クレアチニン2以上に該当するQ&A

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「持続する尿蛋白。腎炎の疑い。」の追加相談

person 30代/女性 -

追加の相談です。その後、二度大学病院で検査を行いましたところ、やはり尿蛋白が持続しておりました。 【4月】尿蛋白定性:➕、尿潜血:➖、新尿蛋白換算値:0.667、新尿蛋白定量:16、新尿クレアチニン:24 (血液)クレアチニン:0.64、eGFR:88、総蛋白7.4、アルブミン:4.8 【6月】尿蛋白定性:➖(※尿が薄かった為、➖になったとの判断)、尿潜血:➖、新尿蛋白換算値:0.227、新尿蛋白定量:5、新尿クレアチニン:22 (血液)クレアチニン:0.73、eGFR:76、総蛋白:7.4、アルブミン:4.8 という結果でした。 7月下旬にもう一度尿検査を行い、尿蛋白が出ている場合は腎生検を行いましょうと言われました。尿蛋白換算値は下がりましたが、尿が薄かった為心配です。4月に0.5以上だったことがショックで、とても怖いです。やはり私は慢性腎臓病の可能性が高いのですよね。 eGFRが70以下だと妊娠をあまり勧められない場合があると言われました。このまま悪くなり下がってしまったら、恋人が子供好きのため、妊娠出産可能か…それが不安でたまりません。病気になってしまい、申し訳なく思ってしまいます。まだ可能性はあるでしょうか。私はチョコレート嚢胞も治療中の為、余計にリスクがあります。 食事は今のところはそんなに気にしなくて良いと言われました。勝手に食事制限をし、現在164cmで体重が45kgです。でも、怖くて食べるのを控えてしまいます。本当に普通に食べて大丈夫でしょうか? どうか宜しくお願いします。

2人の医師が回答

血液検査の結果(クレアチニン)と服用している薬が多いので気になります

person 50代/女性 - 解決済み

11月と3月に血液検査をしました。 クレアチニンが今までずっと0.50台だったのが11月0.57、3月0.69と急に上がっています。基準値内とは思いますが問題ないですか?他の数値は大丈夫でした。 私は服用している薬が多いので気になります。 呉茱萸湯、半夏厚朴湯を1日3回 酸化マグネシウム500ミリ アルタット1日2回 マーズレン1日3回 頓服では リーゼ(多くて週に3回) イミグラン、セレコックス、カロナール、トラベルミン、アルサルミン(月に数回ずつ)ビラノア(今の時期) です。11月以降増えた薬はアルタット、マーズレンを1月から飲んでいます。 50才、飲酒喫煙はしません。 1、クレアチニンの数値は気にしなくて大丈夫ですか?上がったのは薬の影響でしょうか? 以前、父が透析をしていて腎臓内科の先生に腎臓は悪くなると治らないと聞いた事があり不安です。 2.アルタット飲み始めたら便秘がひどくなりました。酸化マグネシウム併用注意と説明文に書いてありますが飲んでいいですか? 主治医に何回か聞いたのですが大丈夫と言われて処方されてます。 以上2点お願いいたします。

4人の医師が回答

低ナトリウム血症です

person 70代以上/男性 - 解決済み

87才男性です 7年前より慢性腎不全を患い食事療法をしております 毎月の検査では クレアチニン値が変動が多く1.8~2.8位 ナトリウム値は126位に低下している状態が半年以上続いていましたが 先月突然の倦怠感と足が動かなくなり 低ナトリウム血症とのことで 10日間入院致しました 検査の結果 ホルモンの異常もなく 脱水と塩分制限のやりすぎとのごとで 退院後 食事以外に毎日1リットルの水を飲むことと 塩分を増やすことを指示通りにやっています 退院後1週間程は元気が戻りましたが 2週間後位から 再び軽い倦怠感や足のだるさを感じるようになり 気がつくと横になっている状態です 食事も3食取りますが 食べる量は減っております なお退院後 足が異常に冷たく また むくみもあります 退院後の最初の検査では クレアチニン値2.09 ナトリウム値123で(退院時クレアチニン値1.76 ナトリウム値134) 医師からは もう少し塩分を増やすことと 水は毎日1リットル飲むよう指示されましたが 身体の状態は改善されているように思えないのですが 先生方のお考えはいかがでしょうか? どうぞよろしくお願い致します

2人の医師が回答

シロスタゾールの服用を開始しましたが、悪化しているクレアチニン・尿酸値が更に上昇するのが心配です。

person 70代以上/男性 - 解決済み

昨年8月初めに痔瘻をシートン法にて手術し、痛みが全く緩和せずに高止まりのためシートン脱落の12月までまでの4ヶ月半、ジクロフェナク25mgを前半の1.5ヶ月とロキソニン60mgを後半の3ヶ月毎日長期服用する。本年2月に1年振りの人間ドックにて尿酸値が7.4から8.6 クレアチニンが1.03から1.22 eGFRが55.7から45.9と悪化していました。かかり付けの内科医は、血糖値やHbA1C(6.1前後)もコントロール出来ているのでこの急上昇は鎮痛剤の連続投与の影響ではないかと推測。確かに薬剤情報には、どちらの鎮痛剤にも副作用としてクレアチニンが上昇すると記載されています。そして、脳MRIにて頸動脈狭窄が判明したので脳神経外科医よりこの2月初めよりシロスタゾール100mgを服用するように指示がありました。副作用として頭痛・頻脈(65が80へ)がありました。又、この薬の副作用としてクレアチニン、尿酸値の上昇が記載されています。シロスタゾールの服用による脳梗塞防止の効能と腎機能の改善はトレードオフになります。リスクをどう取るかは双方の症状を見極めてのことなのでしょうが、シロスタゾールの服用をどう考えるべきなのかお教えください。尚、労作性狭心症の予防のために降圧剤とバイアスピリンを10年以上服用していますが症状は出ていません。

5人の医師が回答

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