神経炎に該当するQ&A

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副鼻腔炎(MRIやCT)について

2年ほど前から左目の視野がかける(はじめに鼻側の視野がかけ,しだいに瞳孔が小さく固定化して周りの景色がかけました。物を見ようとすると目の奥〜頭の痛みあり。現在,視野は元通りになりましたが,物を見ようとすると,眼球を動かし辛いし,痛みも未だにあります。)・左目の飛蚊症・眼のかゆみ(特に点眼時)・左の鼻血・ほおの痛み(鼻の左側つけね〜目頭の下で頬骨あたり)・頭痛・耳鳴り・などに苦しんでいますが,原因がわからないため,MRIを神経内科で,CTを慢性副鼻腔炎の治療を受けていた耳鼻科でとりました。 MRIでは鼻腔の左頬表面近くの部分に白い影があったように見えたのですが,軽い炎症で何も所見はないと言われました。CTでも副鼻腔の右側?にわずかな炎症がのこっているものの左側には何の異常もないといわれました。そのため,問題解決にいたっていません。 MRIにはうつってCTにはうつらないものとしては何が考えられるのでしょうか?MRIの白い影が目の不調の原因である可能性はないのでしょうか?ひどい急性副鼻腔炎の場合,副鼻腔炎自体は治っていても,視神経への影響が残っている可能性はあるのでしょうか?その場合は,MRIやCTでもわからないのでしょうか?例えば神経の異常,血管が動脈硬化を起こしている,真菌症等々があれば,MRIやCTでわかりますか?また,目の奥の視神経への影響が残っている場合,眼科以外にどの科に行くべきでしょうか?他に何らかの病気の可能性は考えられますか?質問ばかりで申し訳ありませんが,よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

5ヶ月ほど慢性的な頭痛が続いています。

person 40代/男性 -

昨年の10月から副鼻腔炎となり、耳鼻科へ通院して抗生物質を服用してきました。頭痛だけが改善せずに3ヶ月が経過し、それ以降も様々な抗生物質を繰り返し服用しても頭痛の改善はみられませんでした。そのため、年明けの1月に脳神経外科を受診し、脳のMRI検査の結果、頭蓋内に特に異常は認められず、副鼻腔炎もほとんどないとのことでした。しかし、その後も頭痛は続いており、副鼻腔炎をキッカケに始まった頭痛は、今月で5ヶ月続いています。頭痛の症状としては、 ・頭痛の痛みは毎日あって、我慢できる頭痛の日と、我慢できない頭痛の日がある。 ・頭痛の痛みは、起床時は少し頭重感があるくらいだが、だんだん午前中から痛み出し、午後、夕方にかけて痛むが、夜になるにつれて痛みが治まっていく。 ・食事をとると、頭痛の痛みが少し緩和される。 ・頭痛の痛む場所は、特に首、肩から後頭部全体がズンと重い感じ。 ・後頭部の痛みは、特に耳の後ろや耳の上、こめかみあたりが痛む。 ・前頭部の特に髪の毛の生え際あたりも痛む時がある。 ・頭痛の痛みは、拍動性の痛みではない。 ・頭痛に伴って胃がムカムカする時としない時がある。 ・もともと慢性的に、起床時に首と肩の凝りが酷かった。 以上から、この慢性的な頭痛は後頭神経痛とかでしょうか?ちなみに、脳神経外科に続いて、今度は神経内科を受診予定です。よろしくお願いします。

9人の医師が回答

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