間質性肺炎進行に該当するQ&A

検索結果:293 件

結節性動脈周囲炎、プレドニンの量

person 40代/女性 -

こんにちは。母(60代)の病状と治療法についての質問です。 10月半ばに間質性肺炎の診断で入院し、詳細な検査後、膠原病の結節性多発周囲炎(おそらく、結節性多発動脈炎)ということで10月24日からプレドニン25mg/日を飲んでいます。 処方前のクレアチニン検査で腎臓は正常だということでそれほど大量投与ではなかったようなのですが、1週間経過した現在も足の痺れが進行しています。 そこで、担当医師が「神経内科と相談した上、プレドニンを倍くらいに増やすかもしれない」と言われました。母の体重は35.4kgです。体重に見合った適正量の上限というものはないのでしょうか? 1mg/1kg/日というのを読んだことがあるので心配です。 また、痺れが進行する中、神経内科の医師の詳細な診断を待ってプレドニン量を決めるということですが、一日でも早い対応が重要ということはないのでしょうか? 担当医師はとても良い方で、母もこの病院を気に入っているのですが、担当医師は呼吸器科の方で膠原病専門ではないのです。膠原病科のある病院の場合、その辺りの決断が早くなるなど、違いは出てくるのでしょうか…。 複数の質問を混ぜてしまいましたが、ぜひともご意見をお聞かせください。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肺のHRCT画像でお聞きしたいです。

person 60代/男性 -

 人間ドックで胸腹部のCT検査を受けました。 結果、肺野左下葉にすりガラス陰影を認めます。 診断は間質性変化・繊維化とあり6ヶ月から12ヶ月に1回観察指導とありましたが、今回それを待たずに、結果を受け大学病院で診察を受けました。  その後、大学病院でHRCT再検査受けたところ、左肺下葉肺野に、小さい間質性肺炎が見られるとありました。 今回、血液検査の結果とCT画像を投稿します。  まず血液検査ですが、KL-6は563でCRPは0.02 SP-D48.0でKL-6がわずかに基準値をオバーしてること以外異常はありませんでした。  CT画像は、画像左が6年前、右上が昨年、右下が今回のHRCT画像です。今回のHRCT以外は問題なしの判定でした。 オリジナル画像が投稿出来ないので、プリンとアウトの再撮影ですので、画像が悪いです。再加工して投稿を考えます。  今回、主治医と色々話させていただきまして、6年と昨年も見直してみると間質性変化は見られたと有り、今回はそれらに比べて少しは進行してあるとありましたが、それは少しであり、今後経過観察していくが、これが30歳や40歳代の人なら問題でしょうが、60代後半のあなたなら余命が20年ならと言われましたら、妙に納得しました。  何しろ、本当に初期で私が質問したILAですかとお聞きしたら、それですと回答されました。  そこで、お聞きしたいのは、まず第1点、可能性として今後何年も症状無く過ごせて、余命も長いものでしょうか?  次に第2点、オフェブは、私が是非お願いしたいと言ったところ、副作用等でおすすめはしませんが、患者が希望すれば出さない事はないですが、今の状態ではいくらなんでも早すぎますので、来年のCTや血液検査で進行があれば処方しましょうとなりまさした、この対応でよろしいかお聞きします。

3人の医師が回答

肺癌進行?潰瘍術後の原因?食欲不振で体力がつきません

person 70代以上/男性 -

77歳男性。 昨年11月〜現在の経過です。 近所の病院で体調不良のため受診、胸部X線、腹部CT検査、胃カメラ検査→胃に少し軽くただれている程度で他に以上なし。 続いて胸部CT検査時に腫瘍が見つかり地域がん診療連携拠点病院へ紹介状を持って受診となりました。 12月からPET CT検査、気管支鏡検査、遺伝子、免疫検査、頭部MRI検査→肺腺癌ステージ4。間質性肺炎を持っているため治療法は抗がん剤は年齢的にもリスクが高いとの所見が出て、このまま緩和ケアケアにするかどうか返事を主治医に伝える直前に十二指腸潰瘍で緊急手術となり、十二指腸に穴が空いていたので腹腔鏡手術ができず開腹手術で4時間かけて処置されました。その際胃を3分の2、胆のう切除し、胃と小腸を直接繋いでいる状態です。退院後、呼吸器内科の主治医には肺癌治療には間質性肺炎のリスクを考えると抗がん剤は使わず積極的治療は行わない旨伝えて近所のかかりつけ医とホスピス面談予約と繋いでもらいました。 先日十二指腸潰瘍手術後付けていたドレーンの抜去を済ませたところです。 現在、食欲不振、空腹感がない、口に入れても味がない、無理に食べようとすると吐きそうになる、体重がこの3、4ヶ月の間に12、3キロ落ちた。倦怠感がある、喉に詰まり感のようなものがある、声が枯れ気味、口が乾く、夜眠れないといった症状が出ています。 この症状の原因は癌の進行によるものか、十二指腸潰瘍術後の影響なのかどうか知りたいのです。 本人は全盲ながらも現役で仕事をしており(今はセーブしながら)癌の根治は無理であると理解しているのですが、生きがいの仕事を続けるためにも癌の進行を遅らせるような手立てはないのでしょうか? セカンドオピニオンを求めても見立ては変わらないものでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

