2〜3年前から続く右上顎洞の慢性副鼻腔炎を治療しながら来ましたその病院はレントゲンもCTもありませんでした
1カ月半前に喉痛・咳でそれまでとは違う耳鼻科を受診し、レントゲンにて右上顎洞出口の炎症閉塞を指摘されました。クラリス朝晩2回等で治療開始する、その他カルボシステイン、ムコソルバン、トラネキサム酸、葛根湯加川芎辛夷
1週間で改善傾向クラリスを夜一錠へ変更
少しずつ鼻症状悪くなる身体のダルさが出てくる
1か月継続後鼻奥の詰まり感は残存。
だるさ悪化でクラリス中止。その後CT撮りましたが歯との関連なしガンらしき物なし副鼻腔炎は改善なし。鼻水の菌も調べてもらいましたが、いたって普通の菌との事でした
その後、クラリス1週間の中止で症状悪化、頬痛が出現。エリスロマイシンへ変更して鼻症状・だるさ改善傾向あったのですが、開始5日ほどで軽い全身むくみ感と喉の違和感が出現し中止。
耳鼻科で採血 肝機能と腎機能のみ
通院中の内科での半年の血液検査データと照らし合わせ
血液検査でγ-GTP・ALT上昇(従来50〜60→80程度)を認め、薬剤性肝機能障害疑いで全処方薬を一旦停止。現在は後鼻漏・鼻症状継続中で、鼻うがいとアラミストのみ
今他に飲んでいるのは内科のビオスリーと降圧剤
皮膚科でアレジオン
今停止1週間、肝機能経過観察を行っている。耳鼻科より手術可能性も示唆されている。
今後どうすれば良いのか教えていただきたいです
手術は調べてみたら辛そうな情報ばかり出てきて不安です
よろしくお願いします