57歳の母親が肩の痛みがひどくて、
さ整形外科を受診し、
MRIをとり骨の色が変わっているとのことで、すぐにガンセンターに紹介状書くから行ってくださいと言われて、ガンセンターを受診したところ肩の骨が壊れてて改めてレントゲン、血液検査を行ったところ、肩の脆くなっているところが、折れてて、血液検査も肝臓の数値がはるかに悪いと言うことで、緊急入院になりました。
入院の必要なものを用意するため、一回帰宅し病院に戻ったとき僕だけ呼び出されて、主治医と話をしたところ、「先ほどCTをとりました。その結果、肝臓が半分以上がんにおかされています。今の体力では抗がん剤ができない状態で、このまま抗がん剤ができなければ、一月持つかわかりません、短くて一週間・二週間だと思って覚悟しておいてください」と言われて、頭が真っ白になっています。
次の日から母親は食事をしっかりとっているみたいで、顔色もよくなってきた気がしています。主治医の先生も希望が見えてきたかもしれませんねと言っていました。
ガンセンターでの最初の診察で、先生が血液検査が出たときに、「最初見たとき、黄疸で顔が黄色いと思ったけど、数値的には黄疸で黄色い訳じゃなくて、貧血で黄色く見えてるのかな」と言われてました。
今も僕、不安で不安で毎日寝れず、落ち着きません、ガンセンターは専門なので、言ってることは確かだと思うんですが、他に何かないかと思いここに投稿しました。よろしくお願いいたします。