切迫早産リトドリンに該当するQ&A

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切迫早産の入院治療経過についても質問です

person 30代/女性 -

切迫早産の診断で入院となりました。入院時は妊娠29週、子宮頚管長が2mmのためです。お腹の張りはもともとありましたが、特に腹痛の症状はありません。緊急入院で早急にリトドリンが開始されました。 その後2日目に両腕の前腕の疼痛が出現し、さらに数日後には血管炎も出現しました。両腕の前腕の痛みについては産婦人科医もよくわからないが、原因がリトドリンの可能性が高いため治療中止となりました。頸管長は一時50mmでしたが、その後は23mmを保っており、現在30週です。現在NSTを1日2回測定し、子宮頚管長を見ながら安静にて経過観察中です。リトドリンを中止して無事腕の痛みは改善しました。 胎児は順調に育っており、標準範囲内で推移しています。 入院している病院はNICUがありません。 1,切迫早産の診断は腹痛が必須ではないのでしょうか?頸管長だけで診断がつくのでしょうか? 2,リトドリンの長期投与のエビデンスはないとのことで48時間以降投与する意味はあるのでしょうか。9日間も投与しました。 3,両腕の痛みはなんだったのか、診たことがある先生はいますか? 4,23mmを保っている場合は退院も可能なのでしょうか? 5,NSTの測定意義はあるのでしょうか?NST自体が子宮圧はただの参考値であり、また、お腹の張り方自体が個人差が大きいうえに、どのようなおなかの張り方をすると陣痛になりやすいなどの基準もなく、やってて意味があるのでしょうか? なんとなくだらだら入院を継続させられているような気がします。

2人の医師が回答

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