癌再発治療に該当するQ&A

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喉頭癌、放射線治療後の経過について

person 40代/男性 -

喉頭癌ステージT1Aで放射線治療を一年半前に受けました。最初は肉芽種とのことで2ミリ位のポリープを取ったら癌という結果で33回の放射線治療をしました。ただずっと白いモコモコとした炎症反応残っており、それが大きくなったり小さくなったりしているようです。治療後は痰絡みと喉の乾燥感が強く、咳払いを頻繁すると血痰が出ることもあり苦しんでます。今回右側の声帯も白いモコモコした炎症反応が大きくなっているとの事でした。癌は左だったので、右側のは再発でも転移でもなく、癌だとすれば新たなものだが、まだ腫瘍とは認めないと主治医から説明があり、ステロイド吸入と胃薬、ムカダインを処方してもらいました。今回の質問ですが、乾燥時期の影響なのか、喉の乾燥感や痰絡み癌はきついのですが、それに効く漢方などはないでしょうか?また、放射線治療ご一年半で、放射線による二次癌が起こる事はあるのでしょうか?右側のが新たな癌としてですが。ちなみに左声帯にも白いモコモコしたものはもう癌が見つかる一年半前から現在もあります。これは治らないものでしょうか?ご回答の程宜しくお願いします。

1人の医師が回答

子宮頸がん IB1期 手術をせず放射線と抗がん剤

person 30代/女性 -

妊娠中に高度異形成がわかり、産後に治療しましょう、と言われていたのですが、 産後二ヶ月程で行ったコルポ診で肉眼で見える2cmほどの腫瘍があり、 細胞診の結果扁平上皮癌でした。 現在見える情報だけだとIB1期。 婦人科でする1番大きな手術になると言われました。 とった物を検査して追加治療も決まるそうです。 そこで、まだ乳児がいること、上の子も同じ時期に入院手術をすることを相談すると、 私の体型(90kg)だと手術も難しくなるので、海外だと放射線治療と抗がん剤をすすめると思う。 これだと毎日通院という形でできなくはない、治療成績はどちらも同じ、と言われました。 どちらにも後遺症の危険があることも調べてわかったのですが、 本当に摘出しなくても大丈夫なのか?が不安です。 癌といえば手術で切る。というイメージなんですが… 再発した場合の治療法も手術をする、しないで変わってきますか?  例えば放射線治療と抗がん剤のみで治療した場合、再発時には同じ方法がとれない、等。 あとCTで肺に3cmの影があり、今度呼吸器内科もいく予定なのですが、婦人科の先生には転移ではないと思う、とは言ってもらえたのですが、転移の可能性もありますか? 11月~1月までの2ケ月間、ずっと咳がありました。出産の入院で胸の音も問題ないとのことで特に治療はしていません。現在治っています。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

混合型肝癌について

person 30代/女性 -

夫(39歳)についての質問です。 B型肝炎のキャリアで、1年前に肝細胞癌と診断され、切除手術を受けました。S6に2センチ未満がひとつで、病理検査の結果はVp1でした。 昨年11月に再発し、1月にまた切除手術を受けました。S7に2センチ未満がひとつで、先日病理検査の結果が出たのですが、肝細胞癌に加えて胆管細胞癌が混在しており、混合型肝癌と判断されるとのことでした。 主治医は、術中エコーでは他に何もなかったので心配ない、3カ月ごとに再発していないかどうか検査すればよいと言ってますが、とても不安です。 そこで教えていただきたいのですが、 ・肝門部から離れたS7に、いきなり胆管細胞がんが出現することはよくあることなのでしょうか?あるいは画像に見えないだけで、肝門部からS7までの間に、じわじわと胆管細胞がんが広がっている可能性もあると考えたほうがいいのでしょうか。 ・3カ月に一度の検査頻度で大丈夫なのでしょうか。肝細胞癌は進行がそんなに早くないので3カ月に一度でいいとききましたが、胆管細胞がんも同じと思っていていいのでしょうか。 ・再発予防策としては、経過観察以外に何もしなくてよいのでしょうか。胆管細胞がんの再発を防ぐための抗がん剤治療はするべきなのでしょうか。 ・胆管細胞がんはリンパ節転移をしやすいとききました。11月にpet検査を行った際に頚部リンパに炎症が見られるといわれ経過観察をしてきたのですが、リンパの形状が扁平であり、大きさもあまり変わらないことから異常なしと言われています。胆管細胞がんにより、腹部からは遠く離れた頚部リンパが炎症を起こすことは考えられますか。 ちなみに肝機能は良好で、childAです。1年前よりバラクルードを服用しており、B型肝炎ウィルスも検出不可能まで減少している状態です。

1人の医師が回答

乳がん鼠蹊部転移について

person 40代/女性 -

6年前小葉癌で右乳房全摘、センチネルリンパ節微小転移あり、オンコタイプの結果からタモキシフェンで治療していましたが、胸壁再発し今年1月に手術、放射線16回の後リュープリン、フェソロデックス、ベージニオでの治療が始まりました。 局所再発の際、PETでの遠隔転移はなし、腋窩リンパ節もエコーしてもらっていますが問題なし、最近の腫瘍マーカーも変化なしでしたが、昨年の夏頃から自覚していた鼠蹊部のしこりを先日皮膚科で切除し病理検査の結果、乳がんの皮膚転移と診断されました。 ・これは遠隔転移ですか?皮膚科では皮膚転移と言われましたが鼠蹊部のリンパ節転移という事でしょうか? 局所再発と同時期に鼠蹊部にも出てきたのだと思いますどの様な状況と理解したらよいのでしょうか? ・どの様な治療が必要ですか? ・鼠蹊部に放射線治療、追加で手術などはするのでしょうか? ・抗がん剤治療をする場合、8月に大切な予定があるためそれまではベージニオで治療しその後では遅いでしょうか?一刻も早く始めるべきでしょうか? 主治医の診察が来週あり報告しますが、鼠蹊部という事で混乱しておりどうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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