インスリンとインシュリンに該当するQ&A

検索結果:7,578 件

第二子妊娠時の妊娠糖尿病について

person 30代/女性 - 解決済み

私は現在38歳で第二子の妊娠について悩んでいます。 34歳の時に第一子妊娠、28週で妊娠糖尿病と診断され、インスリンの投与をしていました。インスリンは多くても一回5単位(通常は2~3単位)、三食後のウォーキングを日課にしコントロールしながら38週3日で帝王切開にて無事に出産。生まれてきた子供は2362gという少しこぶりでだったのですが、特に問題はありませんでした。 私自身その後の負荷テストでも問題はなく現状二型糖尿病に移行することなく過ごしています。子供が3歳を前に、年齢的な部分を含め二人目を考えるなら今しかない!!と思ってはいるのですが、第一子妊娠時のことを考えると、同じ状況ではなく果たしてうまくコントロール出来るか不安で引っかかっています。そこで質問です。 1.第一子で妊娠糖尿病だった場合、第二子はどのくらいの確立またなってしまうのか? 2.(もし発症してしまった場合)第二子はインスリンの量は増えてしまうのか? 3.インスリンの投与を(妊娠時)行うことによってその後私自身へのリスクはあるか?  (体内のインスリンの分泌が少なくなってしまう等) 4.妊娠糖尿病になりながら複数の妊娠出産を経験されている事例は多いのか? 5.第二子妊娠に踏み切る為に医学的に覚悟しておいた方がいいことはあるか? 妊娠糖尿病と付き合い血糖値をコントロールするのは自分自身であり、自分自身の気持ちが一番大切なことは理解しています。出来れば頑張ってもう一人産みたいと思っています。ただ、産んで終わりというわけではなく二人の子育てもしていかなければなりません。その為にお聞きしたいと思いました。どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

入院38日間、毎日点滴、血管内脱水。慢性心不全急性増悪で亡くなりました。

person 70代以上/女性 - 解決済み

面会時に見た点滴の内容でお聞きさせて頂きます。元は、肺炎症状で入院でしたが、一週間で2リッターカニューラ、次の一週間で外れました。転院の希望はしていたのですか、丁度ゴールデンウィークがあり、後手になりました。思えば肺炎が治まった時点で退院させておけば良かったと、自責の念が沸いてきます。リハビリ病院への転院がやっと決まり、あと4日で移れることになっていたのも悔やまれます。亡くなる前の週には、口から食べるなどしていたそうで、何故それでも点滴を続けていたのか(亡くなる前の週、面会時に見た点滴は、抗菌薬とインスリン)入院時にHa1cが6.6で、何故かこと更に指摘されたのを思いだしますが、インスリン点滴分かったのは亡くなる前の週で、先生に手紙を書き、電話貰うようお願いしました。聞くと血糖値100目標とのことで、母は随分痩せ細っていたので、血液検査をお願いしました。結果は85で、インスリンの点滴は止めになりました。何故口から食べている間に、抗菌薬(糖尿病薬は余分だったと思いますが)を錠剤に出来なかったか、聞いても、声色を高くされるだけで、明確な答えは貰えませんでした。あちらこちらに点滴跡があり、結局1ヵ月点滴して、最後に貰った電話は「血管内脱水で、間もなく点滴入らなくなります。状態が著しく悪い」というものでした。口から栄養、薬出来ませんか、問うと、「死にそうな人を起こしてやるんですか」と。腎臓の値も悪くなり、尿を作れなくなってきていると。点滴長くやっていたのが大きな問題と思えています。その5日ほど前に尿量900→380/1日 に減り(テーブルの記録見て)先生に聞いた時、一部分を切り取ってみないほうが良いですよ。と言われてました。兆候だったのではと思います。その時もインスリン、抗菌薬剤点滴をまだしてました。その後、やっと血液検査してインスリンは止めたというのも、評価せずに続けていたのかと

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)