私は左耳の持病の慢性中耳炎で、気になる事あれば、何回か質問させて頂いてます。
慢性中耳炎で受診しない時、「経過観察として、自宅で大体約2〜3日毎並びに銭湯に行った日、その銭湯からの帰宅後は湯や水を吸い取る為として、耳くそと合わせて耳だれが出てないか、患ってない右耳側と合わせて綿棒で見て、もし耳くそが出てたら、個人で出来る範囲で、耳掃除として耳くそを取る」体制で、私は過ごしてます。
4月30日の夕方辺り、自宅で左耳を綿棒では見なかったのですが、言わゆる「少し詰まった様な感じする」状態を、不安に感じる程で無いが、少し気になったので、翌日の5月1日の夕方、かかりつけの耳鼻科医院へ定期受診として出向いて、体調チェックと言えば良いが、チェックを兼ねた右耳側の耳掃除と合わせて、院長先生に診て貰いました。
すると院長先生から、「前回、3月25日の同じ時間帯に受診して頂いた時と同様、耳だれが少し出てるので、耳くそと合わせて取ってから、点耳薬を入れて封をする様に綿を入れますので、約3時間後以降、自宅に帰宅してからで構いませんので、綿を取り出して下さい。
もし、次回以降に受診して頂いた時、同じ様な感じであれば、点耳薬と悪くしない様にする抗生物質の飲み薬、再度処方させて貰います」的な内容で、指示を受けました。
その後で院長先生は、3月25日の受診時と同様、オフロキサシン耳科用液0.3%CEO3mgを、左耳に注入して、綿を入れて封をしてから、「3月25日の時と同様、最低で約3時間以降、自宅に帰宅してからで構いませんので、綿は取り出して下さい。
点耳薬と飲み薬、今日の5月1日時点では、処方は無しで経過観察とさせて頂きます」的な内容で、指示して来ました。
それで、点耳薬と飲み薬の処方は無しで、診察や治療を終えて診察室を出てから、精算して帰宅しました。
なので、「次回の受診は、最短で5月20日前後を過ぎて以降、場合によれば6月に入って初旬の6月1日〜10日前後、内科的に体調が落ち着いた時」と、思います。
そこで質問したいのは、「最短は5月20日以降だが、かかりつけの耳鼻科医院に再診として次回に受診する時、耳だれあればなら、5月1日に受診した時の院長先生からの助言通り、点耳薬と飲み薬の再度の処方になる可能性あるか?」に、なります。