MRIできないに該当するQ&A

検索結果:10,000 件

脳梗塞について

person 30代/女性 -

言葉足らずでしたらすいません。11月24日に母がくも膜下出血で倒れ入院。動脈溜に大きなコブ。他の血管も巻き込み、できている場所も難しい場所(脳の一番奥、顔で言うと鼻の後方。頭の真ん中あたり)コブをすべて切除することも無理との事でコイルを詰め破裂を防止するカテーテル手術をしました。(それしか方法がないとのこと)2週間は、脳管れん縮、水頭症などを気をつけていくなどの説明を受けました。1週間ごとのMRI検査を受けていて2週間目のMRIをとった昨日脳梗塞が発見されたと主治医から説明(1週間目のMRIには脳梗塞ナシ)しかも母は今回と同じような奥に25年程前脳腫瘍ができて手術をしていますがその時も難しい手術ですべて腫瘍を取り切れてなく、それが25年の月日で大きくなっていて(2cmぐらいはあるようです)それが血管を押して細くなっているため血をとめない為にもバイパス手術をしなければならないとのこと。しかし、母は今微熱もあり、薬疹なども出ていて手術に踏み切れず今も症状は悪化しています。私が疑問に思うのはICUであれだけ設備が万端なのに2週間目のMRI検査で脳梗塞が発見される前になんで前もって兆候を発見出来なかったのか、ということです。先生方のご意見をお聞かせ下さい。

1人の医師が回答

ラジオ波焼灼術治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

80歳の母親の事で相談させて頂きます。 母親は現在、C型肝炎ウィルスによる代償性肝硬変です。 定期的に血液検査、エコー検査、CT検査、MRI検査を受けております。 昨年10/末に造影剤MRI検査で1cm未満の小さい肝細胞がんが3個(ごく小さい物も含む)が見つかりました。 その際に主治医からはラジオ波焼灼治療をしましょうと言う事で、11/初旬にエコー検査を受けましたが、腫瘍が小さいため場所等がはっきりと特定できないため、今の段階ではラジオ波焼灼治療は難しいとの見解でした。 尚、腫瘍に血流がないため、カテーテルによる治療はできないとの事でした。 その後、今年の1/初旬に造影剤MRI検査を受けましたが、腫瘍の大きさにはほとんど変化なしとの事で、昨日、再度エコー検査を受けましたが、やはり腫瘍のサイズが変化がなく小さいため、場所等が特定できず、今回もラジオ波焼灼治療は難しく、6月の造影剤MRI検査を受けるまで経過観察となりました。 昨年10/末から半年間程、経過観察の状態が続いておりますが、主治医の見解でよろしいでしょうか? ご教授お願い致します。 昨日の血液検査の結果は、 AST 40 ALT 36 ヘモグロビン 10.9 血小板 17.5 ビリルビン 0.6 アルブミン 3.6

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)