むくみ血圧に該当するQ&A

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右耳閉塞感の治療について

person 50代/女性 -

50代後半、右耳の閉塞感と低音の聴力低下で内耳のむくみを取る治療のため、イソバイドシロップとアデホスコーワ処方され10日ほど。聴力検査グラフは手元になく、右耳の低音の一ヵ所少し下がってる感じです。耳の詰まりが酷く感じて辛い日もあれば、スッと良い感じになりそうな時を繰り返し、2回目の受診日は少し落ちていた低音の回復もあり、このままイソバイドとアデホスコーワをもう少し続けてみるという状況です。 今年閉経してからストレスなどから夜眠れないに加え、夜間のみの頻尿や日中の膀胱の痛さなどから婦人科更年期外来で検査した結果ホルモン補充治療に適応するような数値でした。膀胱のほうは過活動膀胱ではないか?とのことで泌尿器科と婦人科にて治療を考えていた矢先での耳の閉塞感の発症でした。夜間の発汗やのぼせて首から耳にかけての圧迫感から眠れず数日後に耳の詰まりで受診した次第です。 イソバイドで無理やり排尿する感じで膀胱が痛かったり昨年逆流性をやった胃も水を沢山飲むためか胃もたれ感あり、夜中頻尿と不眠が続き体重も2キロ減、耳の閉塞感からの気持ちの落ち込みからこの治療が凄く辛いです。 最近は低めだった血圧が、急な激しいのぼせと耳の圧迫感を感じた時に測ってみたら129/80と今迄なったことのない数値でした。 また就寝前から血圧が急に上がりホットフラッシュでほぼ一睡も出来ず朝になると右耳はまた塞がった感じが強まり、耳の圧迫感も自分の声が鼻の中から響くような感じで更に気分が悪く疲弊しています。 リンパの流れを擦ったり運動も心掛け少し耳が良くなってから婦人科や泌尿器科にかかろうと思っていたのですが、早急に婦人科受診を考え夜眠れるような処方をお願いしてホットフラッシュで耳の状態悪化をおさめるなど、夜だけイソバイドやめて漢方の処方とかでも耳の治療と両立はできますか?先が見えなく心が折れそうです。

4人の医師が回答

61歳母の心不全について色々聞きたいです

person 60代/女性 -

61歳母です。高血圧、慢性肝炎あり。 4月末、歩くと苦しい、だるい、夜寝苦しく不眠等で病院受診。 BNPが1100、胸水が溜まり心不全でした。次の日受診、BNPが800に下がり、胸水が抜けて、本人が歩行飲食可能なので投薬、水分量制限で入院せず。5月10日再度受診、BNP1000、胸水が少し溜まってて、私も同席し医師に色々聞きました。心房細動がある、高血圧での心不全ではないとの見解(心臓の壁が厚くなってないから?)、慢性肝炎(肝臓)の数値は悪くない、不整脈あり、狭心症が心不全の原因と疑ってるとのこと。 この時、胸水はあったが心電図は良くなってて心拍も150から90位に減少、足のむくみ減少、本人が元気そう?なのでまた違う薬(貼り薬)を追加。 10日後今日通院、BNPが1300に上昇、胸水も溜まってた(心電図はせず)別の薬を追加し1週間後一通り再検査、数値により入院とのこと。 減塩については1日6gだが今は体力つけないで食べれなくなるよりとりあえずたべたいもの食べてとのこと… 心不全の原因の検査したいけど心臓の数値が悪いと原因追求が確実に出来ないのでまず数値を落ち着かせてから入院で原因を探るそう。 以下聞きたいこと 1.数値が上昇してるのに、本当に入院せずで大丈夫か。入院後どんな治療をするか 2.心臓はやはり数値を落ち着かせてからの原因追求か? 3.狭心症からの心不全はありえますか?狭心症は治りますか? 4.BNPの数値が上昇傾向だが今の治療が合ってないということですか? 5.B遮断薬は今現在は逆に悪化する可能性があるから使用できないそうだが、通常どの時使いますか? 6.心房細動は治りますか? それが原因で心不全もありますか? 7.大きくない総合病院で見てもらってるのですが大きい病院に行った方が心臓の数値を落ち着かせるよう治療しながら検査を早めるなどもできたりするんですかね?

4人の医師が回答

見通しと予後

72歳男、身長160cm、体重40kg未満、喫煙歴50年。 現在胃がん&転移性肝腫瘍があり、化学療法中ですが食事が通らなくなり、7月中旬に入院してIVHを受けています。胃肝への腫瘍効果は良好です。 病前から低血圧&貧血、空咳・痰はありましたが、肺レントゲンでは特に問題なし。 脱毛・骨髄抑制の副作用があり、輸血や薬によって血液状態をコントロールしています。9月上旬、末白血球が1900→800と悪化し、輸血など対応しましたが、その後発熱と咳がひどくなり、血液の状態は回復したが、自然気胸を発症。その4,5日後、半身起きられなくなり、夜半に呼吸困難→ICUに移動。検査結果、間質性肺炎と診断され、10日間のICUでの隔離。 現在は一般病棟の個室に戻り、炎症を起こした左肺はきれいになりましたが、気胸を起こした右肺は穴がふさがらず、いまだ抜管できず。酸素マスクは本人が嫌がり、経鼻チューブにて酸素療法を行なっています。 ICUに入った当初、胃からの出血がひどくなり1日8単位の輸血をいれました。今でも出血が続いており、黒状便です。 ICUから戻ってきて、むくみも治まった父はさらにやせこけてしまいました。声らしい声を発することもできず、精神的にも不安定になったようで、気難しくなったり甘えたりと複雑です。 血圧は安定していますが、心拍が110前後と高めです。 上記のような状態で、主治医からは「さらなる感染があればかなり危機的、なくても余命2、3週間くらいでしょう」と告げられ、「できる限りの治療はしますが、本人が一番楽に過ごさせるように家族が接してあげてください」と言われました。 もうこれは終末期、と考えてよいのでしょうか?いくら酸素療法を続けていても、胃の出血、低栄養、体力、骨髄抑制などで体の機能が保てないということでしょうか。少しでも良くなってほしい、という気持ちと、父の体をみて「もうもたないよね…」と考える理性があり、とても複雑です。

1人の医師が回答

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