胃癌手術できない状態に該当するQ&A

検索結果:435 件

スキルスと通常胃癌併発「腹水あり」予後と再発防止等

person 70代以上/男性 -

私の父(74歳)が先日スキルス胃癌と通常の胃癌を併発しており全摘手術を終えました。 すい臓への転移は現在まで確認されておらず、大腸はポリープが7個発見されました。 現在摘出した胃の組織を検査しており、正式なステージ診断はあと1週間位の見込みです。 父の場合はこぶし大の通常の癌とスキルス胃癌が同時に発症しており、発見の経緯は病院勤務だった父が、勤務先の医師より顔の黄疸を指摘され検査をしたところ癌が発見されました。 昨年10月頃から少し歩いただけで異常に疲れていた様でしたが、本人と母は年のせいと思い、今年の3月迄発見が遅れてしまいました。その後4月の終わりに手術で全摘したという状態です。 入院している父のお腹には「腹水」を排出する為の管があり、ネットで調べる限りスキルスの「腹水」に関し、非常に予後が悪いと書かれています。ただ、通常胃癌も「腹水」はでる様ですし、こちらで医師の方からセカンドオピニオンとしてお伺いしたいと思っております。担当医師からは「5年生存できれば、まあ大丈夫でしょう」とのお話がありました。 私が現在海外で父の傍で様子を見てあげれない為、せめて生活面での注意点や少しでも役立つ情報があればと思ってます。父は全摘後、食事が非常に困難で免疫低下を心配しています。何としても免疫力を向上させ少しの確立でも良いものは挑戦したいと思いますので、最先端治療を含めよいアドバイスがありましたら、どんなことでもいただけると嬉しいです。乳癌の会社の同僚はコエンザイムQ10がいいといっていました。 費用の問題もある中、何とか捻出できる範囲のものなら、それで父がこれからも毎日健康で笑って過ごしてくれるなら、何にも替え難いと思います。何卒、助言をお願いいたします。

1人の医師が回答

胃癌 転院先の病院での診断の疑問

person 70代以上/男性 -

前回と似た様な質問となります。 80代の父が胃癌と言われ、初めに行った病院で、腎臓の状態が良くないので、まずは透析をしてから胃の外科手術を行う方向と言われました。ですが、そちらの病院には透析の施設が無い為、他院に転院となりました。  転院先の病院で聞いた話(別の兄弟が聞きました)について矛盾点がありました。 •精密検査をしたところ、腎不全になっており透析はできない。 •幽門部、前庭部に癌はある。胃体上部端にも恐らく転移したと思われるものがある。(ステージは4) だが、詳しくは造影CTを行わないと分からない→腎不全の為、造影CTはできない •だが、胃の外科手術はそちらの病院でできると言われた •放射線治療も腎不全の為できない との事でした。造影CTを事前に行わずとも外科手術は可能なのでしょうか? ステージとも矛盾していました。 そして、前の病院で先日胃カメラを行ったのに、また今回の病院で予約されていました。(体力的にもですし、先日のデータがあるのでやらなくて良いと言いましたが) 念の為、ガンセンターでセカンドオピニオンは受けようと思います。 体力的にも、もう手の施しようがないのではと思っています。 外科手術を行った場合のリスクを考えると、もうそのままでも良いのでしょうか? 本人は入院はしたがらないと思うので、普段通りの生活、訪問看護で良いと思ってしまいます。

4人の医師が回答

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