胚盤胞4abに該当するQ&A

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トリオ検査と着床前診断について

person 40代/女性 -

こんにちは。現在40歳で今年の5月から不妊治療を始め、タイミングや人工授精などは行わず、顕微授精にて治療を進めています。 採卵5個→内4個受精→3個胚盤胞に成長(5aa、4aa、4ab) 5aaを新鮮胚移植→着床せず陰性 4aaを凍結胚移植→着床せず陰性 2回ともhcgは0でした。 残りの1つを残して3つの選択で悩んでいます。 1.トリオ検査や子宮鏡検査を行い、残り1個4abを移植 2.再度採卵を行い、着床前診断に出してから、正常卵が残せたら、正常卵を移植。 3. 2を行う前にトリオ検査を行って移植するか。 現在凍結している卵は、保険診療で残せた卵のため、着床前診断に出すことができません。 着床前診断を行うには、今凍結している胚盤胞を破棄し、再度採卵から行わなければ、診断には出せないと言われました。 せっかく凍結できた胚盤胞で、もしかすると妊娠に至るかもしれないと思う反面、同じタイミングで採卵し、さらにグレードが良いと言われた卵をもどしたのに、全く着床しなかったことを考えると3つ目も同じなのかなと思う部分もあります。 倫理的な部分でも、破棄するという事が正しいのかが、自分でも正直決めきれていません。 また、再度採卵から行っても胚盤胞まで成長するのか、正常卵が残せるのかどうかもわからない中で、なるべく原因を明確にし、確率をあげたいというのが本音です。 主治医には次回相談する予定なのですが、ご意見教えていただきたいです。

1人の医師が回答

42歳(今年43)の不妊治療継続について

person 40代/女性 -

現在42歳、あと数ヶ月で43歳になります。 39歳から不妊治療をしていますが、結果が出ず悩んでいます。 【経過】 人工授精8回(1回稽留流産、1回化学流産) 採卵1回目 →生存卵子5個中、胚盤胞1個(5BC)。 移植1回目→自然周期。(5BC)着床形跡はある(HCGが少し上昇)が、妊娠に至らず 採卵2回目 →(クロミッド、HMG)。生存卵子4個→胚盤胞2個(4BB、4AC) 移植2回目 →自然周期。4BB。着床せず。 採卵3回目 →(クロミッド、HMG)生存卵子5個→胚盤胞1個(4AC)。 移植3回目 →ホルモン補充期。4AC✖️2個。着床せず。 採卵4回目 →(ショート法)生存卵子5個→胚盤胞1個(4BB) 採卵5回目 →生存卵子4個→胚盤胞2個(3AB・4BB) 移植4回目 →自然周期。(3AB・4BB)。7週目稽留流産。 採卵5回目【コロナ感染直後】→(クロミッド、HMG)。生存卵子7個全滅。 採卵6回目【5回目の翌月】→(クロミッド、HMG)。生存卵子8個中、、胚盤胞1個(4BC) 移植5回目 →自然周期。(4BB・4AC)。7週目稽留流産。 *抗リン脂質抗体がやや高く、着床期間中バファリン服用。 *子宮内フローラは抗生物質で改善後、膣錠とサプリを継続。 *2023年1月時点:AMH 1.24 *2023年4月より漢方併用 *ふりかけ法の時が多い 転院も考えましたが、時間・ストレスなどの点から同じ病院で継続しています。 次回から自費に切り替えなのでPGT-Aを取り入れようと思います。 【質問】 1、 今後、出産まで至る希望はありそうですか?(おおむね何%くらい?) 2、 治療で改善すると良い点はありますか?

1人の医師が回答

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