腰部脊柱管狭窄症に該当するQ&A

検索結果:946 件

腰部脊柱管狭窄症手術に関する件

person 70代以上/男性 -

腰部脊柱管狭窄症のため内視鏡による手術を決意しました。「手術手法」は、「MEL=内視鏡下腰椎椎弓切除術」との事。当初は何の疑問も無くそのまま受け入れていましたが、調べている内に、「内視鏡下片側進入両側除圧術」という手術方法があり、その採用により「狭窄症の手術成績が向上し、すべり症や側彎など、ある程度の不安定性があっても固定しないで良い成績が得られるようになりました」という複数の記事を知りました。それによると「当該椎骨の椎弓の片側だけを切除し、棘突起は温存したまま、顕微鏡下で両側の肥厚した黄色靱帯を除去し、圧迫された馬尾を除圧する…」という概要で、その手術の方が、理に叶っていると思うようになりました。そこで、4点質問をさせていただきます。 1)「現在は『MEL』と言えばどこの病院でも、患者の症状次第で『片側侵入両側除圧術』を採用する」…のでしょうか?それとも先生との面談で「私の手術は、片側進入両側除圧術」であることを確認した方が良いのでしょうか? 2)先生に「片側進入両側除圧術では無い」…と言われた場合、手術をお断りしようと思っていますが、その場合先生に対して失礼になるのでしょうか?勿論、執刀医が、「片側進入両側除圧術」のスキルを持っているものの、私個人の病態を考慮した結果、従来式のMELを採用する…のであれば、先生の「手術方針」もしっかりとお聞きするつもりですが… 3)記事によると「片側進入両側除圧術」は10年以上前の論文でも取り上げられているようですが、今現在でも、その実施は限られた整形外科(整形外科医)さんだけのものなのでしょうか? 4)限られた整形外科さんだけのものだった場合、現在の主治医に「○○病院で『片側進入両側除圧術』を受けたいので、そちらに紹介状を書いて頂けないでしょうか?…という要請は失礼にあたらないでしょうか?…以上よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症の治療法について

お世話になります。 早速ですが、母のことで質問させてください。 4年位前に「腰部脊柱管狭窄症」と診断され手術を勧められておりましたが・・その当時は老人介護の真っ最中(3人)でとても治療ができるような状態ではなく、無治療でした。 ここ3ヶ月位、以前の症状に加え、立ったり座ったりする動作の祭に、激痛があり、その際には足の後ろ側が上からふくらはぎに至るまで「こむらがえり」みたいに攣るとのこと、ここ一週間内に足の浮腫みも出てきました。現在はやっと歩いている状態です。5cmの段差もやっとの状態です。先日MRIの検査を受け、明日(月)に結果を聞きに参りますが、こういう状態の者についての治療法を教えていただけないでしょうか(因みに母は手術は嫌みたいです) 1.手術以外の治療法はありますか? 2.手術する場合のメリット&デメリット 3.手術をしない場合のメリット&デメリット 4.現在膝も腫れていますが、因果関係はありますか? 5.足の浮腫み(最近は顔まで)は腰部脊柱管狭窄症に起因しているのでしょうか たくさんの質問で申し訳ございませんが、早急にお答えいただけないでしょうか、無理を申し上げますが宜しくお願いします。 (70代女性)

1人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症?(MRI恐怖症)

person 30代/女性 -

最近 ちょっと長めの距離を歩いたり 歩道橋や駅等の階段の上り下りが多いと きちんと歩けなくなります。症状としては、痛い所は無いのですが 左足が自分の物では無いように重くなり 左足を引きづりながら歩き 爪先は外側に向いてしまいます。痛みは無いと書きましたが、昨日は、足を引きづる様になっても 休憩する事が出来ず 歩き続けていた為 お尻や ふとももの外側、前側が痛くなり本日も痛みが残り 足にきちんと力も入らなく きちんと歩けない状態です。3年位前には 2ヶ月位歩けなくなった事があります。症状は、25メートル位歩くと足に力が入らなくなり歩けなくなりました。階段を上る事もままならなかったです。その時は、接骨院で「腰部脊柱管狭窄症」の可能性があると言われ 整形外科に行きましたが、私に恐怖症があり MRIが異常な程恐くて その事を伝えると 良くなってきているので 早急に治療する必要も無いと言って頂き 検査も治療もしませんでした。 2ヶ月位前は、長い距離でも歩けるのですが 左足の歩幅が極端に小さく 左足が前に出づらい感じがありました。私には、下肢静脈瘤もあります。いずれは、病院に行かなくてはと思いながら MRI検査が異常な程怖く 病院に行けません。きちんと歩けなくなる事についても教えて頂きたいのですが、私の様にMRIに極端に恐怖を持つ人間でも 上手く検査が出来る方法があるか教えて頂きたいです。恥ずかしながら長年悩んでいます。長文申し訳ございません。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

80歳の父親が腰部脊柱管狭窄症です

person 70代以上/男性 -

80才の父親が2月末に尻もちをつき、圧迫骨折と診断されリハビリ通いを続けています。8月に入り、つぶれた部分の骨が順調にできてきているのがレントゲンで確認できました。でも相変わらず腰は痛く…次は腰部脊柱管狭窄症と診断されまたそのリハビリに励んでいます。腰の痛み、足が重たくだるく痺れると言っています。狭窄症の症状だと言われていて、でも歩けてはいるので、手術対象にはならないと先生はおっしゃっています。 なるべく歩くようにしてるようですが、5分歩いては足、腰がしんどくなり休憩する感じです。それでも40分くらいはあるけるみたいです。父は、リハビリに通っていてもなかなかよくならないので、手術した方がいいのではないかと言っています。 なかなか治らない辛さで、夜も眠れなくて前向きになれないようで、元気がどんどん なくなっていきます。物忘れなどもひどくなってきてしまっています。どうしてあげたらいいのかわからず、こちらに質問させて頂きました。 手術したら治るのであれば、その方が良いのではないかとおもっています。 それとも、このままリハビリ続けていたら治ってくるんでしょうか? よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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