背中叩くに該当するQ&A

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左側上腹部を押すと軽い痛みがある時があります。

person 40代/女性 - 解決済み

以前より膵酵素のトリプシンのみが少し高く(610〜680程)大学病院で様子見をしています。 今までのところ昨年11月と今年の5月に行ったEUSでは全くの異常なしで早期慢性膵炎も否定されました。 昨年12月にMRCPも行いましたが、異常無し。 今年の12月に別の病院で超音波エコーをしましたが、膵臓は萎縮も肥大もなく膵管も綺麗だと言われました。 担当医の診断はトリプシンの軽度上昇は体質だと思うとの事です。 今年の9月に痛みがあり大学病院を急遽受診しましたが、その時にエコー技師さんから膵臓が少し大きいかも、ここ痛いですか?と何回かエコーで左側肋骨部分をなぞられました。 結果は膵臓の大きさが通常3センチのところ、3.1センチで前回のEUSの時と変わりないので全く問題無いと医師からは言われました。 その時検査した血液検査(アミラーゼ、リパーゼ、トリプシン)は全て正常値です。 ただエコー技師さんに左側の肋骨の下をエコーでなぞって痛みがないか確認された事が怖くなってしまい、以降自分でも身体を洗うときに左側腹部に違和感が有ったら「膵臓が腫れているのでは?」と不安になっています。 もともとお腹にガスが溜まりやすい体質です。 1,膵臓というのは背中側にあると思いますが、左側上腹部を擦る程度で痛みを感じますか? 感じたなら、膵炎で何もしなくても痛いのではないかと思うのですが、いかがでしょうか? 2.先程、ストッキングを履くときに腰の上辺りでストッキングのゴムを弾いたら、少し脇腹に響いた気がしました。 膵炎だと背中を叩くと痛むとネットで見ましたが、脇腹に少し響く痛みとは違うでしょうか? 背中で弾いて見ましたが痛みや響きは多分無く、胃の方に突き上げるような痛みはありませんでした。 支離滅裂な質問で申し訳ありません、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

てんかんの薬を減らしています。

person 10代/男性 -

10歳の息子の相談です。てんかんがあるため数年間ガルバマゼピンを服用していましたが、一年くらい前に突然立っているだけで転ぶ(意識はあるそうです。)事が数回でてきたため主治医に相談すると、ガルバマゼピンが効いていない可能性を考えてビムパットに変えることになりました。ガルバマゼピンを減らし、ビムパットを増やすという移行中です。何度か調整をしていて、今月の頭にも量の調整がありビムパットを朝晩2回だったところ夜のみになりました。ビムパットはこれ以上増やす必要がないようで変更無しです。量の変更後10日くらいから頭が少しだけ痛くて気持ち悪い(吐きそうという意味ではなく変な感じがするそうです。)と言って自分の頭を叩いていて、今までに同じ事が3回位あったそうです。今日は左腕の肘から手首の間が少しだけ痛くて気持ち悪い変な感じがすると言って叩いていて2時間くらいその症状が続いていたようです。触ると痛みが増したようです。他に気になる事は、薬の量を減らした前か後か忘れてしまいましたが、お腹と背中に赤い湿疹のような物ができていました。てんかんで診てもらっている病院ではなく、近くの小児科で診てもらうとアレルギーだということで、リンデロン軟膏を出してもらい今は治りました。あとは2、3日前に立っているだけで転んだという報告がありましたが、意識はあったそうです。他の日には手と頭がプルプルすることが2、3回あったそうです。この事全てがてんかんや、薬の量の変更に関係があるのかわかりませんが心配です。関係は有りそうですか?また他に原因があるのでしょうか?1年に1度脳波、血液、尿の検査をしていますが、次に検査をするのは来年の1月です。その結果を聞きに行く時に診察もありますが、その時まで様子をみても大丈夫でしょうか?ご回答よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

膵管拡張3mm 左脇腹、腰の痛み

person 30代/女性 -

35歳 女性。 昔から左の腰痛、腹痛あり。 最近悪化したように腹痛が気になり、去年末に婦人科で検査をして軽い内膜症といわれたのみ。 下痢も頻繁にあり、血便もみられたので二ヶ月前に大腸内視鏡をし問題なし。少しして血便はおさまりました。 ですがやはり左側の骨盤の上あたりから肋骨の下あたりまでの痛みと腰痛、下痢が気になったので、消化器科のクリニックで相談したところ、みぞおちの圧痛があったので、君みたいに10年以上長く痛みがある女性は、膵臓か胆嚢に問題があることが多いと言われました。 その後すぐ胃カメラと腹部エコーをしたところ、胃にびらん、胆嚢腺筋腫症と、膵管拡張3mmを指摘され、血液検査は異常なし。早期の慢性膵炎でしょうと言われました。 重篤な病気の可能性はないし、今なら治せるレベルの慢性膵炎で、早く見つかってよかったと喜びましょう、と言われました。 ですがその後 膵管拡張=膵がんが検索でひっかかり、怖くて急ぎ大学病院へ行くと、やはり膵管拡張は怖いのは膵癌と言われました。 また血液検査的に慢性膵炎ではない、とも。 一番気になる左脇腹のあたりの痛みがあるといったところ、そのへんに臓器は基本ないけど、ここは?と、軽く背中の上の方をたたかれ、痛いところより上のほうだったのと、叩く強さが軽かったのもあって、それは痛くないです、といったところ、なら症状なしの膵管拡張で検査しましょう、と言われ、MRI検査(経口造影剤のみ)になりました。 検査結果は2週間先で結果待ちですが、膵癌の疑いに精神的に参ってしまい、痛みと食欲不振が更に酷くなりました。 調べると、30代女性の膵がんはかなり確率的に低いし、家系に膵臓がんはきいたことがなく、私はお酒もタバコもすいません。 膵癌の可能性をそこまで深く考えなくてもいいものでしょうか。

2人の医師が回答

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