肺レントゲン白い影に該当するQ&A

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肺CTで白い影。経過観察で大丈夫でしょうか?

person 40代/女性 - 解決済み

風邪がきっかけで内科を受診し、胸部レントゲンを撮りましたら白い影があると言われました。 その後CTを撮りましたが、やはり2センチほどの影が写りました。 リンパ節も1つ膨らんでいるが、癌にも見えるし何かの炎症にも見えるし、 この画像では癌かどうかわからないとの事でした。 今年乳がんを患い手術を受けたばかりなので、肺転移も考えられると言われ そのデータを持って乳腺科に行ったところ 場所からして放射線治療の副作用による「肺臓炎」ではないかとの診断でした。 しかし、写った影が歪であることと、リンパ節の腫れもあるので(ここは放射線が当たっていない)念のため3ヶ月後にもう一度CTを撮りましょう。という事になりました。 乳がんの肺転移は否定されましたが、もし新たな肺癌だったらと思うと不安です。 CTですとかなり小さい画像でも癌がわかると聞きましたが 2センチの影ではわからないのでしょうか? 積極的に細胞診を勧められなかったということは、やはり肺臓炎の疑いの方が強かったのでしょうか。 3ヶ月経って手遅れにならないか心配で眠れません。 別口で呼吸器科を受診したほうが良いのでしょうか? ちなみに乳腺科は癌センター内です。 肺臓炎と診断してくださったのが呼吸器科の先生だったらちょっと安心なのですが、 そこは聞けませんでした。 緊急性はないと落ち着いてて大丈夫でしょうか?

2人の医師が回答

肺の小細胞癌

person 70代以上/男性 -

父親が肺の小細胞癌と診断されました。長年の喫煙者です。身内に肺がんで亡くなった者はいません。 これまでの経緯は、2014年1月に内科のレントゲンで右胸に白い影が見つかりました。その時は経過観察でした。2015年9月にもう一度、レントゲンをしたところ、医師が少し影の様子が気になったので、大きな病院で、CTとPETを勧められました。 そして、PETでも光っており、生検の結果は小細胞癌とのことでした。 頭は別途元々、瘤様のものがあり、定期的にMRIをしていますが、脳には転移はありません。 PETとCTの結果は、右肺に元々あった影の部分が白く光っている以外には、右肺に2箇所白く光っています。それ以外には全く光る部分はありません。 病院の医師の判断は、化学療法しかないとのことでした。 そこでお聞きしたいのですが、2014年1月に見つかった右肺の影の部分が最初から、進行性の小細胞癌だったとして、2015年11月まで右肺の2箇所にのみしか広がっていないということはあり得るのでしょうか。 本人は持病もなく、至って元気で、進行性の小細胞癌で5年生存率はおろか、20カ月程度しか平均的に余命がないとは身内を含め到底信じられない状況です。 本当に元気な人で、抗がん剤をすることにより、免疫力が低下し、これまで本人の免疫の強さに押さえられていた病気が一気に発症するのではないかと、今後の治療について悩んでいます。 今さらセカンドオピニオンもした方が良いのかどうかについても悩んでいます。 病院はベッドが空き次第、すぐに抗がん剤治療を開始するようです。

5人の医師が回答

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