eGFR正常値に該当するQ&A

検索結果:380 件

蛋白尿について。

person 50代/男性 - 解決済み

胃炎等で開業医に通院しています。去年17/8/25にバイト先の健康診断(別の医者)で尿のPHが高めだったので(PH8.0、蛋白−糖−ウロビリノーゲン±潜血−)、心配だったのですが、今日3ヶ月に一回の血液検査と尿検査でした。いつも先生は尿検査の結果を教えてくれなくて血液検査も一部基準値はずれていても問題ないのか何もいいません。今日尿をとったあと試験紙が青くなってるのみて、看護師さんにどうかきいたら、「±ですね。まあ色々影響するから」といわれました。ところでずうと尿の検査について先生からコメントなかったのですが、2016年あたりから定期の検査項目にeGFRがくわわりました。これは尿蛋白がひっかかるので先生が付け加えたのかな?と今になって思いました。直近の6月の検査で尿素窒素10.9クレアチニン0.79尿素6.1eGFR81.7(軽いウエイトトレーングをしています)グルコース131(食後。食事抜くといつもは90ぐらいです)中性脂肪181(ここのところ高めにでます)先生は特になにもコメントしません。他の一般血液検査は正常値です。毎年胃カメラをやっていて其の時に腹部のエコーをやっており、脂肪肝だけいわれますがたいしたことないとのこと。 蛋白尿はあんまり気にしなくて大丈夫でしょうか?

3人の医師が回答

多発性骨髄腫の寛解状態。治療が必要になる状態とは?

person 70代以上/男性 -

現在87才男、2020年7月84才の時、多発性骨髄腫と診断。IgG型、ステージ3、余命3~5年でした。ダザラレックDaraーVMP療法の治療開始。63週間入院の所、せん妄がひどく3週間で治療終了。(ダザラレックス3回ボルテゾミブ4回の投与で終了。)その後、癌末という事で緩和ケアの訪問診療に。よって、それから抗がん剤治療は全くしてませんでしたが、1年後の2021年8月寛解状態に。それから、昨年2022年の10月まで安定した状態でした。毎月の血液検査ではIgGが1000~1200の間、IgAが120~150、IgMが50~70、β2ーMGが2.9~3.1、eGFRが50~54、アルブミン値が平均3.6、カルシウム値が平均9、Mタンパクは検出されてませんでした。しかし昨年2022年11月からIgGがあがりはじめ、11月1343、12月1426、2023年1月1375、2月1531、3月が1435でした。IgM、IgAも上がりはじめ、2023年3月はIgM180、IgA80でした。Mタンパクも2023年2月αーG20.1、3月19.6で検出されました。eGFRは2022年11月~2023年1月は47.3、2月49、3月50.5でした。アルブミンは平均3.6のままで、カルシウム値も平均9のままでした。貧血の検査値は基準値内でした。医師のお話では、「貧血もなく腎機能も心配する程ではなく、カルシウム値も正常なので治療は様子をみましょう。」との事でした。本人は食欲もあり軽い散歩もでき、元気な状態です。検査値などを含めどのような状態になったら治療が必要ですか。また血液検査値で注意する点を教えていただければと思います。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

eGFR急低下と尿蛋白+1

person 30代/男性 -

2ヶ月前に糖尿病2型診断、糖尿病ケトアシドーシスで教育入院10日間をしました。食事療法、運動療法を実施して血糖値は改善しつつありますが、入院直前と現在(2ヶ月後)でeGFRと尿蛋白が悪化しており、考えられる原因をご教示いただきたいです。 また、入院直前と2ヶ月後の違いとしては服用している薬の追加があり、ビタパスタチンでクレアチニン上昇があるようなのですがこれが原因の可能性はありますでしょうか。 ■入院直前と状況 ヘモグロビンa1c:13 eGFR:70.9 尿蛋白:+- 血圧:I度高血圧 身長171cm 体重93kg 喫煙者 ■2ヶ月後の状況 ヘモグロビンa1c 6.4 eGFR:57 尿蛋白:+1 血圧:正常血圧 身長171cm 体重83kg 禁煙中(糖尿病診断後から) 上記の他に引っかかった項目はCRPが少し基準値より高かったです。 入院中から以下を服用しています。 フェブリックは以前から服用。 ・朝食後 ビタパスタチンCa メトホルミン250mg ・夕食後 フェブリック20mg メトホルミン250mg 糖尿病の食事療法としては1800kcal程でバランスよく、運動療法はウォーキング中心で激しい運動はしていません。 糖尿性腎症1期で、網膜症、神経症はなしです。 eGFRは60台から80台を10年ほど推移して二年前は85でしたので同世代と比べると低下している認識です。尿蛋白は4年前の健診から+-があることがあり、今回初めて1+となりました。 また、今回健診でそこまで脱水していたとは思えません。 血糖コントロールや減量は順調だったと思うのですが、腎機能が急に下がったため心配になり、次回通院が二週間後で期間があるためご質問いたしました。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

非小細胞肺がん(腺がん)から形質転換での肺小細胞がんの治療中でのCEA上昇について

person 50代/男性 - 解決済み

昨年6月に肺腺がん(EGFR変異陽性 exon19del )と診断され、タグリッソにて1次治療を進めて参りましたが、今年の8月に耐性(胸膜播種、胸水貯留)となり、その後組織を採って検査したところ形質転換して小細胞がんとの診断を受けました。現在、イミフィンジ+シスプラチン+エトポシドの3剤で治療中で、4クール予定の3クール目が終了した状態です。ただ、病理検査では小細胞肺がんとの診断であった割には、治療開始前日(9/7)のNSEが19.2とやや基準値オーバーでしたが、Pro-GRPに至っては28と正常値でした。しかし、あくまでマーカー値は補助的な役割で当然病理検査の結果が優先となり治療開始となりました。また、腺がんのマーカーであるCEAは今年の3月の3.4を底に8月にかけて8.7→17.4→35.8と上昇し耐性となりましたが、その直後にLC-SCRUM-TRYで胸水採取したところ、一切の新たな遺伝子変異なくEGFR変異さえ消失という結果だったので、やはり形質転換して小細胞がんになってしまったんだと思い込んでいました。ところが先週、3クール目を前にCT評価と血液検査をしたところ、画像では明らかに腫瘍が縮小し現治療が奏功しているとの判断でしたが、NSEが10.2,Pro-GRPが29と正常値内であるのに対してCEAが104まで上昇していたのです。そこで質問ですが、この結果から転移等を含めどのような事が考えられますか?また、どう治療するのがベストでしょうか?LC-SCRUMでは胸水だけでの判定、小細胞がん診断の際の組織は、原発巣ではない胸膜播種より採取したものなので、更に原発巣等他の組織を採らないと正確には判断出来ないでしょうか?現状では、小細胞がんとの診断さえ本当にそうなのか?と疑心暗鬼になってとてつもない不安しかありません。どうか良きアドバイスをお願い致します。

2人の医師が回答

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