CTやレントゲン撮影した後大学病院へ紹介状について

person 50代/男性 -

何度もすみません。間違えて相談受付終了を押してしまったみたいなので再度宜しくお願いします。 父の事で相談させて下さい。 毎年定期的に人間ドック等をやっており肺の検査もしてるみたいなのですが異常がありませんでした。ですが今年の2月頃の検査で痰の検査に所見が見られたらしく判定は半年後に再検査でした。そして半年経った先日保健センターの方でレントゲン、CTを撮影して見て頂いたら母が言うには今の所大丈夫だって…でも肺が固くなってるのと肺の袋が大きく成っているため肺に酸素が少なくなっていきこのまま煙草吸いつづけると酸素を持ち歩かなければならなく肺癌にもなりやすいそうです極めて悪いそうです…又半年後に検査ですタバコをやめたら進行しないらしいです…と聞いていたのですが…後日父の連絡先に検査したセンターの先生から連絡頂いて…先生方との話でモヤがあって肺?が厚くて硬くなってるから大きい病院へとおっしゃってたみたいで父がそんなに悪いんですか?と聞くと念のためとおっしゃってたそうです。痰は検査前に3日間取って持って行ったのですが結果郵送でまだ来ていません。後日紹介状とCD-Rが送られてきており…紹介状に「間質性肺炎専門外来宛」と書いてあり凄く心配です。 前々から息切れ、痰、咳、この間は買い物中にめまいがして座り込んでしまったみたいです。 去年か2年前にやはり咳が酷くそこそこ大きい病院で色々肺の検査をして頂いた時はマイコプラズマ?と診断はされたみたいです。その他は何も指摘はなかったみたいです。 やはりCTも撮って見て頂いた後に間質性肺炎専門外来宛とのことだと…可能性大でしょうか?

6人の医師が回答

肺癌術後、肝臓、骨転移、間質性肺炎、今後の治療

person 70代以上/女性 -

73歳母。4月に血痰でA院受診。5月末右肺扁平上皮癌ステージ2bと左肺癌疑いと診断。7月末胸腔鏡補助下右肺下葉切除術(途中開胸)を受け、53個のリンパ節中LN12の1個に転移、結果pT3,pN1,cM0、pStage3Aの進行肺癌、再発の可能性ありと説明。基礎疾患に高血圧症、3年半前に関節リウマチを発症し、間質性肺炎の合併症の為、当初化学療法はしない方針。8月末に退院経過観察し、左肺手術の検討の為10月半ばPET検査をすると、5月の左肺癌疑いの部位は改善し近くの部位に新反応が見られ、炎症性の診断で手術の必要性はなく、右肺は胸膜播種性結節が見られ、再発疑いと説明。間質性肺炎もやや増加で、このとき肝臓を含め明らかな異常はない、と説明。そこで、手術時に採取した自己癌組織を用いた免疫療法を以前から検討していたので、A院主治医紹介のB院で免疫療法準備を進め12月から開始予定が、開始前の11月半ば体調悪化、B院で肝転移を指摘され、すぐにナベルビン+アバスチンの抗がん剤をA院で投与してもらうよう勧められ、翌日A院を受診。CT等の検査、翌週来院予定も、痛みで歩けなくなり12/4に入院。結果、多発肝転移、腰椎転移と診断。短期間の悪化で肝不全で年内もつか、もっても2、3ヶ月と説明。緩和ケアのみ行うか、効果の期待は少なく、間質性肺炎の急性増悪のリスクがあるが、少しでも改善を期待し化学療法を試すか、とても悩み、母はどちらでもよいと言い、明日一度化学療法を試すことに。痛み増加でトラマールからオピオイドに変更。車椅子移動も困難、尿は管が入り、一昨日から血痰が多くなり、アバスチンをやめナベルビンのみ減量投与予定。化学療法の効果やリスク、今後どうすればよいか、多くの経験をお持ちのA院先生ですが、お忙しくゆっくり相談する時間もなく、どうかアドバイスを宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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