ナロン錠に該当するQ&A

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圧迫骨折による神経圧迫で

person 70代以上/女性 -

以前、質問させていただいた母親の件のその後で相談いたします・・。 71歳の母親が風呂場で足を引っかけてこけてから、2ヶ月半経ちました。当初MRIで第二腰椎の圧迫骨折と、その後ろの神経を圧迫されていたので直ぐにコルセットを着用、足のしびれなどは無かったのですが遅発性麻痺の可能性を気にしながら、ほとんど家の中で安静にしてきました。先日3回目のレントゲンで、その後の骨の状態を確認してもらいました。何とか現状維持のようで、今も下半身の痺れは無く先週の土曜日から1週間に1度のポナロン錠35(骨を強くする薬?)を服用し始めました。 骨折した当初から寝ている状態や畳に座っている状態から1人で起き上がる事はできず、家の中でも歩く時は私や父が手を持って歩いています。ただ週に1度は、気分転換にスーパーへ連れて行ってあげると、買物カートを持ってると1人で歩けます。これから暖かくなり少しづつ運動量を増やしていきたいとは思うのですが、どの様な事に気を付けなければいけないでしょうか・・。 現在便秘気味と夜は足首がむくんでいます。(朝は治まっているのですが、毎日です)これについても解消法がありましたらお教えください。

1人の医師が回答

骨粗鬆症の服薬中です。抜歯することになりました。

person 60代/男性 -

63歳男性です。これまでの経過を説明いたします。 ・2024年8月、倒れた大型バイクを起こす際に第4腰椎圧迫骨折。骨粗鬆症と診断。 骨折直後の骨密度測定でのBMDは、 腰椎正面 1.040g/㎠ 若年成人比較99%。左大腿骨 0.919g/㎠ 若年成人比較88%。 その後、毎朝食後エディロールカプセル0.75㎍1個、毎週1回起床時ボナロン錠35mg1錠を服薬中。 ・その後の骨密度測定でのBMDは、 2025年2月 腰椎正面 1.043g/㎠ 若年成人比較99%。左大腿骨 0.943g/㎠ 若年成人比較90%。 2025年9月 腰椎正面 1.063g/㎠ 若年成人比較101%。左大腿骨 0.961g/㎠ 若年成人比較92%。 2026年3月 腰椎正面 1.081g/㎠ 若年成人比較103%。左大腿骨 0.964g/㎠ 若年成人比較92%。 ・2026年4月の血液検査で、 TRACP-5b 179、total PINP 18.6。 total PINPの数値が、基準範囲の下限に近いので、もうしばらく服薬を継続することになる。 整形外科医との話では、抜歯する場合は、清潔にしていればそれほど神経質になる必要はないが、念のため服薬(エディロールとボナロンの両方)を中止することになっている。 昨日(2026年6月)、歯科を受診した際、奥歯1本が割れていることが判明。 歯科医としては、通常ならすぐ抜歯だが、服薬中なので、服薬をしばらく中止してから抜歯することになる。 とりあえず、今朝から服薬を中止し、整形外科医にも連絡する予定です。 そこで、質問です。 歯科医も私も「顎骨壊死・顎骨骨髄炎」のリスクを心配しています。 薬の効果が消え抜歯してもリスクがなくなるためには、服薬を中止して抜歯までどのくらいの期間が必要なのでしょうか。 また、抜歯後はどのくらいの期間、服薬を中止すればよいのでしょうか。

8人の医師が回答

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