末期癌症状に該当するQ&A

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大腸癌でしょうか?

person 30代/女性 - 解決済み

12月中旬から喉のつまり感出現。右胸下から右脇腹下周囲、背中(ブラジャーのあたり)痛出現。 腹部エコー腹部CT、採血、採尿実施。 腹部エコー、腹部CT共に子宮筋腫以外は指摘されず。 1月にはいると上記症状改善しないまま下腹部痛、腹鳴、膨満感出現するも食欲はあり。 再度消化器受診し、過敏性大腸症候群と診断。 大腸カメラ予約いれるも3月になる。 1月中旬になるとさらに腹鳴膨満感がさらにひどくなり、食欲がめっきり落ちる。体重も最大1日で1キロ落ち始める。 トータル去年6月から今日で10キロ減。 1月下旬になると細い便と軟便、下痢を繰り返す。この時点で出血はなく便潜血も2回とも陰性。 また便意を感じることが増え始める。 3月のカメラまで待ちきれず3D大腸カメラ実施。 前処置後の排便で出血出現。便自体には出血はなし。 この頃から喉のつまり感、右の背中や脇下の痛み、右側腰痛、眠気が増え始める。 昨日から肛門痛というかおしりが痛くなる。 痛くて座れないとかはありませんが。 先週たまたま職員検診だった為再度採血。 GOT48 白血球 108 MCH 82.9 血小板47.4 CRP0.23 基準値ではありませんでした。 現在大腸CTの結果待ちです。 担当医からはCTをみる感じだと子宮筋腫が相当大きい為腸とだいぶ癒着してる。そのせいじゃないか?何か腫瘍があれば単純CTでも写るはずだから。 と癌の可能性は否定していますが、これだけ症状が出てるともう末期癌なんじゃないかと怖いです。

12人の医師が回答

末期がん患者への力学光線療法

person 40代/女性 - 解決済み

家族(年齢46)が平成25年7月、大腸がんステージ3bと診断、手術を受けました。人工肛門は何とか免れた状態でした。その後、平成26年5月肝臓に転移が見つかり、これも手術により除去をしました。(この時、肺にも幾つもの影が見えるとの初見です。) 25年7月以降、ガイドラインに沿ったかたちで抗がん剤・分子標的薬等を使った通院治療を行いましたが、改善傾向は見られず、どんどん大きくなっている状況です。肺のガンは一番大きいもので2cmほど。数は微小なものも含めれば数え切れないほど。 これまで、ティーエスワン/イリノテカン療法・FOLFILI療法などを施すほか、自費診療の樹状細胞免疫療法などを2年近く実施。しかしFOLFIRI療法を行っていた29年7月、CAE腫瘍マーカーが70→200と数値が悪化したため、スチバーガ錠を中心とした治療に切り替わりました。その直後、著しく肝機能が低下、黄疸症状がでました。これに対しプラスチック製ステントを2本十二指腸から肝臓へと挿入、なんとか黄疸については落ち着いた状態です。しかし、肝臓に3つのガン(最大8cm)があり胆管を圧迫しています。さらに悪いことに周辺リンパ節への転移も確認されました。現在は、ロンサーフとアバスチンを使用した治療のワンクール目を終了したところです。セカンドオピニオンによれば、手術は100%不可能とのこと。生きているだけでもよしとしなければとのコメントです。 このような末期がんの症状・状態に対して、例えば「力学光線療法」や「放射線免疫療法」などを行うことは、無謀なのでしょうか。少しでも希望があれば、治療に踏み切るべきではないかと考えるのですが。素人ゆえわからないことが多く、とんちんかんな質問になっているかもしれませんがどうかお許しください。

2人の医師が回答

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