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日本脳炎ワクチンについて 悩んでいます

person 乳幼児/女性 -

1歳2ヶ月の娘です。 日本脳炎のワクチンについて悩んでいます。 日本脳炎ワクチンは通常3歳ごろの接種で、生後6ヶ月から打てると思います。 毎回ワクチンを打っている小児科で、6ヶ月を過ぎた頃に、ワクチンを打てないか相談したところ、居住地周辺にブタを飼っている場所は少なくリスクが低い事。また、今摂取してしまうと第二回の摂取時期(9歳ごろ)までに抗体が失われてしまい、一番活動的な時期に日本脳炎にかかりやすい状況になってしまう事などを理由に、こちらでは推奨していない(打たない)と言われました。 しかし、先日風邪でかかった別の小児科で、話の流れで日本脳炎のワクチンを打ちますかと聞かれました。 そちらの小児科では、日本脳炎にかかった時の後遺症が、年齢が低いほど重症化しやすい事や、早期に打っても9歳ごろの第二回摂取時期までに十分な抗体を維持することができると言われている事から、早期に打つことをお勧めしているようです。 私が住んでいる場所は茨城県で、すぐ近くにブタを飼っている場所はなくても、日本脳炎に感染(?)しているブタが県内で数多く見つかっています。 また、自宅や私の実家がある場所は水場が近いために蚊が多く、全ての蚊から刺されないようにするのは、実質無理に等しいため、できるだけ早く摂取したいと考えていました。 しかし、先日の小児科でワクチン接種ができると聞いたあとすぐに、個人的にネットで調べたのですが、3歳未満と3歳以上ではワクチンの摂取量に違いがあるとも書かれており、やはり3歳未満で打ってしまうと3歳以上で打った子に比べて効果は落ちてしまうのだろうかと少し心配になってしまいました。 打てるのならば打った方が良いのでしょうか? それとも、3歳を待った方が良いのでしょうか? 最近のワクチン事情や日本脳炎にかかるリスクなど、判断の参考になるようなお話がありましたら教えていただけるとありがたいです。

6人の医師が回答

頬骨骨折の手術をするか悩んでいます。

person 60代/女性 -

10/12に、転倒し、右顔面全体を打撲しました。 翌日、脳神経を受診、脳は問題無く、MRI画像を持って形成外科を紹介されました。 顔の腫れや痛み、歯の感覚が無い、右の頬、口の周り、鼻の感覚が無く、痺れがありました。行った形成外科では、画像が取り込めなかった、と言われましたが、頬の凹みは少なく、痺れは、手術をしても治らない、様子見、と言われ、メチコバールと治打撲一方を処方されました。 画像も見てもらえなかったのが納得いかず、別の形成外科を受診しました。口の開きや顔面の大きな変形は無い、痺れは術後一時的にひどくなる可能性はあり、改善しない可能性もある、改善する可能性もある、との事。 手術は、口の中から切開し、吸収されるプレートを固定、場合によっては外側から下瞼を切開するかもしれない、と言われた。 医師側からみたら、多分ひどい骨折では無いのでしょうが、この痺れがずっと続くのは嫌だけど、治らないかもしれないのに手術する意味あるのかもわかりません。手術の不安も大きいです。 早くお返事しないといけないのですが、決めきれません。 何かアドバイスを頂けたらと思います。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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