65歳の糖尿病の持病がある父のことですが、4月に発熱、脇の痛みがあったが、コロナの影響で診察してもらえず、4日程で熱が下がり痛みも無くなったので、そのままにしていましたが、5月にまた同じ症状が出た為、その時は診察してもらえ、その結果肺炎との診断、胸膜炎もおこしており、水を抜くのとと抗生物質で治療しました。
2週間程入院し、数値も下がったので、退院しましたが、その後も食欲不振、体重減少、息苦しさが残っているようです。
先日診察した時は、まだ水が溜まっているようで、退院時と変わりがないようです。
息苦しいのが残ってるのは水が溜まっているのが原因なのでしょうか?
また、主治医は3週間様子を見て水を抜ければ抜きたいと言っていましたが、抜けない場合もあるのでしょうか?
肺炎による胸膜炎でここまで長引くことはよくあることでしょうか?