■詳細(症状・経緯・背景など)
2021年1月に寝ていても痛く、歩いてもひびく右下腹部痛があり総合病院を受診、CT検査結果が回盲部の腫れということで抗生剤をのみその時は数日で痛みが治りました。
2021年6月に右の背中が夜に痛み出し、翌日には右下腹部痛になり痛みどめも効かずに発熱もあって、1月の時とは違う病院に受診、造影CTで回盲部炎と診断されました。2度目の回盲部炎とのことで大腸内視鏡検査を勧められ、抗生剤を飲み痛みが治まって3週間くらいしてから検査しましたが、回盲部のところには素人目でもわかるような鳥肌みたいなぷつぷつがありましたが、それは炎症があったからあるだけで健康な人にもあるものだから気にしなくていいと医師に言われました。その他特に異常もなく、また痛みが出たら受診するよういわれました。
そして2021年12月の先日からまた右下腹部が痛み出しました。痛みのピークの時に受診したかったのですが事情があって出来ず今に至ります。良くなっているように感じますが、動いたり右下腹部を押すとまだ痛みがあります。
■先生に聞きたいこと(質問)
そこで聞きたいことがあります。
1.ピークが越えた気がするけどまだ押すと痛みがある程度で受診し検査しても診断はつくのでしょうか。受診した方がいいのか悩んでます。
2.まだ今回は診断されていないですが…1年間で3度も回盲部炎になることはよくあることなのでしょうか。他の病気のサインということはありますか。またその場合どのような病気の可能性が考えられますか。
3.再発しないためには何が必要でしょうか。