病院の転院に該当するQ&A

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褥瘡の治療とセカンドオピニオンについて

person 40代/男性 - 解決済み

褥瘡で現在,母が入院しています もともとパーキンソン病で車いす だったのですが 11月上旬から微熱が続いて 近くの皮膚科で診療を受診し 塗り薬の治療でした 11月下旬に急に深くなり 熱も一時40度くらいになり 救急搬送されました 12月上旬までは大学病院に入院し 抗菌剤で点滴で治療し 熱も37度前後だったのですが 大学病院はあまり長くいられない とのことで 近くの総合病院に転院しました その後,熱が38度になったりして 食欲もないときがあり心配です 現在の病院は皮膚科の常勤医さんが 不在で(出向で週に2回来られる) なかなか現在の病状について 相談できずにいます 県内に褥瘡の常勤医さんがいらっしゃる いい病院を見つけ 事情を説明したところ 主治医から紹介状を頂ければ 受診も転院も検討可能との ことでした それで現在の病院の相談員に相談したところ 主治医からの話が出てからでないと相談は 受けられないといわれてしまいました 主治医さんに相談することも 考えたのですが 別の病院へ転院すること (またはセカンド オピニオンを受けること)を 話すると不快にさせてしまい 現在の病院での入院の世話を 含めた治療を続けてくれなく なってしまうのではないかと 不安で持ち出せないでいます (熱が出ている状態で褥瘡の 患部をきれいにするなど 在宅介護は無理なので) お尋ねしたいのですが, 1.褥瘡の治療で熱が続いている状態で 抗菌剤だけの治療を続けるべきでしょうか? それとも別の治療も検討すべきでしょうか? 2.このような状態で主治医さんに 別の病院への転院を検討したい またはセカンドオピニオンを受けたいことを 申し出ても失礼にはならないでしょうか? 3.もし,医師に紹介状を書いて頂けない 場合は何か良い手続きの方法が もしあれば教えて頂けないでしょうか?

10人の医師が回答

くも膜下出血後のリハビリについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

72歳の母が、7月中旬に後方循環系の脳動脈瘤破裂によりくも膜下出血を起こし、救急搬送、病院到着時は会話できていましたが、検査中に意識を失い、グレード3から4とのことでした。 コイル塞栓術とステント留置は成功。経過中、CVカテーテルの影響で心タンポナーデを起こしましたが、術後14日目に目を覚ましました。  目覚めたときは簡単な質問に頷いて返事することができましたが、傾眠傾向で会話中に眠ってしまう状態、気管切開と経鼻栄養でした。 手術を受けた大学病院では、コイル塞栓の影響で小脳を栄養する血管6本のうち1本が梗塞を起こしており、運動失調や目眩などの後遺症が考えられること、目覚めるまでに時間がかかり、歩行や認知機能もどこまで回復するかは分からないと言われました。 発症から5週間後、気管切開を外してリハビリ病院に転院しました。 リハビリ病院ではコロナの影響で面会できず、医師からは抗血小板剤の影響で血尿や血便があり、転院時よりも評価が悪い状態で、今後も介助での車椅子がせいぜいで、認知機能も劇的な改善は見込めないと言われました。 リハビリの意欲などにも支障があるが、面会もさせられないので不満なら転院をとのお話でした。 しかし、看護師からは介助でトイレ移乗ができるようになったと聞き、また血尿などで一時的に大学病院に戻ることになったのでその搬送時に久しぶりに母に会った際、子供の名前も呼べるし、冗談に笑ったり、不安定な文字ながらも漢字も書け、ベッド柵に捕まって寝返りをしたり、自分で足を擦り合わせてマッサージしたり、トイレに行きたいと主張したりと、家族から見ると改善している印象でした。 リハビリ病院の医師は、これ以上の改善は難しい可能性とのことでしたが、本当にそうなのか疑問に思い、医師の勧めるように別のリハビリ病院に転院した方がいいのか迷っています。 ご意見いただけたらと思います。

5人の医師が回答

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