股関節症に該当するQ&A

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2か月前から腰痛が出現し一向に良くなりません。内臓からくる腰痛ではと心配しています

person 60代/女性 -

変形性膝関節症でヒアルロン酸の注射を2週間間隔でしています。8月初めごろから腰が痛くなってきたのでレントゲンを撮ってもらいました。椎間板が少し狭くなって負担がかかっているための筋力低下が原因の腰痛だといわれています。リハビリも勧められましたが時間の関係で機械リハビリに時々通っています。膝や股関節、腸骨周辺、腰椎などいろいろなところが痛い状態が続いています。特に寝返りをうつ時や起き上がるときの痛みが強くありますが、立っているときもズーンと重い痛みがあります。一向に良くならずに2か月が過ぎました。主人の知人が腰痛で良くならず結果すい臓がんで亡くなった方がおられました。こんな話を聞くとこの不快な腰痛が整形的なものではなくひょっとして内臓からきている腰痛ではないのかと心配になっています。3ヶ月前にしてもらった腹部超音波検査では脂肪肝以外に異常はありませんでした。来月には婦人科健診を予約しています。内臓からくる腰痛について特徴的なことなど教えていただきたく質問させてもらいました。

3人の医師が回答

続く腰痛と下腹部痛について

person 30代/女性 -

先月から左臀部あたりに腰痛があり、整形外科受診したところ、腰の骨は特に問題ないが、股関節のレントゲンで、臼蓋形成不全と言われました。 おそらくそれが原因かもとのことで、とりあえず痛み止めをもらったのですが、効いているような効いていないような。。という感じです。 腰は特に寝起きと長く立っている時、自転車こいでいるときに痛むことが多いです。 ほかに左下腹部も引き攣る感じでたまに痛みます。 下腹部の痛みは別な症状なのかもしれませんが、全部左側なので、連動している可能性もあるんでしょうか? 昔、子宮内膜症になったことあり、癒着していると言われたことあり、それかもと思ったりもするんですが。。 色々考えすぎて分からなくなっています。 なお、子宮はピルをもらっている関係で、3か月に一回くらいエコーみてもらっており、大腸は去年夏に内視鏡検査して異常なしでした。。 たまに痛むだけで他の症状がないので、気にはなっているのですが、6月末に人間ドッグ受ける予定なので、それまで待っていいのか、何かアクションするとしたらどこに行けばいいのか、アドバイス頂ければ幸いです。

5人の医師が回答

乳ガンホルモン療法と、骨密度検査について

person 70代以上/女性 - 解決済み

現在70才女性です。 2021年2月「68才」で、右胸乳ガン乳房部分切除術を受け、4月、2.66グレイ×16回放射線治療を、受けました。 術後病理診断の結果 浸潤性乳管ガン、1.5×1.0センチ、センチネルリンパ節生検「1/2」個の2ミリ以下のマイクロ転移、ステージ1b、ルミナルタイプ、エストロゲン受容体90%プロゲステロン受容体10%、HER2陰性、Ki6713.4%です。 3月より、アナストロゾール錠、エディロールカプセルを、飲んでおりましたが、2021年8月の骨密度検査で、腰椎YAM値56%、2022年4月骨密度検査腰椎YAM値55%で、第一回プラリア注射、エディロールカプセルから、デノタスチュアブル配合錠2錠の服用になりました 2022年10月第二回プラリア注射 2021年の秋、足底腱膜炎、2022年3月左手親指腱鞘炎4月右手首腱鞘炎、11月左膝の変形性関節炎と関節炎が続いています。 50才で、単純型子宮内膜増殖症で、3年程経過観察で、組織、細胞検査通院致しました。お聞きしたいこと 「1」 ホルモン療法を、タモキシフェンに、変えた場合、子宮体ガンのリスクは、単純型子宮体内膜増殖症になったことで、より多いと思われますか? 「2」 2022年4月までは、担当医師は、タモキシフェンの変更を勧めていたのですが、10月の診察時には、アロマターゼ阻害薬の方が再発をおさえる効果が高いので、アナストロゾールを、続けましょうと言われたのですが、閉経後のホルモン療法で、タモキシフェンを使われる人は、少ないのでしょうか? 「3」 2023年1月に骨密度検査しましたが、まだ結果は聞いてません。現在、骨密度検査は、腰椎だけですが股関節の骨密度検査も、同時にして頂くよう、お願いした方が良いでしょうか? 以上、宜しくお願い致します

1人の医師が回答

多発性硬化症の可能性はありますか?

person 50代/女性 -

2001年5月 原因不明の関節痛(両手指。両股関節) 〜 関節痛がほぼ全身に拡がる 9月 関節痛を繊維筋痛症と診断される。 2002年4月 頚椎変形症 頚部神経根症 ? 腰部椎間板ヘルニアと頚椎椎間板ヘルニア(指の痺れと坐骨神経痛) ? 両足モートン病と足底腱膜炎 2006年5月 軽度難聴(外耳炎で受診治癒後検査) 8月 混合性難聴で総合病院へ紹介される 約10日後 総合病院で軽度難聴だが治療の必要の無い耳と言われる。 9月 緑内障(目の外傷で国立眼科受診) 9月 緑内障否定、矯正視力0.3(緑内障専門医受診) 10月 矯正視力1.0(近所の眼科医院) 2007年7月 腰部脊柱管狭窄症(ヘルニアは首・腰共消失) 〜現在の症状 両手足が真っ赤になって、浮腫んだり、強張ったりする。 湯船に浸かると必ず爪の中が真っ白になる。(レイノー?) たまに手先、足首から下にレイノー現象が起きる。 首と背中(肩甲骨と肩甲骨の間)の痛み。 顔の浮腫み。 両下肢の痺れと足底の突き刺さるような痛み。 作業時と作業後の腰痛。 起立時の股関節痛。 歩行時のふらつき(継ぎ足歩行不能)。 無自覚の尿漏れ。 恥骨周辺の強い痺れ(自転車に乗った時限定) 聴力が日常生活に支障のない時と、不自由な時がある。 疲れやすく、全身に力が入らない時がある。 短時間の耳鳴り。 以上で、常に軍手をはめて生活しているようですが、歩行時のふらつき以外は消炎鎮痛剤と プレドニン10ミリ/1日で嘘の様に症状が改善し、炎天下の農作業もできます。 腰部脊柱管狭窄症は手術するほどではなく、その為の歩行障害は考え難いそうです。 神経内科的疾患の可能性はどの程度あるのでしょうか? 身体表現性障害の可能性はないのでしょうか? よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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