化症、頚椎症性脊髄症、 15センチ セラミック人工骨 【術前〜術後10ヶ月現在までの症状】 ・術前症状➡️両手指が強張りくっつく時がある(箸やボタンかけ問題なし)、頑固な首と肩こり、右上肢知覚障害有り。下半身異常なし ・術後〜術後半年まで症状➡️両手指がくっつかなくなったが違和感はある、首と肩こりが治る。右上肢知覚障害治る。頭の痺れは半年まで残る。 ・術後9ヶ月ぐらいからの症状➡️右上肢知覚障害がすっかり治ったのに、新たに左上肢知覚障害がで始める(腕が上がらない、曲げられない、後ろの回せない痛み)左指が強張りくっつく時がある。 B:写真のC1かC2?辺りが狭い様な気がするのですがどうでしょうか? C:子宮筋腫があり婦人科主治医に手術を勧められました。 既往症をみられると「後縦靭帯骨化症の方は全身麻酔の手術は勧められない」と医師に言われました。どうしてなのでしょうか? その他、左重複腎盂尿管の奇形もあります。 どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

左頬骨骨折後の副鼻腔炎について

person 40代/女性 -

【経過について】 • 6年前、意識喪失して転倒し左頬骨粉砕骨折。 全身麻酔で整復手術をうけ、目の周りはチタンプレート、頬には吸収性プレートを入れました。一年後にチタンプレートは再び除去しました。 外傷により、左頬から唇にかけてしびれの感覚がのこり、一年程鍼灸施術をうけ50%程痺れは回復しました。 左頬は当時より押すといやな鈍痛がありました。 • 5年前の歯科でのレントゲンで、左副鼻腔炎の指摘を受けました。 地元の耳鼻咽喉科へ2件行きましたが、そこでは経過観察といわれたので、そのままになっていました。 左頬から口唇の痺れは残っており、鼻脇の左頬は押すと今でも少し鈍痛があります。この痛みは外傷からきている後遺症と思っていました。 • 先週、全身のがんドックでMRI検査を受け、左に副鼻腔炎の所見があるので、耳鼻咽喉科への受診するよつアドバイスがありました。 【質問】 1)5年程左の副鼻腔炎があるようです。近所の耳鼻咽喉科ではどこも細かく診てもらうことはできず、経過観察となっていますが、これはそのままでよいのでしょうか。それとも大きな病院で診てもらった方が良いのでしょうか。 2)6年前の外傷と手術の影響で、何か炎症が起きて副鼻腔炎を発症した可能性はありますでしょうか。 3)左頬を押すと感じる鈍痛は、外傷による後遺症ではなく、副鼻腔炎によるものでしょうか。 長い間放置してしまっていましたので、恐れ入りますが、アドバイスを頂けると幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

良性骨腫瘍

person 20代/女性 - 解決済み

主人のことで相談させてください。主人は現在40歳ですが20年ほど前事故で左腕を骨折し、ギプスをつけていましたが医師の指示を完全無視してギプスを自分ではずしたそうです。その後左手首が徐々にゆっくりと腫れてしまいましたが本人は完全無視をして長い年月放置をしてしまい現在かなり腕が腫れています。私と結婚してから半ば強引に病院を受診したところどうやら骨に腫瘍が出来ているようです。医師に経過を説明し、腕が腫れだしてから20年ほど経過していることを考ると良性だろうということでした。実際にMRIを撮影し、腫瘍の何ヶ所かをとって検査したところ悪性腫瘍ではないと診断を受けました。治療は手術が有効だと医師から説明を受けましたが、主人は手術後の後遺症や手術費用、仕事のことを気にしてその後診察を受けていません。現在患部は握りこぶし大に腫れています。患部は熱を持っていて時々しびれがあるみたいですが日常生活に支障はありません。私としては治療を受けてもらいたいのですが気難しい主人なので強引に治療を受けさせることは難しいです。今後日常生活に支障がなければ経過観察でも大丈夫でしょうか。気をつけることなど、私でもできるケアーがあれば知りたいです。長文失礼しました。

3人の医師が回答

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